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[一言]
更新おつかれさまです♪

深紅「仲間に引き入れるの失敗したようやね?」


つぐみ「ん~……なんで仲間に入らないのかな?
理由があるのなら仕方ないかもしれないけど」


響「そればかりはさっくんにしかわからないし」


双牙「ここのみんなはすごいなぁ。 僕にもあれくらいあればいいんだろうけど」


綾奈「繁ちゃんだ! 元気~?」


つぐみ「えっと西南さんでしたっけ? 少しだけ性癖が問題あるみたいだけど、いったいどんな?」


深紅「一言ではいえんようなことやない?」

由香里「じー」達幸と心を交互に見てる♪

くじゅー「くじゅう?」

つぐぴょん「ないない?」

みっくー「やでー?」


明香「タイキさんでしタッケ?……エート、色んなイミで個性的デスネ?(汗)」


次回も楽しみにしてます♪
  • 投稿者: レフェル
  • 女性
  • 2012年 12月05日 06時52分
返信遅くなりました。誠に申し訳ありませんでした。そして感想ありがとうございました!


「ん〜確かにのぅじゃけんど、毎日説得すればなんとかなるぜよ!!」←心


「けど何かしら理由があるからな、そん時はどうするんだ?」←秀


「そんときは……………朔を強制的【武力】に総長にしてやるぜよ!!」←心

「人として最低だよ!!心!!」←巧


「いやいや、双牙君、君の方が凄いですよ?どうです?僕と一緒に愛について語りませんか?」


「………綾奈、久しぶりだなぁ、おめぇ【貴方】も元気だが?」


「繁が笑っとる!!、アカンめっちゃアカンわぁ!!この世の終わりや!」←大輝


「大輝よ………お前は少しオーバー過ぎるぞ。……西南は……まぁあれだな一言で言えば……ロリコンだな。……まぁ症状は例えて言うならば末期の癌だな。」←達幸


「おいおい、ロリコンで何が悪いんだ!!俺はなそんじょそこらにいるロリコンではないぞ!!俺は遠くから毛もない少女達を見て満足しているんだ!!幼女には手を出さない!!。あっでも俺と歳が同じでしかも幼女体型だったら結婚したいな!!」



「一方間違えれば犯罪だぞ!……オォ!!この女の子の可愛いんですけど!!そんなに見られたら!!俺様は……俺様の肉体美を見せつけてやるぞ!!!」


「やめろ!!由香里ちゃに変なのを見せるな!!」

心は由香里様に達幸の肉体美を見せないように体を密着させるように抱き締めた。


「ちょとタツ!!変な物をレフェル様を見せないで!!……ん、手のひらサイズちっこい可愛い女の子だ!!可愛いなぁ!!」←巧


「え?俺はそんなに個性的!……あと俺の名だけど大輝はだいきではだからなぁ!これからもよろしく!」


以上です!!後メッセージの件は後日返信しましす。……すいません。


以上海の永帝でした!!
[一言]
更新お疲れさまです!


銀髪の美女?「フフフ……」(結華に膝枕をしている)

結華「~♪」(ご満悦)

蘭「結華さんが知らない女の人と
イチャイチャしてるッス。……誰ッスかあの人?」

有紀「あぁ、あの人は--」

チル兄「チェストォォォォ!!」(有紀に正拳突き)

有紀「ゴハッ!?……な……何故……」(気絶)

チル兄「ネタバレはいけねぇな……」

蘭「何やってるッスか……」

チル兄「ネタバレ防止さ」(キリッ)




銀髪の美女?「日本史か……日本史に限らず、
歴史というのは実に面白い。
先人達がどのような物語を紡いでいたのかを
考えるだけで、私の心は大きく震えるよ」

結華「スヤスヤ……」(いつの間にか寝ていた)


  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 12月05日 03時46分
返信遅くなりました。誠に申し訳ありませんでした。そして感想ありがとうございました!!


「……誰じゃ?あの銀髪美女は?」


「あの最強の結華の姉御が銀髪美女とイチャイチャしているわ!!」


「フホォ!!滅茶苦茶美女なんですけど!!俺様と付き合ってくれ!!」←達幸


「達幸!少しは落ち着いて!!……でもなんて言うか妖艶で色っぽいね!」←巧


「ってかチル兄様、ネタバレ防止の為とは言え正拳突きはないだろう。」←西南


「……そうですね。歴史は当時の人々を調べたり事件の裏の真相を調べが本当に興味がつきません。まぁ僕は歴史はこう思っています。」←中城

”歴史は勝者の物ではなく敗者の歴史でもある”

「と思っていますから……あぁ後出来ればこの後少しホテルに行きませんか?」←中城



「……んじゃそれでな。」←繁


以上です!!長文と駄文と失礼な事を書き大変申し訳ありませんでした!

