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[良い点]
よいですね
共感100%
  • 投稿者: 退会済み
  • 2019年 03月17日 09時08分
管理
返信が遅れてしまい大変申し訳ありません。
ご感想、読了ありがとうございます。
[良い点]
"長門の最期を見れなかった"等の、バランスが丁度いいと思います。最高(泣)
[気になる点]
設定の部分なんですが、2人の身長が低い理由を説明した方が良いと思います。(当時は栄養不足などで平均身長が低かった。。。ってことですよね?コアなので分かります。)  一日で書き上げたということなので、そこまで攻める人は居ないとおもいますが、他に悪い所が無かったので。
[一言]
ボロ泣きです(泣)なかなか"艦魂"にまつわる泣ける艦これが無かったので、新しかったです。素晴らしい一時を有り難うございました!永久保存版です!!
  • 投稿者: これを読んでボロ泣きした人
  • 2016年 04月05日 03時41分
ご感想ありがとうございます。

一応、二人の身長は当時の日本人の平均身長に合わせて書いたものです。栄養不足というよりは、日本人の平均身長が戦後になってぐっと伸びたのは食生活の変貌(西洋食の導入)が影響していると思われます。
しかしそれを知らない方して見れば、疑問に思われるのも仕方がありませんね。ご指摘ありがとうございます。

そこまで言って頂けると、指が震えるまで一日中執筆した甲斐があったというものです(笑)
[良い点]
ごめんなさい!!
(素直に謝るのが私のいいところです!!
なんちゃって!!)
[気になる点]
私の悪いところはパソコン音痴だってことです。
たった今、それを痛感いたしました!!
[一言]
ごめんなさい!!
お久しぶりです!!なんて申し上げましたが、
ネームがmakillvalkyrieでは、誰だか分りませんでしたよね。
一年ほど前に感想文を送らせていただきました
『魔輝流』です。
『魔輝流』はペンネーム、makillvalkyrieはパソコン上でショッピングなどでよく使っているネームです。
まったく……
すみません……ホントにダメな子で……
(なんか、他の皆さんの感想文には、★とか、年齢とか入力しているんですね。……どうやればいいのか分からんです……でも、私は先生の長門なら、★100を進呈いたします!!)
  • 投稿者: 魔輝流
  • 2015年 03月10日 22時56分
お久しぶりです、魔輝流さん。失礼ですがこちらの方でまとめてお返事を書かせて頂きます。

まずは再度ご愛読、そしてご感想を寄せていただきありがとうございます。執筆し投稿した以上、作品を読んでいただくという事実やメッセージはやはり嬉しいものです。
これからも応援をしていただけると言う事で、私もますます創作意欲をかき立てられます。
しばらく新作を投稿できていない状況が続いていますが、また作品を書きたいという思いに駆られました。

自分の作品に対する感想に感謝をこめて返事を書くのは当然の事と思っていますので、そちらから礼を申される事はありません。お気になさらないでください。
そして同時に悪いと思った部分へのご指摘もこちらとしては有難いばかりです。遠慮なさらずそういう所もどんどん申してください。

私はこれまでにこの本作の長門を含め、数々の艦を題材にした作品を投稿してまいりましたが、私が第二次世界大戦とりわけ大東亜戦争時代の大日本帝国海軍の艦が好きという趣味故に、その作品のほとんどがその時代に活躍した艦しか取り扱っておりません。なので残念ながら三笠を題材にした作品を執筆していないのです。申し訳ありません。

そしてその作品集をそれぞれ総じたものが『艦魂シリーズ』というものです。他の艦魂作品を書いていらっしゃる方々の『艦魂シリーズ』は私の作品で言う所の『艦魂・神龍編シリーズ』と言うのは、私が自分の艦魂作品集を総じてそう呼んでいるだけのものであって、それ以上それ以下の意味などはございません。

魔輝流さんは私と違って本気で創作・表現のプロになろうと奮闘されているのですね。とても素晴らしい事だと思います。
書きたいという気持ちに本人以外の者が邪魔する権利などはありません。
魔輝流さんの手を私が取るまでもありません。ですが大きな覚悟を持って挑戦されている魔輝流さんを、私はただ応援したいと思います。

