感想一覧
▽感想を書く[良い点]
自分の中で山を越えたのかようやく読むことが出来ました。
もちろん推奨曲を聴きながら読みました
自分だけが安全地帯に回されてしまったことへの罪悪感、今まで4人で築いた13年間が崩れるかもしれないという恐怖
おかもっちの割り切れない心の叫びがリアルに書かれていました。
また皮肉にも快晴な空が「割り切れ」と言っているようで良かったです。
お別れ会の時に自分の新たな列車を話すふたり
次の列車が見つからないボーカル
そんなボーカルにこれからを聞いてしまったことによる自分への後悔とそのボーカルが部屋から出る前に告げた『じゃあ・・・。“明日またね!”』の言葉による心境もリアルでした。
そんな中新たなバンドの話、そしてそこで再開したボーカルとまた同じ列車に乗れたことにより流せた涙。
ようやく自分の気持ちを開放できましたね。
たとえ苦しくなってもこの「ふたり」には助けてくれる13年間仲間だった「ふたり」いる。
だからきっと大丈夫
この物語の中の新たなTerminusへの旅良いものになると信じています。
自分の中で山を越えたのかようやく読むことが出来ました。
もちろん推奨曲を聴きながら読みました
自分だけが安全地帯に回されてしまったことへの罪悪感、今まで4人で築いた13年間が崩れるかもしれないという恐怖
おかもっちの割り切れない心の叫びがリアルに書かれていました。
また皮肉にも快晴な空が「割り切れ」と言っているようで良かったです。
お別れ会の時に自分の新たな列車を話すふたり
次の列車が見つからないボーカル
そんなボーカルにこれからを聞いてしまったことによる自分への後悔とそのボーカルが部屋から出る前に告げた『じゃあ・・・。“明日またね!”』の言葉による心境もリアルでした。
そんな中新たなバンドの話、そしてそこで再開したボーカルとまた同じ列車に乗れたことにより流せた涙。
ようやく自分の気持ちを開放できましたね。
たとえ苦しくなってもこの「ふたり」には助けてくれる13年間仲間だった「ふたり」いる。
だからきっと大丈夫
この物語の中の新たなTerminusへの旅良いものになると信じています。
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳 男性
- 2013年 04月20日 19時38分
管理
GCさん、嬉しいコメントと感想、どうもありがとうございました!!
(お返事を書く機会を逃しに逃し、今日になってしまいました(^^;) すみません・・・)
どうにかGCさんも、山場を越えられたようでホッとしています。
(まあ私も、あまり人のことは言えませんが・・・)
今回の短編は、ざっと完結に言ってしまえば『MINIQLOとして活動してほしい!!』という、こちらの願望から作り出された作品です。
実際、このお二人が今後どのようになっていくのか。。。
今現在の時点ではまだ見当もつかないですが、とりあえず今は、6月のFINALライヴと2014年頃に判明するであろう情報に、ただただ祈るばかりです。
そして小説の部分でこちらが作り出したストーリーについてですが。
結構おかもっちは思ったことを口にする部分が多かった(どこぞの小説でもそうでしたけど(苦笑))ので、今回このような『聞いてはならないことを言ってしまった』という設定にしました。
でも案外本人、やらなくもないような感じですけどね・・・。
そしてもう一つの方の『Y side』で発覚することなのですが、例のおかもっちに電話を掛けてきた女性スタッフさん。
こちらは事前にゆりっぺに指示されて、“あえて”ゆりっぺの存在を伏せていました。
おかげでこんなリアル過ぎる内容で怒鳴られるという形にはなってしまいましたけど(^^;)
一方でおかもっちが自分のバンドのことをどう思っていたのか。
ある意味『生の声を聞くことができた』という感じでしょうかね。
・・・・・・あくまでもフィクションの中のおかもっちですが。
そして何かに浸け込んで『涙ネタ』を持ってきてしまう私も私なんですが(苦笑)
書き終わった後で『ここまでおかもっち涙もろくねぇよ~』と、実は思ってしまっていたりなんだり・・・(orz)
まあこちらのオリジナルだと思ってくださいな。
あっ・・・。
それからゆりっぺの台詞にあった『じゃあ・・・。また明日ね!』の元ネタ楽曲は、楽曲の『もう一度笑って』です。
たぶんお気付きでしたでしょうけど。。。
と、なんだかお返事なのか裏話&ツッコミだったのか分からない内容になってしまいましたが(苦笑)
最後までBGM付きで読んでくださり、ありがとうございました<(_ _)>
これからも、作家として。
ガネファンとして。
よろしくお願いいたします。
それでは。。。
(お返事を書く機会を逃しに逃し、今日になってしまいました(^^;) すみません・・・)
どうにかGCさんも、山場を越えられたようでホッとしています。
(まあ私も、あまり人のことは言えませんが・・・)
今回の短編は、ざっと完結に言ってしまえば『MINIQLOとして活動してほしい!!』という、こちらの願望から作り出された作品です。
実際、このお二人が今後どのようになっていくのか。。。
今現在の時点ではまだ見当もつかないですが、とりあえず今は、6月のFINALライヴと2014年頃に判明するであろう情報に、ただただ祈るばかりです。
そして小説の部分でこちらが作り出したストーリーについてですが。
結構おかもっちは思ったことを口にする部分が多かった(どこぞの小説でもそうでしたけど(苦笑))ので、今回このような『聞いてはならないことを言ってしまった』という設定にしました。
でも案外本人、やらなくもないような感じですけどね・・・。
そしてもう一つの方の『Y side』で発覚することなのですが、例のおかもっちに電話を掛けてきた女性スタッフさん。
こちらは事前にゆりっぺに指示されて、“あえて”ゆりっぺの存在を伏せていました。
おかげでこんなリアル過ぎる内容で怒鳴られるという形にはなってしまいましたけど(^^;)
一方でおかもっちが自分のバンドのことをどう思っていたのか。
ある意味『生の声を聞くことができた』という感じでしょうかね。
・・・・・・あくまでもフィクションの中のおかもっちですが。
そして何かに浸け込んで『涙ネタ』を持ってきてしまう私も私なんですが(苦笑)
書き終わった後で『ここまでおかもっち涙もろくねぇよ~』と、実は思ってしまっていたりなんだり・・・(orz)
まあこちらのオリジナルだと思ってくださいな。
あっ・・・。
それからゆりっぺの台詞にあった『じゃあ・・・。また明日ね!』の元ネタ楽曲は、楽曲の『もう一度笑って』です。
たぶんお気付きでしたでしょうけど。。。
と、なんだかお返事なのか裏話&ツッコミだったのか分からない内容になってしまいましたが(苦笑)
最後までBGM付きで読んでくださり、ありがとうございました<(_ _)>
これからも、作家として。
ガネファンとして。
よろしくお願いいたします。
それでは。。。
- 歌音黒
- 2013年 05月02日 18時50分
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