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美しい文章でした。
情景が自然と頭に浮かび、物語の世界に引き込まれていくような感覚がありました。
読み終えたあとにも余韻が残る、素敵な作品だと思います。
ご感想ありがとうございます!✨
「情景が自然と頭に浮かぶ」と言っていただけて、とても嬉しいです。
情景や空気感、読後の余韻は大切にしている部分なので、そこを感じ取っていただけたことがすごく励みになりました。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
Xのポストから来てここまで読みました。霊媒師の子ゼニアも無事に生まれ穏やかな世界ですが、イルがかつての世界から何故裁かれ消されてしまったのか、何故星庭に現れゼノスと出逢ったのか謎は多く今後の展開で明かされていくのをお待ちしております。
ここまで読んでくださってありがとうございます!
ゼニアが無事に生まれたところまで見届けていただけて嬉しいです。

そして、イルがかつての世界からなぜ消えたのか、どうして星庭でゼノスと出会ったのかという部分にも注目していただけて、とても嬉しくなりました。
そのあたりは物語の中でも大切な謎の一つなので、これから少しずつ辿っていけたらと思っています。

続きも楽しみにしていただけて励みになります。読んでくださり、本当にありがとうございました!
ここまで拝読させて頂きました!

ゼノスの日常を本軸に、イルとゼノスの掛け合いが心地よく、大変楽しませて頂きました!!
また、文章力や言葉選びなどがとても綺麗且つお上手で、すらすらと読み進めさせて頂きました。
2人の今後の物語が大変気になります!
また是非覗かせて頂きますー!!
  • 投稿者: ezelu
  • 2026年 08月12日 20時18分
ここまで読んでくださってありがとうございます!
ゼノスとイルの掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです☺️

特に、文章や言葉選びについて「すらすら読み進められた」と言っていただけたのがとても嬉しかったです。読みやすさも大切にしながら書いているので、そう感じていただけたことがとても励みになります。

二人の関係もこれから少しずつ変わっていくので、またお時間のあるときに覗いていただけたら嬉しいです。
素敵な感想をありがとうございました!
ここまで、抑えてきた過去を感じさせる話がここでどんどん入ってきて、積み重ねてきた、これまでの話が動き出す感じが良かったです。
感想ありがとうございます!
これまで少しずつ置いてきたものが、第七話あたりから繋がり始めるよう意識していたので、「これまでの話が動き出す感じ」と言っていただけてとても嬉しいです。
ここまで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!
 Xから来たのですが、この先の展開がすごく気になる1話目でした!
 これから先の、ゼノスとイルの関係がすごく気になります!

 感想失礼しました!
感想ありがとうございます!
1話目からこの先が気になると言っていただけて嬉しいです!
ゼノスとイルの関係は、この先少しずつ変化していくところでもあるので、そこを気にしていただけたのも嬉しかったです。
読んでくださってありがとうございました!
Xから来ました
文体がすごく好きです
これからも追わせていただきます(^-^)
感想ありがとうございます!
文体を気に入っていただけて、とても嬉しいです。文章の雰囲気は大切にしている部分なので、そう言っていただけて励みになります。
これからもお付き合いいただけましたら嬉しいです(*^^*)
読みにこさせていただきました。
信念と公平さがいいですね。
感想書かせていただきます。
万物を等しく愛し、一つを特別に選ばないことこそ神の在り方だと信じてきた主人公ゼノスが、運命すら映らない命ゼニアと星庭にただ一人佇む少女イルとの出会いによって、少しずつ誰か一人を想うという感情を知っていく過程がとても印象的でした。どんな祈りにも公平であろうと沈黙を貫いていたゼノスが、イルの存在だけは神官たちに伏せ、彼女との約束を気に掛け、手を繋ぎ、花冠を作り、ついには会いたい理由さえ自分で説明できなくなっていく変化が美しく描かれています。特に「神は万物を等しく愛す」という冒頭の教えと、イルから贈られた護符を大切に身につけるゼノスの姿との対比が素晴らしく、これは世界の理を巡る壮大な物語であると同時に、孤独だった神が初めて特別な誰かを見つける物語で 先が気になりますね!
ブクマ評価入れさせていただきました。
このまま読ませていただきます。
とても丁寧な感想をありがとうございます!
ゼノスの変化をここまで細かく汲み取っていただけて、とても嬉しいです。

特に「万物を等しく愛す」というゼノスの在り方と、イルという一人の存在を少しずつ特別にしていく過程は、この物語で大切に描きたい部分の一つなので、護符や花冠、約束といった細かなところまで拾っていただけたことに感激しました。

「世界の理を巡る物語」であると同時に、「孤独だった神が初めて特別な誰かを見つける物語」と受け取っていただけたことも、とても嬉しかったです。

ブックマークまでありがとうございます。
今後も二人がどう変わっていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
Xから来ました。
「満ちても減らない水瓶」「消える頁」「共有された夢」という理の綻びを積み重ね、一点へ収束させていく構成に惹き込まれました。
  • 投稿者: 鏡花
  • 2026年 08月08日 16時13分
感想ありがとうございます!
「満ちても減らない水瓶」「消える頁」「共有された夢」と、それぞれの要素を拾っていただけてとても嬉しいです。
少しずつ現れる異変が一つの場所へ繋がっていく構成は意識していた部分なので、そこに惹き込まれたと言っていただけて励みになりました。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
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