重ね重ね勿体ない程の評価をいただき嬉しく思います。私にはそのお言葉だけでも十分に嬉しいです。

魔輝流さんの作品が私の目に触れる機会が訪れる日を楽しみにしております。頑張ってください。
[良い点]
お久しぶりです。覚えておられますか?makillvalkyrieです。
久しぶりにあなたのこの『NAGATO』が読みたくなって、ログインさせていただきました。
くーーーっ!!やっぱり、私にとってこの物語は名作ですよ。本当にいつ読んでも新鮮で、強く胸を打ちます。これからも応援させてもらいますからね。
頑張ってください。
PS、私のコメントにお返事を下さっていたんですね……ごめんなさい。しばらくの間、気がつきませんでした。また、なかなかお返事できず、今に至っております。お詫びいたします。すみませんでした。
そして、私などにご返答くださいました事、本当にうれしく思います。ありがとうございました。
また、海上のお仕事をなさってるんですよね?
危険なお仕事と思います。ご健康とともに、充分お気をつけて!!
あなたが充実した毎日を過ごせますよう、陰ながらお祈り申し上げております。

[気になる点]
……こう言うサイトのテンプレートですが、『悪い所って……』挙げたくもない事を書かなければならないのはつらい物ですね。
前回、お返事させていただいた際、長々と蘊蓄を垂れました事、恥ずかしく思っております。
合わせてお詫びいたします。
先生、質問させてください。
私は長門も好きですが、三笠も大好きです。
先生の作品に三笠の物語はあるんですか?
私、パソコンを操るのがヘタで、どうも先生の作品になかなかたどりつかないんですよ……(笑)
[一言]
ところで……伊東先生、この場を借りて、一つお話しさせていただけますでしょうか……?
サイトを見ていると、他の先生方でも『艦魂シリーズ』と言う物をしばしば拝見いたします。
出版社かなにかの集いなのでしょうか……?
それともサークルなのですか?
小説しか取り扱っていないのでしょうか……?
詳細を知りたく思っております。
(あわよくば、私も加入させていただきたく思っておりまして……)
実は、私、現在マンガ家要請学校で学んでおりまして、デビューに向け、頑張っております。
私も少々年齢なので、『最後のチャンス』と思い、決死の覚悟でおります。
30数年前、手塚治虫先生の『ブラックジャック』と出会い、『火の鳥』や、永井豪先生の『デビルマン』で方向性を見出し、頑張ってきましたが、今までチャンスが有りませんでした。
実は私が描きたい物語の一つに『戦艦長門』も数えられるんですよ。
いつか、晴れて長門を描きたいと思っています。
長門がたどった運命を描くため、同じ艦を愛する先生には絶対に一声お声がけしなければ筋がたちません。
今、私は真剣にマンガを勉強しております。
ふしだらに暮らしてきた私の今までを思いますと、
今ほど真剣になった事は一度も無いんですよ。
伊東先生に対する感謝と、私の答えをその作品に込め、発表できますよう、全力で向かう覚悟です。
いつか、私の全霊をもって、マンガ業界に『長門』を描くためのスペースをこじ開けてみせます。
その時は、どうかまたお話しさせてくださいますでしょうか……!?
突然、こんなお手紙を送付してしまい、先生は困惑なさってるでしょうね……不躾なお願い、恐れ入ります。
『私も長門を描きたい』
この思い、
消してしまうには辛すます。
どうか、私の手をとってくださいますでしょうか……?
ご迷惑のほど、お許しください。
  • 投稿者: makillvalkyrie
  • 2015年 03月10日 22時26分
[一言]
度々申し訳ありません。
先程、コピーを…とか書きましたが、よくよく考えたら
著作権侵害になっちゃいますね。
やめました。
また、新作ができたら、楽しく読ませていただきます。
ありがとうございました。

  • 投稿者: 魔輝流
  • 2014年 01月29日 23時52分
こんなので良ければ、コピーして手元に置いてくださっても全然構わないですよ。
この作品もいつまで残っていられるかわかりませんし(笑)
むしろ少し恥ずかしくもありますが嬉しいです。

新作は未定ですが、今後も出来るだけ時間を作って執筆に励んでいきたいと思います。
[良い点]
非常に感動的で、思い出に残る、良い作品でした。
いい物に細かい理由などありません。いいものはとにかくいいんです。
これからも自信と誇りを持って、
さらに活躍されるよう、祈っております。

