エピソード269の感想一覧

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〝ないすばでぃ〟なんて言ってる時点で自作自演はバレる、というか、そんなことする気はなさそうだが、作者自らポ○ズンたんを引き合いに出すくらいだから、油断は出来ないか。
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2024年 10月19日 09時52分
[一言]
いいよなぁ、光輝の話、正伝を読んでた時は何かと邪魔なヤツと思ってたけど、こうやって失敗を重ねた後に改心?して、悩み、苦しみながらも何とか立ち直る話を読めるのはとってもいいことだと思います。
色んな作品でこういうキャラを噛ませ犬として切り捨てるとかなのは常道で別にそれでスッキリすると思うけど、こういうのも好き、なんか作者さんの優しさを感じます!
[気になる点]
てゆーか、出るんだ深淵卿第2部(笑)
[一言]
ひとつだけ言えることは、光輝の内面を描く中で、ストーリーの展開よりも人と人との繋がりや交流を描いているお話は、まったくつまらなくない! それどころか、とっても含蓄があり、面白い! ということです。
なろう読者は、それはわかっていると思いますよ。だから、これからもどんどん、アフターでいろいろな登場人物の内面を描いてください! 

そして、クーネは、単なるいたずらっ娘なだけでなく、やっぱり人の機微に聡いからこそ、『ありふれた』の世界で、「キャラが立つ」のであって、そんじょそこらのラノベキャラの幼女とはやはりひと味もふた味も違うとおもいます。
うるふすたんはそう思います。
[良い点]
光輝篇での最重要ヒロインは、モアナではなく、他の誰でもなく、クーネたん、その人であることを確信できた点。
そして、間違いなく、将来、ミュウと一緒に無双を発揮するであろう未来を幻視できた点。
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