感想一覧
▽感想を書く様々なものが私に降り注いでくるような、そんな気持ちよさを感じました。豆花雨初めて知りました。ありがとうございます。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございます。
岡本 琴恵さん、感想をありがとうございます!
ペルセウス流星群、その情景を言葉で描けたらと思いました。想い浮かべていただき、心地よく感じていただけましたら、この詩を描いて本当によかったです。毎年夏に来るのが不思議ですよね。
大豆の花が咲く8月、豆花雨というネーミングが印象的ですよね。大豆の花言葉も前向きで、詩の中に入れたいと思いました。ご感想のお言葉がとても嬉しく、またこれからへの励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます、
ペルセウス流星群、その情景を言葉で描けたらと思いました。想い浮かべていただき、心地よく感じていただけましたら、この詩を描いて本当によかったです。毎年夏に来るのが不思議ですよね。
大豆の花が咲く8月、豆花雨というネーミングが印象的ですよね。大豆の花言葉も前向きで、詩の中に入れたいと思いました。ご感想のお言葉がとても嬉しく、またこれからへの励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます、
- 逢乃 雫
- 2026年 08月14日 22時56分
素敵な詩ですね(^^)
本当に雫様の詩は、心を穏やかにしてくださいます(^^)
詩を詠んでいて、前を向くばかりではなく、時には立ち止まる事も必要だと感じました。
雫様、素敵な詩を読ませて頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
いつも、雫様の詩を読むと、気持ちが落ち着きます。
素敵な言の葉で綴られているので、詠んでいて温かな気持ちになり、辛いときでも頑張ろうと、勇気をくださいます(^^)
本当に、ありがとうございますm(_ _)m
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
本当に雫様の詩は、心を穏やかにしてくださいます(^^)
詩を詠んでいて、前を向くばかりではなく、時には立ち止まる事も必要だと感じました。
雫様、素敵な詩を読ませて頂き、本当にありがとうございますm(_ _)m
いつも、雫様の詩を読むと、気持ちが落ち着きます。
素敵な言の葉で綴られているので、詠んでいて温かな気持ちになり、辛いときでも頑張ろうと、勇気をくださいます(^^)
本当に、ありがとうございますm(_ _)m
素敵な詩を読ませて頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
華ノ月さん、感想をありがとうございます!
心を穏やかに、そう言っていただいて、とてもありがたいです。前を見続けている時、ふと視線を上げて眺めた空に気づくこともありますよね。あたたかなご感想のお言葉に感謝でいっぱいです。
星降る夜、流れ星や光、そして言の葉が心にまでふりゆくようなイメージで詩を描けたらと思いました。お言葉に、またこれからの勇気や力をいただきました。充実した夏にしていきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
心を穏やかに、そう言っていただいて、とてもありがたいです。前を見続けている時、ふと視線を上げて眺めた空に気づくこともありますよね。あたたかなご感想のお言葉に感謝でいっぱいです。
星降る夜、流れ星や光、そして言の葉が心にまでふりゆくようなイメージで詩を描けたらと思いました。お言葉に、またこれからの勇気や力をいただきました。充実した夏にしていきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月12日 21時22分
「宇宙の片隅に 咲いた青い花のような この惑星の上で」という、地球を表わす表現が素敵ですね。
「ふりゆく」ものが星と光と言の葉で、それぞれの連なる情景を味わいました。
このあと雨の降る日が続くと聞いて、ちょっと気分が下がり気味だったのですが、あとがきの豆花雨と大豆の花言葉のお話に、元気をいただきました。ありがとうございます。
「ふりゆく」ものが星と光と言の葉で、それぞれの連なる情景を味わいました。
このあと雨の降る日が続くと聞いて、ちょっと気分が下がり気味だったのですが、あとがきの豆花雨と大豆の花言葉のお話に、元気をいただきました。ありがとうございます。
石江京子さん、感想をありがとうございます!