[気になる点]
これだけの作品をたったの一日で完成できる事は素晴らしい
才能ですが、その反面、文章の使い方などに(些細なものですが)多少気になる所がありました。
せっかくなのだから、長門の命日を進水式(発表日)とし、
もう少しばかり温めてあげられたらさらに素晴らしい作品になったのではないかと思い、残念な気持ちが少々残りました。
[一言]
一言…と申し上げるにはかなり長文になってしまいます。
浅学の私のようなものが物申すのは誠に失礼極まりない事ですが、それを百も承知でここに感想を申し上げます。

私個人の感性で『長門』を考えたとき、彼女の魅力は
以下のいくつかを挙げます
1、長い間、連合艦隊旗艦として、世界最強だった事。
2、また、その点を含め、妹と共に国民に愛されていた事。
3、純日本製の本当の意味でのビッグセブンである事。
4、日本の旗艦を冠した船なのに、最後まで残った事。
5、2度の原爆の炎にさらされながら、それに耐えた事。
6、しかし、その後誰にも看取られる事なく沈んだ事。
まだ色々あるかもしれません、しかし、早く感想を書きたかった今の私の心境で挙げられるのはこんな所でしょうか。
多くの点でこの作品はこれらのことを網羅されていたので
あえて重箱の隅をつつくようなこともないのですが、
長門のすごい所はこの中でも『5』ではないでしょうか。
ですから、この点に比重を置き、少々苦言を申し上げます。

分中の表現を生かした形で申し上げるなら、
『~これが最期の夜か~(ちょっと違うね)』と、自身の
死を覚悟する長門のセリフがありますが、これを
『あなたとまた会いたい…どうしても…だから、
私はきっと耐えてみせます…だから…いつの日か…きっと…』と、死中に置かれながらも希望を信じようとする姿であったほうが良かったかな。と。
それによって、希望を信じた艦という表題にも、
2度の原爆に耐え抜こうとする彼女の健気さにも、
スキューバでの再開にも、
主人公晩年の大和ミュージアムでの彼女との再開にも
一本の線が繋がってくるのではないでしょうか。
さらに、2度の投下に耐えた時、長門が心境を述べている
点がありましたが、ここに過去、彼女が歴戦の勇者だった頃の思い出がカットインされていると、沈んでゆく時の彼女がもう少し引き立つかもしれません。
1、連合艦隊旗艦という誇りに満ちた花道を歩いていた頃。
2、大和に世界最大の砲、戦艦、旗艦の座を奪われ、悔しい思いをした事。
3、妹や友達(金剛や扶桑など)と共に世界の海原を我が物顔でかけ抜いた頃の事。
4、妹が謎の爆発事故で突然死んでしまい、非常に悲しい思いをした事。
5、主人公と交わした甘い日々の思い出と、約束。
こういった事柄をもう少々で結構ですから手心を加えていただけると涙モノの物語としてさらに完成度の高い作品ができたのではないでしょうか。

いや〜…
しかし、良いものを読まさせていただきました。
本当にありがとうございました。
私も実はコミックや小説を描く立場の者なんですが、
創魂を注入された気分です。
私も頑張ります。
どうか、お体だけはお気を付けて。
元気に、さらに良い作品を書いていっていただけるよう、
心からお祈りいたしております。
本当にありがとうございました。

最後に、誠に勝手ではございますが、こちらでいつでもこの作品を読むことができるよう、デスクトップにコピーを取らせていただきました。
申し訳ありません。
『先輩のお手本』として、大切に読まさせていただきたいと思っています。
どうか、お許し下さい。
先輩に対し、この様なぶしつけで拙い文を突然送ってしまった若輩者の無礼、お詫びいたします。   
                        魔輝流
  • 投稿者: 魔輝流
  • 2014年 01月29日 23時14分

お褒めの言葉を頂き、嬉しく思います。
そう言って頂けると、今後の活動の力にもなります。
これからも精進して参りたいと思います。


本作品は現在に至るまでに加筆修正がされていますが、それでも初めて投稿した時点で結構な文章量になっていたので、我ながらよく書けたなぁと当時の自分に驚いています(笑)
きっと今、同じ事をやろうとしたら、当時のようにはもうできないと思います。
そして仰る通り、稚拙な文章が目立つ様になっています。修正を加えてもこの有様ですから、つくづく自分の文章力の無さに反省するばかりです。
命日に投稿するというのはまたネガティブだったかもしれませんね。只、当時の自分は『長門』に捧ぐ意味も込めて書いたものと記憶しているので、投稿日を彼女の命日としたのは、自分的にはこれで良かったかなと思っています。


