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ジャスパーはリディアからの手紙を、一通も封を切っていないのに、なぜ内容が礼状だとわかったのでしょうか?
最後まで楽しく読みました
ただ現代日本のだらけた一般人にしてみると一々ご礼状とかナーロッパ貴族社会めんどくさぁあって思ってしまいますね(笑)
  • 投稿者: なな
  • 2026年 10月26日 15時35分
良かったけど、オヤジはダメだなぁ。本当に最後までダメだった。継母は相当に居心地悪かったろうがオヤジは恥知らずだった。コイツが作中の全ての悪の根源だった。こういう恥知らずの愚物にならないよう襟を正し生きていこう。
現場に行くことによって、つられて忘れていたことを思い出すってあるよなぁと思いました。
なんで忘れちゃってたんだろう……みたいなのがとある瞬間に来て、ぁ……ってなるのが割と最近あったのでふふっとなりました。手書きの手紙も蝋封も、やると楽しいですよね。漢字書けなくなりすぎててびっくりもしますが。
  • 投稿者: 江栖津
  • 2026年 10月26日 12時51分
うわー(〃艸〃)
更新( ノ^ω^)ノありがとうございます♪
めっちゃ嬉しい♡♡♡
  • 投稿者: 福猫
  • 2026年 10月25日 12時08分

 素敵な物語を執筆下さった作者様へ

 先ずはこの物語を拝読出来た事に、心からの御礼を申し上げます。

 《御礼状》から始まり、《御礼状》で終わる恋物語の、何と粋で楽しかった事でしょう。

 思えば、幼き頃のわたくしの1番のお気に入りは、《あしなが○じさん》でした。
よく拙い手紙を書く時の参考にしたものです。

 この度の物語は、その時の感動や楽しさを鮮やかに思い出させてくれました。
 ですので、典礼院の公爵閣下が《御礼状》を静かに束ねて机にしまう気持ちに、思わず同意してしまいました。特に《3羽の鴨》のお話では、公爵閣下やリディアちゃん、王妃陛下や公爵閣下のお父さん等の(笑)その時々の表情まで思い浮かび、大変楽しうございました。

 《御礼状》と言う、短い文の中に、これ程の【想い】や【感情】を込められた本作品は、今や《あしなが○じさん》を越える、わたくしのお気に入りです。

 謹んで (*´∀`*)尸"
ブクマ&★★★★★させて頂きます。
 
素敵な物語を拝読出来る機会に、あらためて感謝を込めて。



  • 投稿者: 福猫
  • 2026年 10月25日 12時00分
手紙の文頭が何故、謹んで王妃陛下なのでしょうか?
謹んでは謹んで御礼申し上げるとか、そういう時に使うものではないのかな?とか、宛名の前にに使うなら敬愛なる王妃陛下とかではなくて?とかモヤモヤしました。
  • 投稿者: ゆい
  • 2026年 10月25日 05時09分
主人公のリディアが誠実にお礼状を書き続けたことが、こんな素敵な物語になるとは!
穏やかな文章に御礼いたします。
AI由来の数字を多用した文章、そろそろ勘弁してほしいな。
そういったAiの癖を感じさせる小説のひとつだった。
AIを使っても、それを感じさせない優秀な作者の作品を見た後だから、これはちょっと。
なんで数字多用する必要があるのか、わからない。
  • 投稿者: SAE
  • 2026年 10月24日 02時28分
> これからは、あなたの礼状を、一番近くで受け取る役をいただけませんか。
同居家族相手なら三日待たずその場で礼言うと思うんだが、貴族だと違うんだろうか?
これ、アイドルの「ずっとお友達でいましょう」並みの交際否定宣言に聞こえてしまった。
  • 投稿者: ペンチ
  • 40歳~49歳 男性
  • 2026年 10月23日 09時20分
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