以上海の永帝でした!

[一言]
更新お疲れさまです!


チル兄「おっと!新キャラが登場したぞ!」

蘭「筋肉キャラッスか……暑苦しいッス」

結華「ほうほう……ふむふむ……」(勝川にすごく密着して筋肉を確かめている)

朱鷺乃「母さんっ!そいつに近づいてはいけない!
(性的に)喰われてしまうぞ!」

有紀「結華さんって見た目が二十代だから、
誘惑しているようにしか見えないよ……」


  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 11月26日 16時48分
返信遅くなりました誠に申し訳ありませんでした。

そして感想ありがとうございました!!


「よしゃあ!!俺様登場!!」


「ち、ちょっと!タツ少しは落ち着いて!!」


「やかましいわ!達幸!!」


「うるせぇ!!俺様はな今ようやく小説に登場して嬉しいんだ!!見よ!!俺様の筋肉を!!」
【達幸は上着を脱いでタンクトップ姿になり自分の筋肉を誇示をした】

”結華「ほうほう……ふむふむ……」(勝川にすごく密着して筋肉を確かめている)”


「!!ふぉぉぉぉ!!」【達幸は顔が真っ赤になり雄叫びを上げた。(笑)】


「!!落ち着くじゃ達幸!!理性を持つんじゃ!!」


「そうや!!達幸!!お前は人妻に興味はないだろ!!」



「まぁタツから見れば年上の未婚女性が誘惑していると思っているからね。……あれ?皆様僕の事忘れていませんか?」


以上です。

これからも応援よろしくお願いします。


以上海の永帝でした!!
[一言]
更新お疲れさまです!


蘭「自分の出番ッス♪」

朔「……」

蘭「木宮くんも喜ぶッスよ」

朔「……ワーウレシーナー」

チル兄「なんという棒読み……」

朱鷺乃「奴からしたらどうでもいいことなんだろうな。
欠片も嬉しそうじゃない」

チル兄「出番があるというのに何て贅沢な!
……まぁ、良いか」

蘭「良いんスか?」

朱鷺乃「……さぁ?」

朔「……グゥ」(眠り始めた)




有紀「な、中岡……殺……」(気を失ないながら、呪詛を呟いている)
  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 10月15日 13時44分
感想ありがとうございました!!

「今回の話は、フェンと蘭と朔と宮堂が登場したなぁ」


ようやく半分の主要キャラクターの皆様を出したので少し安心しています。


「蘭は、喜んでいるのじゃが、…朔がなぁ」


「モロ棒読みじゃね?」


まぁまぁ、ここは朔様の好きなようにさせるべきだと思うぞ!!あの人は自由な人だから!!ね!?


「ほうかのぅ……まぁ良いか、朔はあれでもわしらチームの総長になる男じゃからのぅ、なぁ大輝」


「そうや……って!!朔が勝手に寝とる!!」


「本当ぜよ!!おいカメラ持ってこー」


”有紀「な、中岡……殺……」(気を失ないながら、呪詛を呟いている)”



「ヒッ?!、なんじゃ今の声は!!まるで、井戸の中から出て来て人を殺す。幽霊の声ぜよ!?」


「○子!!、ほんまか!!怖ッ!!」


二人はパニックになって逃げました。


い、以上海の永帝でした!!
[一言]
更新お疲れさまです!


有紀「あたしの扱い酷すぎじゃない!?」

朱鷺乃「フッいい様だな」

有紀「元はと言えばあんたのせいでしょうが!!」

朱鷺乃「貴様が人の気にしていることを指摘するから悪いのだろう?」

有紀「あんたがあたしのことを馬鹿にするからじゃん!!」

朱鷺乃「馬鹿にされる貴様が悪い」

有紀「んのぉ……言わせておけば、このナイチチがぁ!!」

朱鷺乃「……貴様……死にたいのか?」

有紀(狂)「本当のこと言われて怒ってやんの!悔しいか?悔しいだろ!?ざまぁ見ろナイチチ女!!」

朱鷺乃「……殺す」(特殊警棒で斬りかかる)

有紀(狂)「やってみろやぁぁぁぁ!!」(朱鷺乃に殴りかかる)



蘭「……そろそろ自分の番っスね。頑張るッス!」



  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 09月26日 00時41分
返信遅くなり誠に申し訳ありませんでした。

そして感想ありがとうございました!!