ご感想を頂いた上に、ここまで細かなご意見・ご指摘を頂けて感謝致します。
魔輝流さんの文章を読んでいると、この作品も当然ながら、まだまだ未完成な点が多いなぁと痛感させられます。
今後の活動の際にもよく考えながら執筆に励もうと思います。

本作品をご愛読いただき、こちらこそ本当にありがとうございました。
これまでのご意見やご指摘、有難く参考とさせていただきます。

改めまして、ご感想まことにありがとうございました。
[一言]
主は俺を泣かせる気か……( ノД`)

感想を全部書くとなるとクソ長くなってしまうので、代わりに有名なあの一言、いや、名言を残そうと思います。
日本人らしい、まさに生粋の日本人であった、
あの、彼女に向けて……、

2度の原爆実験に耐えた長門に対して、米調査官が言った言葉。


〝Old Navy Never Die.(海の古強者は死なず)〟


彼女以上の〝武士〟がこの世のどこにいようか……。

現代の世界に足りない、このような生きる精神が、必要だと、改めて確認させられた物語でした……。

小説ありがとうございました。
投稿、おつかれさまでした。

……さて、ではまたちょっと泣いてきますかね……( ノД`)
  • 投稿者: Sky Aviation
  • 15歳~17歳 男性
  • 2013年 04月20日 18時08分
ご感想頂き誠にありがとうございます。

あの大戦を生き抜き、原爆実験をも耐え忍ぼうとした『長門』の雄姿は、正に生きる希望を最期まで抱き続けた証ではないでしょうか。
もしくは彼女自身も、彼女の雄姿を見た誰もが希望として見ていたのかもしれませんね。

本作品をご愛読頂き感謝致します。
[一言]
うっ・・・
めっちゃ切ないやん・・・
  • 投稿者: Tartle
  • 15歳~17歳 男性
  • 2011年 07月13日 12時30分
こちらの方の感想もありがとうございます。

本作、長門の物語は他の艦魂作品のような戦記物とは違い、長門と阿賀野の二人の切ない恋物語を描いた作品となっております。背景は戦争であり、ヒロインは戦艦でありながら実は恋愛小説。もしかしたら初めて執筆した恋愛小説かもしれません。これを恋愛小説と呼んで良いのか正直言うと不安だったりもするのですが(笑)
[一言]
感動しました。

泣きました。

昇天しました。

すごい作品ですよこれは。自分、おっとりした感じのヒロインがタイプなので、長門に萌えていましたが、彼女が沈んだ時はもう泣いて泣いて・・・。
しかも『うたわれるもの』のキミガタメを聞きながら呼んでいたから涙腺崩壊なんてレベルではなく、まさしく涙腺決壊でした。

これからも、先生の作品を楽しみにしています。

私も二次創作物ですけど書いて行きますので、共に頑張りましょう。

さて、もう一度最初から読んでみるか・・・
ご感想ありがとうございます。

本作は他の作品とは異なり、軍艦を扱っているにも関わらず戦記ではない理由は、戦後米国による原爆実験の標的艦として生涯を終えた戦艦『長門』。その艦魂と一人の男の生き様、そして二人の恋愛模様を描いた作品だからです。
そう言って頂けたなら、本作としても本望であります。

作品に合った曲を聴きながら読むと言うのも更なる面白味があるのかもしれませんね。キミガタメ、あれもまた綺麗で美しい曲です。

私も一方で二次創作も書いている身ですが、鬼にカネボウさんも頑張ってください。
[一言]
始めまして先生

新米艦魂作家重巡とねと申します。

今回先生の作品を読ませてもらいました。

とても感動しました。

長門型は好きな戦艦なので読ませてもらいました。

これからも頑張ってください。
  • 投稿者: 航巡利根
  • ~14歳 男性
  • 2010年 10月16日 13時23分
どうも初めまして、重巡とねさん。

この作品に感想を頂いたのは一年ぶりです。本作品は神龍を連載中の頃、つまり私が艦魂作品を書き始めてまだ始めの頃に執筆した物なのですので少し懐かしい思いです。故に反面、今見返してみると修正したい部分が山ほどあって恥ずかしい気もあったり(苦笑

重巡とねさんも艦魂作品を書き始めた様ですが、これからもお互い頑張りましょう。
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