感想一覧

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三味線、そして猫…冒頭の場面から作品の雰囲気が伝わってきて、さらに三味線とともに流れてくる唄がまた印象的です。
おろくさん、魅力的な方なのですね。読ませていただき、ありがとうございます。
>逢乃 雫様
コチラにも! 感想ありがとうございます!(*´∀`*)
唄は実際にあるもので、江戸中期頃の地唄なのです。印象的と仰って下さり嬉しいです♡
ねー、おろくさん。今で言う「美魔女」です。でも実はホントに妖かしかも知れません。ソコは分かんない(笑)
コチラこそ! 読んで下さりありがとうございました!(≧∀≦)
そういえば確かに、三味線には猫の皮が使われていますね。
懐いてきて尚且つ「たま」という名前までつけて飼っていていたのに、「三味線の材料として高く売れる」となった途端に手の平返しでそれですか…
ドライというか切り替えが早いというのか、茂助にとっては猫への情もそんなもんなのかも知れませんね。
しかしそんな茂助でも、猫の側はそれでも恋しがっていたというのが切ないですね。
>大浜 英彰様
感想ありがとうございます!(*´∀`*)
そーなんですよ、お金が絡むと人間が変わる典型ですね。おたまちゃん可哀想に… でも連れて行けたのでノープロです(たぶん(笑)
三味線の皮、今でも猫皮は高級品として扱われているみたいですが、もう合成皮が主流のようです。犬皮とかカンガルー皮(!)なんかもあるそうです。動物愛護団体が黙っちゃいません(笑)
ともあれ、読んで下さりありがとうございましたー!
豆月さまの描く時代物の怪談! 大好きです(*´˘`*)
怖くて不気味なだけではなく、せつなさや哀しさ、優しさもあって。
雰囲気もたっぷりですね。
おろくさん、素敵♡
シリーズで読みたいなぁ|˘`)チラリ
面白かったです!
>冬野ほたる様
感想ありがとうございます!(*´∀`*)
そそ、冬野様が「また時代物を」と仰って下さったのが、今回のきっかけなのです!(≧∀≦)
テーマが「音」なので、こんな感じになりましたが、豆の頭ん中では山田◯十鈴さんが唄ってらっしゃいました(笑)
シリーズ… 一応「怪談」でまとめてみましたが、次かぁ… また気が向いたら(←オイ)
面白かったをありがとうございます! 嬉しい!(*´∀`*)
おたまぁぁーーーー!
敵討ちかと思いきや、"恋しがって"という理由にじんと来ました。茂助は人の心とかないんかーーい。
雰囲気もたっぷりですごく面白かったです!!
四ツ皮ってどういう意味だろう?
>みこと。@ゆるゆる活動中*´꒳`ฅ様
感想ありがとうございます!(*´∀`*)
そーなんです。おたまちゃん、敵討ちじゃなくてずっと一緒にいたかったみたい。なのでお仕置きはおろくさんが代わりに(笑)
四ツ皮。乳首の数が由来らしくて、猫ちゃん丸々一匹をつぎはぎせずキレイに張った高級品だそうです。薄いので職人さんの技術も必要だとか。その皮を2枚使った「八ツ乳」は最高級ですって。三味線に限らず、楽器ってホントピンキリ…
ともあれ、面白かったと! 嬉しいです!(*´∀`*)
ありがとうございましたー!
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