感想一覧
▽感想を書くアレクセイ君が不憫でした。
好きな人から『(偽りでも)他の女性にアプローチしろ』
なんて、絶対地獄でしょう…。(泣)
残酷なお願いをするね……。
これぞ正しく『惚れた弱み』ですよ…。w
(確り反省してくれ、イリーナさん。)
良き作品をありがとうございます。
好きな人から『(偽りでも)他の女性にアプローチしろ』
なんて、絶対地獄でしょう…。(泣)
残酷なお願いをするね……。
これぞ正しく『惚れた弱み』ですよ…。w
(確り反省してくれ、イリーナさん。)
良き作品をありがとうございます。
自サバ女を二枚舌という表現は的を射ているなぁ。
あと何となくこの話読んで「男女の友情は存在するのか」という永遠のテーマを思いました。
アナスタシアとドミトリーは友情を隠れ蓑にした浮気だし、イリーナとアレクセイは友人だったけど恋人になったし。
エカテリーナこそがもし将来友情結婚することになったら少し面白いかも。
あと何となくこの話読んで「男女の友情は存在するのか」という永遠のテーマを思いました。
アナスタシアとドミトリーは友情を隠れ蓑にした浮気だし、イリーナとアレクセイは友人だったけど恋人になったし。
エカテリーナこそがもし将来友情結婚することになったら少し面白いかも。
imaさま
感想をありがとうございます。
確かに、男女の友情問題ですね。
……契約結婚って、友情結婚と言えるかも?
感想をありがとうございます。
確かに、男女の友情問題ですね。
……契約結婚って、友情結婚と言えるかも?
- 紡里
- 2026年 08月16日 10時15分
「だって、殿方を友達としか思えないのでしょう? 恋愛対象ではないから、結婚しなくても生きていける騎士を目指していると思ったのだけど、違った?」
これは、肯定しても否定してもアナスタシアの人生お先真っ暗な質問。
イリーナ、相当に考えたな。よっぽど頭に来てたな。
万一肯定すれば「恋愛対象が男性じゃない→恋愛対象は女性?」という臆測を呼ぶ。未婚の貴族女性としての価値は暴落し、高貴な女性に侍る護衛職は絶望的。
否定すればこの話のように、自分が「浅慮な二枚舌」だと認める事になる。やはり未婚の貴族女性としての価値は暴落し、そんな人間が騎士として採用される筈もなく。
まぁそんな質問を投げかけられても誰も庇えない程度には、アナスタシアの言動には問題があった訳で。
自業自得。
これは、肯定しても否定してもアナスタシアの人生お先真っ暗な質問。
イリーナ、相当に考えたな。よっぽど頭に来てたな。
万一肯定すれば「恋愛対象が男性じゃない→恋愛対象は女性?」という臆測を呼ぶ。未婚の貴族女性としての価値は暴落し、高貴な女性に侍る護衛職は絶望的。
否定すればこの話のように、自分が「浅慮な二枚舌」だと認める事になる。やはり未婚の貴族女性としての価値は暴落し、そんな人間が騎士として採用される筈もなく。
まぁそんな質問を投げかけられても誰も庇えない程度には、アナスタシアの言動には問題があった訳で。
自業自得。
碌一さま
感想をありがとうございます。
イリーナを褒めていただけて嬉しいです。
アナスタシアは、まさに自業自得ですね。
感想をありがとうございます。
イリーナを褒めていただけて嬉しいです。
アナスタシアは、まさに自業自得ですね。
- 紡里
- 2026年 08月15日 19時40分
最近流行りの自鯖女物ですが、作者様独自のアイデアや視点でとても面白かったです。
フリオネ様
感想をありがとうございます。
自サバ女に挑戦してみましたが、書いていて気持ち悪かったです(笑)
感想をありがとうございます。
自サバ女に挑戦してみましたが、書いていて気持ち悪かったです(笑)
- 紡里
- 2026年 08月15日 19時39分
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