「作者……おんしは友紀に対する扱いが酷いぜよ」

すまん!!原作通りの展開にしようと思ったのだが……やっぱりまずい?


「当たり前やろ!!」


「って!!友紀と朱鷺乃ちゃが関係がまずいぜよ!!」


「おお!!あ、あれはまさに竜と虎の闘いになりそうやな!!はよ止めんと!!心行くで!!」


「応!!二人共待つぜよ!!」


心と大輝は二人の喧嘩の仲裁に向かった……が


「「ウギャアアア!!」」


二人の喧嘩に巻き込まれて瀕死状態になった【笑】


い、以上ですこれからも応援よろしくお願いします。

あ、後、次話は蘭様と朔様が登場します!!


以上海の永帝でした!!
[一言]
更新お疲れさまです!

朱鷺乃「まさかあの発言を無視するとは ……」

結華(天王寺)「流石は主人公ってか?そこらのガキとは違ぇ見てぇだな」

有紀「まぁ、新しくチーム作ろうとしてる時点で普通の不良とは違うよね」

蘭「もう一人は女の子のことで頭が一杯スからね。そんなに女の子に飢えてるんスかねぇ?」

チル兄「……」(無言で心達に近付き、各々に本を差し出す)


その本のタイトルはそれぞれ

剣道少女の華麗なる一日!

外人教師の知られざる一面


チル兄「……この二冊は俺が作った世界に一冊しかない写真集だ。君達にあげよう。……楽しめよ」(笑顔でサムズアップ)


ガシッ!(誰かがチル兄の肩を掴む音)

チル兄「おっと……気付かれてしまったか」

結華(天王寺)「作者ぁ……!!」

チル兄「そう手に力を込めないで下さいよ。逃げも隠れもしませんから」


ズルズル(チル兄が引き摺られていく音)


ゴシャア!!


……次回も楽しみにしています!
  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 09月12日 23時02分
返信遅くなりました誠に申し訳ありません。


そして感想ありがとうございました!!


心と大輝おまえらあの学園長のあの発言を聞かなかったのか?


「いやーあの時は俺達のチームを総長になる男を探していたからな、学園長の話は全然聞いていないからなぁ。」


「……まぁなんじゃ学園長の話を聞くより、チームの総長を探さんといかんからのぅ。そしてそいつをこの天王寺学園の総長にするんじゃ!!」


おまえら……頭、痛て


”蘭「もう一人は女の子のことで頭が一杯スからね。そんなに女の子に飢えてるんスかねぇ?」”


「しょうがないやろう!!男はみんな女の子の頭がいっぱいなんや、なぁ心!!」


「いや、それはないぜよ。」


「なんやと!!ま、まさか心、お前男が好きなのか!!」


「んなわけあるか!!……おっ、誰かこちらに来たぜよ。」


「あれはチル兄様や!!チル兄さ……ん?チル兄様脇に抱かえてる本はなんや?」


チル兄「……」(無言で心達に近付き、各々に本を差し出す)


”その本のタイトルはそれぞれ

剣道少女の華麗なる一日!

外人教師の知られざる一面”


「おーッッ!!こ、こりゃあ!!」


「ま、まさに三種の神器やっ!!」


”チル兄「……この二冊は俺が作った世界に一冊しかない写真集だ。君達にあげよう。……楽しめよ」(笑顔でサムズアップ)”


「ありがとう!!チル兄様いやチル兄皇帝様!!……おいおい!!フェンの寝顔が!!可愛い!!あッ!!こ、これは!!……クッククク!!【とある写真を見て下心丸出しの顔をしている】」


「朱鷺乃ちゃは寝る時の寝顔はまさに天使ぜよ!!おッ!!剣道の胴着に着替える写真まで!!チル兄さぁ!!おんしはわしらに取って神様ー」


”ガシッ!(誰かがチル兄の肩を掴む音)

チル兄「おっと……気付かれてしまったか」

結華(天王寺)「作者ぁ……!!」

チル兄「そう手に力を込めないで下さいよ。逃げも隠れもしませんから」


ズルズル(チル兄が引き摺られていく音)”


「チル兄様?」


「ちょと待ってくれぜよ!!結華さぁ!!チル兄様を放すぜー」


ゴシャア!!


「「チル兄【皇帝】様!!」」


チル兄様!!大丈夫ですか!?


「そんなチル兄様が死んだのか!?、嘘や嘘や!!!」


いやまだ死んでいないから!!


「チル兄様!!朱鷺乃ちゃの続編はどうなるんじゃ!!?」

お前はそっちの心配!!?最低だなお前!!