「宇宙の片隅に」からの地球を描いた一節、気に入っていただき作者冥利につきます。星のような花と花火のような流れ星をモチーフに、詩を描けたらと思いました。ご感想がとても嬉しいです。
流星群から、ふりゆく星の光。その情景には、願いといういくつもの言の葉もそこにあるようで。想い浮かべていただけたら、とてもありがたいです。大豆の花言葉には、元気をもらえますよね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
「宇宙の片隅に」からの地球を描いた一節、気に入っていただき作者冥利につきます。星のような花と花火のような流れ星をモチーフに、詩を描けたらと思いました。ご感想がとても嬉しいです。
流星群から、ふりゆく星の光。その情景には、願いといういくつもの言の葉もそこにあるようで。想い浮かべていただけたら、とてもありがたいです。大豆の花言葉には、元気をもらえますよね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月12日 21時00分
宇宙を彷徨い流れ着いたこの星の景色はどう映るのか、大気で焼け落ちるまでの数秒にも、言の葉に寄せる想いが届けばいいなと、裏読みに流れ行く星の気持ちを浮かべてみると少し切なくもなりますが、想いを繋ぐ瞬き程の輝きも、瞳を焼き付け心を奪われる時の重さに殉じてしまうのかも知れませんね…☆
考えてみると花火草とは面白い名前だなと、花に見る火を云う名前を花に付ける。まるで鶏卵の如くに先はどちらかを考えさせられ、そこにもまた花から花火へ花火から花火草へと名付けるまでの時の流れがあった事を判らせます…☆
私は花火と言えば冠菊ですが、流れ落ちるまでの尾を引く姿は流れ星のそれを思わせますね。
明夜の空に華々しく咲き誇る星の想いが散る姿、瞳に焼き付け想いを返して宙を望みましょう…☆彡
考えてみると花火草とは面白い名前だなと、花に見る火を云う名前を花に付ける。まるで鶏卵の如くに先はどちらかを考えさせられ、そこにもまた花から花火へ花火から花火草へと名付けるまでの時の流れがあった事を判らせます…☆
私は花火と言えば冠菊ですが、流れ落ちるまでの尾を引く姿は流れ星のそれを思わせますね。
明夜の空に華々しく咲き誇る星の想いが散る姿、瞳に焼き付け想いを返して宙を望みましょう…☆彡
静夏夜さん、感想をありがとうございます!
今夜から明日にかけて、毎年8月に訪れるペルセウス座流星群のピークとなりますね。遥かな宇宙を旅し続ける彗星から放たれる流れ星たちの光。それ自体を見られるかどうかに関わらず、神秘的で壮大な物語を感じて、宙を眺めたくなります。
花火草、たしかに興味深いネーミングですよね。花から花火となり、また花の名前となって。そして、流れ星は花火のように。そうした情景を、少しでも言の葉で表現できたらと思いました。ご感想がとても嬉しく、励みと力をいただきました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
今夜から明日にかけて、毎年8月に訪れるペルセウス座流星群のピークとなりますね。遥かな宇宙を旅し続ける彗星から放たれる流れ星たちの光。それ自体を見られるかどうかに関わらず、神秘的で壮大な物語を感じて、宙を眺めたくなります。
花火草、たしかに興味深いネーミングですよね。花から花火となり、また花の名前となって。そして、流れ星は花火のように。そうした情景を、少しでも言の葉で表現できたらと思いました。ご感想がとても嬉しく、励みと力をいただきました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月12日 20時49分
「自分の真上に広がる宙が教えてくれることも、きっと」に、本当にそうだなぁと思いました。
人は宙、空を飛べない。だからこそ、見上げた宙にいくつもの感じることが出てくるのだと思います。
雫さんの詩も、いつも人が見上げる宙、空から感じるもの、地上の人にも手が届く自然の美しさからいただくものをいくつも書いておられて、いつも謙虚で清らかな気持ちにさせていただいています。ありがとうございます。
雫さんの言の葉はいつも誠実な美しさだから、私もそんな風に言の葉を綴っていきたいと思えるのです。
今回も素敵な詩でした。
読ませていただき、ありがとうございました!
人は宙、空を飛べない。だからこそ、見上げた宙にいくつもの感じることが出てくるのだと思います。
雫さんの詩も、いつも人が見上げる宙、空から感じるもの、地上の人にも手が届く自然の美しさからいただくものをいくつも書いておられて、いつも謙虚で清らかな気持ちにさせていただいています。ありがとうございます。
雫さんの言の葉はいつも誠実な美しさだから、私もそんな風に言の葉を綴っていきたいと思えるのです。
今回も素敵な詩でした。
読ませていただき、ありがとうございました!
