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[気になる点]
未必の故意についてはディクティブ・ロジックで触れられてるので瑞穂ちゃんはもう知ってるはずじゃなかったですか?
未必の故意についてはディクティブ・ロジックで触れられてるので瑞穂ちゃんはもう知ってるはずじゃなかったですか?
- 投稿者: 通りすがり
- 2021年 10月02日 12時44分
エピソード3
奥田です。返信が遅れてしまって大変申し訳ございません。
確かに言われてみれば……色々解釈を考えてみましたが、ちょっとここは表現を変えた方がいいかもしれませんね……。ご指摘、ありがとうございます。今後とも、何かあれば遠慮なく言って頂ければ幸いです。
そんな感じです。それでは失礼します。
確かに言われてみれば……色々解釈を考えてみましたが、ちょっとここは表現を変えた方がいいかもしれませんね……。ご指摘、ありがとうございます。今後とも、何かあれば遠慮なく言って頂ければ幸いです。
そんな感じです。それでは失礼します。
- 奥田光治
- 2022年 06月10日 02時12分
[良い点]
犯人が、4時間も連れ回した理由などがしっかり、説明されていて、よくできた作品だと思います
[一言]
はじめて、「小説家になろう」で、小説を読んだのですが、奥田さんの、作品が素晴らしすぎて、これから、これを上回る作品に出会えるか心配です(笑)
これからも、奥田さんの作品を読んでいきます!
犯人が、4時間も連れ回した理由などがしっかり、説明されていて、よくできた作品だと思います
[一言]
はじめて、「小説家になろう」で、小説を読んだのですが、奥田さんの、作品が素晴らしすぎて、これから、これを上回る作品に出会えるか心配です(笑)
これからも、奥田さんの作品を読んでいきます!
- 投稿者: 退会済み
- 2016年 09月10日 08時03分
管理
奥田です。このたびはご一読いただきありがとうございます。
なろうで初めて読んだ作品が拙作という事で、とても嬉しく思っています。心配せずとも、なろうには私以上に面白い作品がまだまだあると思いますよ(笑)。私もまだまだ書きたい事は色々ありますので、これからも今以上にいい作品が書けるように切磋琢磨していきたいものです。
今後ともよろしくお願いします。ではでは。
なろうで初めて読んだ作品が拙作という事で、とても嬉しく思っています。心配せずとも、なろうには私以上に面白い作品がまだまだあると思いますよ(笑)。私もまだまだ書きたい事は色々ありますので、これからも今以上にいい作品が書けるように切磋琢磨していきたいものです。
今後ともよろしくお願いします。ではでは。
- 奥田光治
- 2016年 09月11日 01時00分
[良い点]
犯行現場となる駅の状況をたいへんじょうずに活用されたと思います。テンポもよくて、文章もこなれています。読みやすいです。
[気になる点]
上坂藤吉郎が電車に乗車していたのは偶然ということですが、ちょっと苦しいのでは。それから犯行の動機に無理があるかと感じました。
[一言]
初めてこのページを知ったのですが、圧倒的にファンタジーが多くて驚きました。やっぱり本格ミステリはいいですよね。奥田さんの作品を続けて読んでみようと思っています。楽しませていただきました。ありがとうございます。
犯行現場となる駅の状況をたいへんじょうずに活用されたと思います。テンポもよくて、文章もこなれています。読みやすいです。
[気になる点]
上坂藤吉郎が電車に乗車していたのは偶然ということですが、ちょっと苦しいのでは。それから犯行の動機に無理があるかと感じました。
[一言]
初めてこのページを知ったのですが、圧倒的にファンタジーが多くて驚きました。やっぱり本格ミステリはいいですよね。奥田さんの作品を続けて読んでみようと思っています。楽しませていただきました。ありがとうございます。
- 投稿者: はね
- 2015年 02月03日 04時21分
ご感想ありがとうございます。
「偶然が多い」。私の小説でよく言われる欠点の一つです。もちろん、物語なので多少の偶然は物語を盛り上げるエッセンスとしてありだと私自身は判断していますが、さすがに上坂の件に関してはやりすぎだったかもしれませんね……。
あと、この小説に関しては犯行動機はそこまで重視していません。もちろん、動機を重視している小説も書いていますが、この話のテーマはあくまで「意外な犯行方法」と「意外な犯人」なので。とはいえ、さすがに無理があったか。この辺、推敲が必要ですね。
ファンタジーが多いというのは、「なろう」ではよく言われている話みたいですね。実際、推理ジャンルでもファンタジー要素の入っているものが多くて、私自身、純粋な推理物を探すのに苦労しています。だからこそ、そんな中にこういう本格物を書く人間がいてもいいのではないでしょうか。
そんなわけで、これからも本格的な推理小説を書いていきたいと考えています。今後ともよろしくお願いします。ではでは。
「偶然が多い」。私の小説でよく言われる欠点の一つです。もちろん、物語なので多少の偶然は物語を盛り上げるエッセンスとしてありだと私自身は判断していますが、さすがに上坂の件に関してはやりすぎだったかもしれませんね……。
あと、この小説に関しては犯行動機はそこまで重視していません。もちろん、動機を重視している小説も書いていますが、この話のテーマはあくまで「意外な犯行方法」と「意外な犯人」なので。とはいえ、さすがに無理があったか。この辺、推敲が必要ですね。
ファンタジーが多いというのは、「なろう」ではよく言われている話みたいですね。実際、推理ジャンルでもファンタジー要素の入っているものが多くて、私自身、純粋な推理物を探すのに苦労しています。だからこそ、そんな中にこういう本格物を書く人間がいてもいいのではないでしょうか。
そんなわけで、これからも本格的な推理小説を書いていきたいと考えています。今後ともよろしくお願いします。ではでは。
- 奥田光治
- 2015年 02月04日 00時15分
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