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なろう小説の有名作家さんで(M原Kじさん、別名義T森Kえさん、別名義Tむりさん)
実際にそのように「小説に現実の嫌がらせを落としこんでガスライティングしてる本職のどこぞのお国の公務員の方がいらっしゃいましたね…
この妹の通り作品の通り寝取りやってたらそら大変でしょうね
  • 投稿者: すじお
  • 2026年 08月13日 02時35分
ひゅー!
この物語と現実を一緒にしているってのがエリスを何一つ見ようとしない糞家族共を表す言葉そのものなのよね
元婚約者視点で、妹の「善人面でお姉様の為と言いながら美味しいところを全て奪う質の悪さ」が補強されたように思います
  • 投稿者:
  • 2026年 08月12日 21時16分
前作「努力を奪った人間は」にあった

>『ご自身もお忙しいというのに私たちのために駆け回ってくださった。あの姿が忘れられません。うちの息子にも見習ってほしいものだったな』

というセリフは、この元婚約者の父親の言葉だったんじゃないかと思いました。
そして前回同様、ちゃんと見ていて分かってくれている人がいてホッとしました。

むしろこいつと結婚しなくて済んで良かったのでは?
自分たちがモデルって理解できるだけの知能あったんだな。
  • 投稿者: SAM
  • 2026年 08月12日 14時41分
まぁ全てはフィクションてすからね!!
小説はいくらモデルがあろうとも嘘なので!! この世の全てのものとは関係ないので…!

それが私のことだと思うのは、自分がしたことが本当は悪いことだと知っているってことですよね…つまりは。
怖い小説を本当に怖く書ける人が、頭のなかでどれだけ用意周到に人を甚振っているのか、余人にはわからぬのがせめてもの救いかもね…。
  • 投稿者: 高谷
  • 2026年 08月12日 14時32分
今作も大変面白かったです!さすがです!!
しかしゴミカス野郎だろうなと思っていた元婚約者が本気でゴミカスだったので笑えました。
妹も結局は能力は高いのだろうけど姉のような努力や根気強さがなく、それらを能力の高さで補っているだけで姉がしていたことの良いとこ取りしているだけなんですよね。
つまり土台が出来上がっているものに対して、それを成し遂げたり伸ばしたりが要領よく出来るというだけで、一から地道に自分の発想で始めた物って無いように思いました。
それも才能と言えば才能なのですが、元々あった土台というのは姉が作って来たものなので、妹が真に仕事が出来る人間なのかは疑問には思います。まぁすごく要領の良い人って感じでしょうかね。天才とまでは思いませんでした。
一方でエリス嬢はワイン造りなどからもうかがえるように地道で誠実な作業を得意としているように思います。それと妹にはない周りを気遣える真の優しさでしょうかね。
どちらが人の上に立つのにふさわしいか?と言われれば圧倒的に姉の方でしょうね。
だからエリス嬢にはもっともっと自信をもってもらいたいなぁと心より応援してます。
  • 投稿者: 眞紗-masa-
  • 女性
  • 2026年 08月12日 13時42分
残そうとした努力を無碍にされたのか。
努力も心も多分思い出もぶちこわされたんだな…可哀想に。
せめて小説の中では思う存分復讐するといいよ。
それにしても婚約者の無能さが酷い。
クリスティーネが『父がおっしゃってました。』と
敬語の使い方に違和感あります。ちょっとしたことではありますが、引っかかります。
  • 投稿者: 美月
  • 60歳~69歳 女性
  • 2026年 08月12日 11時50分
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