織花かおりさん、感想をありがとうございます!
「自分の真上に広がる空」の一節に、共感していただいてとても嬉しく思います。お書きいただいたように、人は宙を飛べないからこそ、そこに様々なことを想い、感じるのかも知れないですね。
空やそこに浮かぶ星と、同じ惑星の上の様々な自然、それぞれに感じるものがありますよね。一日の中でも、季節によっても、移りゆくその情景を、これからも少しでも言の葉にしていきたい、そう思います。お言葉がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
「自分の真上に広がる空」の一節に、共感していただいてとても嬉しく思います。お書きいただいたように、人は宙を飛べないからこそ、そこに様々なことを想い、感じるのかも知れないですね。
空やそこに浮かぶ星と、同じ惑星の上の様々な自然、それぞれに感じるものがありますよね。一日の中でも、季節によっても、移りゆくその情景を、これからも少しでも言の葉にしていきたい、そう思います。お言葉がとても励みになります。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月11日 21時22分
流星群を見ようと思って、睡魔と戦いながら空を見上げた日のことを思い出しました^^
でも目が悪いからあんまり見れなかったんですよね…っ。
言の葉を降り注がせたら、空にはいつだってともる希望があるのだと忘れずにいられそうな気がします。
他の誰でもない、自分の頭上に。
今回も素敵な詩を読ませていただきありがとうございました!
でも目が悪いからあんまり見れなかったんですよね…っ。
言の葉を降り注がせたら、空にはいつだってともる希望があるのだと忘れずにいられそうな気がします。
他の誰でもない、自分の頭上に。
今回も素敵な詩を読ませていただきありがとうございました!
夜朝さん、感想をありがとうございます!
流星群、見ようと思うとなかなか難しかったりしますよね。言の葉で少しでもその情景を描けたらと思いました。星だけでなく、言の葉もふりゆく、そう思いながら空を見上げていきたいですね。
空はいつも自分の真上にあって。希望を感じていただけたら、この詩を描いて本当によかったです。ご感想がとても嬉しく、またこれからの励みと力になります。夏を充実させていきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
流星群、見ようと思うとなかなか難しかったりしますよね。言の葉で少しでもその情景を描けたらと思いました。星だけでなく、言の葉もふりゆく、そう思いながら空を見上げていきたいですね。
空はいつも自分の真上にあって。希望を感じていただけたら、この詩を描いて本当によかったです。ご感想がとても嬉しく、またこれからの励みと力になります。夏を充実させていきたいですね。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月11日 21時05分
最近、余裕が無い日々を過ごしていたので「前を見続けて 気づけない こともあるかめしれない」という一節にはっとしました。立ち止まった真上に広がる空を想像するだけで深く息ができる心地になりました。最後の一節に希望が見えました。
夏の暑さの中の雨は恵みの雨ですね。
流星群を雨になぞらえた心に残る美しさと共に奥行きと先の希望を灯す詩。
読ませて頂き本当にありがとうございます。
夏の暑さの中の雨は恵みの雨ですね。
流星群を雨になぞらえた心に残る美しさと共に奥行きと先の希望を灯す詩。
読ませて頂き本当にありがとうございます。
のどあめさん、感想をありがとうございます!
詩の後半の一節にふれていただいて、描いた甲斐があります。ふと立ち止まったとき、真上に広がる空を見ると、なんだか一息つく気持ちなることがありますよね。お言葉が作者冥利につきます。
夏は暑さとともに、夕立などの雨もまた印象的ですよね。流星雨という表現にもふれていただき、とても嬉しいです。希望を灯す詩、畏れ多いですが、お言葉を励みにこれからも頑張りたいです。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
詩の後半の一節にふれていただいて、描いた甲斐があります。ふと立ち止まったとき、真上に広がる空を見ると、なんだか一息つく気持ちなることがありますよね。お言葉が作者冥利につきます。
夏は暑さとともに、夕立などの雨もまた印象的ですよね。流星雨という表現にもふれていただき、とても嬉しいです。希望を灯す詩、畏れ多いですが、お言葉を励みにこれからも頑張りたいです。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
- 逢乃 雫
- 2026年 08月11日 20時54分
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