失礼な文と長文になり誠に申し訳ありませんでした。


以上海の永帝でした!!
[一言]
更新お疲れさまです。

有紀「お姉さんの名前を忘れるって、かなりヤバイでしょ……」

朱鷺乃「普通なら病院直行だな。まだ若いというのに、哀れな……」

チル兄「いやいや、そんな救いが無いみたいに言わないであげてくださいよ」

有紀「りょーざんぱくって何?」

結華(天王寺)「んだよそんなことも知らねぇのか?仕方ねぇな……梁山泊ってのは中国に存在した沼のことで、中国四大奇書の一つの水滸伝の舞台にもなってる場所だ。それで--」(しばらく梁山泊とついでに水滸伝について説明する)

蘭「結華さんって意外に頭が良かったッスね……」

朱鷺乃「母さんいわく、これぐらい誰でも分かるらしい」

結華(天王寺)「……とまぁこーいう訳だが……分かったか?」

有紀「???」(まるで理解出来てない)

結華(天王寺)「全く分かってねぇな……」


  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 09月05日 22時52分
感想ありがとうございました!!


心お前は本当に大丈夫か頭?


「本当や、……お前真面目で病院行ったほうがいいぞ……まさかお前アンパン吸っているのか?」


「おいおい、大輝わしはアンパンやヤクを吸わんぜよ!!………じゃが何故かたまに家族の名前やダチの名前を忘れるがよ………なんでじゃろ?疲れているのかが?後、朱鷺乃ちゃ……頼むから救いが無いみたいに言わなんでくれ!!【泣き】」


おい有紀様が梁山泊を知らないと言っているぞ!!


「いや、今の女の子梁山泊は知らないと思うぞ」


「そうじゃな、中国四大奇書の中で有名なのは”西遊記”と”三国志”ではないじゃろう?」


って結華様は凄いですね!!

「本当や!?わかりやすいのぅ、なあ心!!」


「ああ、わしらでもわかりやすいのぅ!!……じゃけんど有紀がわかってないぜよ。」


「………まぁ難しいからなぁ」


以上です!!


これからも応援よろしくお願いします!!……あっとチル兄様にお願いがあります!!。それは大輝とフェン・スタイリー先生の事ですが……付き合い始めで同居【フェン・スタイリー先生のお宅】をしてもよろしいでしょうか?もしOKならば同居の時が決まった時のフェン・スタイリー先生の台詞と共に返信して下さい!!


以上海の永帝でした!!
[一言]
新連載、おめでとうございます!!

朱鷺乃「今回の作品、私とスタイリー女史がヒロインらしいが……」

フェン「緊張しちゃうなぁ……」

結華(天王寺)「俺は認めねぇぞ!絶対にあのガキをぶっ潰して、朱鷺乃を護って見せる!」

蘭「諦めるッスよ。いくら騒いだところで、もう決定しちゃってるんスから」

チル兄「そうですよ。だから--」

結華(天王寺)「じゃかぁしい!!やるって言ったらやるんだ!見てろよ!」


  • 投稿者: チル兄
  • 2012年 09月03日 00時18分
返信遅くなりました誠に申し訳ありません。


そして感想ありがとうございました!!


「いよいよだな、心」


「そうじゃな天王寺学園の荒くれ共あいつとを一緒にぶっ倒して統一してやるぜよ。そして朱鷺乃ちゃとあんな事やこんな事をしたいのう」


「俺もフェン先生とあんな事やこんな事をしたいな」


おいおいお前らまだお二人を登場させてないのに気が早いな


「あっ作者や、何ボサッとしているんや、はよ二人出せや!!」


まぁまぁそう慌てるなもうちょっと待っていろ。……あ!!そうそう心



「ん?なんじゃ?」


朱鷺乃様のお母様の結華様がお前の事を言っていたぞ。


「おっ!?まさかわしに朱鷺乃ちゃを任せると言っていたのかが?任せろ結華さぁ!!わしが朱鷺乃ちゃを守るぜよ!!」

………嫌、全然違うぞ心


「え?」


”俺は認めねぇぞ!絶対にあのガキをぶっ潰して、朱鷺乃を護って見せる!”


”じゃかぁしい!!やるって言ったらやるんだ!見てろよ!”


と言っていらしゃる。


「………ガタガタ!!?←中岡心は結華の闘気に圧倒されて足がまるで生まれたての牛の状態になっている」


い、以上です!!ちなみに今日の14時頃に投稿しました。


以上海の永帝でした!!
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