感想一覧
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[良い点]
安定感がありますね。
状況描写、人物描写、
真似したい部分が多いです。
[一言]
好みの問題だと思いますが、
2択の、振り幅がもうちょっとあればいいなと思いました。
だって賞を取る為に小説書いてる訳だから、どう言う手段にしろ賞を取った現実がいいに決まっているし、自分の希望なんでしょ?
それを選択出来ない時点で、単なる甘い夢を蹴っただけになってしまうのでは。
それと、黒い本の存在を信じるに至らないかな?
と、俺は感じました。
最後に冒頭好みの問題と言いました。色々書きましたが、嫌いではないです。
安定感がありますね。
状況描写、人物描写、
真似したい部分が多いです。
[一言]
好みの問題だと思いますが、
2択の、振り幅がもうちょっとあればいいなと思いました。
だって賞を取る為に小説書いてる訳だから、どう言う手段にしろ賞を取った現実がいいに決まっているし、自分の希望なんでしょ?
それを選択出来ない時点で、単なる甘い夢を蹴っただけになってしまうのでは。
それと、黒い本の存在を信じるに至らないかな?
と、俺は感じました。
最後に冒頭好みの問題と言いました。色々書きましたが、嫌いではないです。
お読みいただきありがとうございます。
感想読ませてもらいました。
良い点はいいとして、一言のほうで返信します。
ちょっとわかりにくいところがあるのですが、skさんとしては、二択の選択の幅がもう少し余裕が欲しかったということだろうと、解釈させてもらいました。
僕の設定では、主人公には賞を取れる可能性は今後ゼロとなっています。で、どうするかという話です。skさんの指摘は、主人公はそうは思っておらず(賞を取れるかもしれないと思っている)、その時点でああいう選択を迫られた場合は断るのが普通だから、そのへんで幅がいるということでしょうか。そのあたりがよくわからないのです。
で、一応、上記と考えて書きます。主人公は選択の時点で、自分には現実での可能性はないと思っています。男が、「あなたには才能も運もないんです」と詰めよったあとの返事の「ええ」と、その前の「言われなくても覚悟していた」の二つでそのへんを出したつもりだったのですが、skさんが、そういう点で疑問をもたれたのだとしたら、やはり、いまひとつツメが弱かったのでしょう。参考にさせていただきます。
「黒い本」を投稿して興味深かったのは、どうやらみなさんが、主人公の立場に自分を置いて読まれているみたいだなと感じたことです。設定を小説家志望にしていますので、僕自身もなろうサイトの方向きの話だなとは思っていましたが、僕が思っていた以上にそういうふうに、自分ならどうするだろうで読まれているみたいです。で、skさんのような感想をいただけたのだろうと思っています。作者としてはありがたいことです。
それでこの感想を書く前に「黒い本」を読み返しましたが、どこか未完成ですね。作者が自分の小説の感想を言うのもおかしいですが、なにか言いたくなるところあります。読み終わったあとに、もやもやした気分が残りました。ほとんど救いがないせいかもしれません。泣けるような甘さもないし。女一人も出ないし。もしかしたら、読んでイヤな気分になった人もいるかもです。
ま、いいです。出来はともかく。そういった小説にしておきます。
感想ありがとうございました。
今後もよろしく。
感想読ませてもらいました。
良い点はいいとして、一言のほうで返信します。
ちょっとわかりにくいところがあるのですが、skさんとしては、二択の選択の幅がもう少し余裕が欲しかったということだろうと、解釈させてもらいました。
僕の設定では、主人公には賞を取れる可能性は今後ゼロとなっています。で、どうするかという話です。skさんの指摘は、主人公はそうは思っておらず(賞を取れるかもしれないと思っている)、その時点でああいう選択を迫られた場合は断るのが普通だから、そのへんで幅がいるということでしょうか。そのあたりがよくわからないのです。
で、一応、上記と考えて書きます。主人公は選択の時点で、自分には現実での可能性はないと思っています。男が、「あなたには才能も運もないんです」と詰めよったあとの返事の「ええ」と、その前の「言われなくても覚悟していた」の二つでそのへんを出したつもりだったのですが、skさんが、そういう点で疑問をもたれたのだとしたら、やはり、いまひとつツメが弱かったのでしょう。参考にさせていただきます。
「黒い本」を投稿して興味深かったのは、どうやらみなさんが、主人公の立場に自分を置いて読まれているみたいだなと感じたことです。設定を小説家志望にしていますので、僕自身もなろうサイトの方向きの話だなとは思っていましたが、僕が思っていた以上にそういうふうに、自分ならどうするだろうで読まれているみたいです。で、skさんのような感想をいただけたのだろうと思っています。作者としてはありがたいことです。
それでこの感想を書く前に「黒い本」を読み返しましたが、どこか未完成ですね。作者が自分の小説の感想を言うのもおかしいですが、なにか言いたくなるところあります。読み終わったあとに、もやもやした気分が残りました。ほとんど救いがないせいかもしれません。泣けるような甘さもないし。女一人も出ないし。もしかしたら、読んでイヤな気分になった人もいるかもです。
ま、いいです。出来はともかく。そういった小説にしておきます。
感想ありがとうございました。
今後もよろしく。
- 愛理 修
- 2013年 02月26日 00時56分
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