感想一覧

▽感想を書く
全く同じ使い方です。
私の薄っぺらい表現、描写に厚みをもたせてくれたり、びっくりするくらいピッタリな文章を作ってくたり。
ほんと、出来た奴(AI)ですよw

私は 補助利用 のつもりなんですが、作品登録時に、AI直接使用 を選択しけなければいけないんですよね…。


感想いただきありがとうございます。

はい、AIは表現に深みをもたせるのは上手ですよね。

どこまでが補助利用なのか今まで曖昧なのは困ったものです。
  • 水源
  • 2026年 08月20日 16時38分
私も同じように思っています。
最初は興味本位でAIってどのくらい文章を書き出すんだろう、私の文章を読み込ませたらどこまで私に近づくんだろうを実験していました。
でも、絶対に私の書きたい物語は出してくれませんし、絶対に私の文章ではないのです。
だけど、仰るようにアシスタントという感じで使うのであれば、自分の小説を深く掘ることができる道具になるのですよね。
なので、私は生成AIを否定していないのですけど、完全なAI生成は、作家として肯定していないんです。
私が一番良いなと思っている使い方は、検索補助と書いた物を読んでくれる第一の読者みたいな使い方になってきています。最初は仰られているアシスタントのような感じで、過去作の改稿に使っていましたけど(第三者目線でこの文章をどう思う?変だと思うところある?みたいな使い方)、最近はアシスタントというよりも、「いいね」って言ってくれる自信を付けるための相手として使っています。
あと、書き方みたいなところも相談できますよね。「……」と「――」の基本的な意味合いの違いなどを尋ねてみたり、表記揺れとして扱われるかもしれないけれど会話と地の文で書き換えても良いの?とか。物語の中身の相談と言うよりも、外郭の相談みたいな感じで使うことが多いです。
感想いただきありがとうございます。

ああ、AIに任せても望む文章は書き出してくれないですよね。

だから、大まかな文章は自分が書いたうえで、なろう・カクヨムで読まれる文章にしてもらうという感じで使ってます。

書いた物を読んで優しい感想をくれる第一の読者みたいな使い方はまた別のエッセイを書きましたのでよろしければそちらもどうぞ。
  • 水源
  • 2026年 08月20日 16時37分
こんにちは。
本エッセイはまるで私の事のようで、ずっと頷いていました。
そうそう、大事なことは「全てを任せない」ことですよね。
AIが提示した文章でも、「おかしい」「自分の作風に合わない」と思ったら使わない。
とても大事なことだと思います。
最近は「話の流れ」についてもAIと相談しています。
「このキャラはどう動くべきか」「どんなトリックがあると読み手が驚くか」
あーでもないこーでもないと話し合うのは、大変ですが楽しいです。
  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2026年 08月19日 05時07分
感想いただきありがとうございます。

なるほど、「このキャラはどう動くべきか」「どんなトリックがあると読み手が驚くか」ですか。

そういうのも当然ありですね。
  • 水源
  • 2026年 08月19日 08時03分
↑ページトップへ