エピソード424の感想一覧
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[一言]
結果的に魔王…魔神のパワーアップイベントになったねぇ。
我、吾輩、ミィー、卿め、益々神経に触るようになった。
結果的に魔王…魔神のパワーアップイベントになったねぇ。
我、吾輩、ミィー、卿め、益々神経に触るようになった。
エピソード424
[良い点]
何回読んでも、ミィーのパウワァーで毎回毎回クソ程笑ってしまう(笑)
元気になりたい時、いつも深淵卿にお世話になってます(≧▽≦)
何回読んでも、ミィーのパウワァーで毎回毎回クソ程笑ってしまう(笑)
元気になりたい時、いつも深淵卿にお世話になってます(≧▽≦)
エピソード424
[一言]
ここまでハジメが裏方に回った闘い、て初めてじゃないですかねぇ。
ここまでハジメが裏方に回った闘い、て初めてじゃないですかねぇ。
エピソード424
[良い点]
あくどい笑顔で右掌に地球を浮かべるハジメさんが見えた
あくどい笑顔で右掌に地球を浮かべるハジメさんが見えた
エピソード424
[一言]
魔王様、遂に地球を掌握する。
嗚呼、地球の背景にそれを操る魔王が見えるぞ・・・
新しい玩具を与えられたハジメ神がどんなえげつない代物を開発するのか楽しみですな。
深淵卿は遂に新たな領域に到達したし、そろそろテコ入れ兼ねて、お嫁さん達連れて新たな迷宮に挑戦しなければならないのでは?
魔王様、遂に地球を掌握する。
嗚呼、地球の背景にそれを操る魔王が見えるぞ・・・
新しい玩具を与えられたハジメ神がどんなえげつない代物を開発するのか楽しみですな。
深淵卿は遂に新たな領域に到達したし、そろそろテコ入れ兼ねて、お嫁さん達連れて新たな迷宮に挑戦しなければならないのでは?
エピソード424
[良い点]
激動のクライマックスでした…まだ読了後すぐなので、気持ちは
次の3点に感無量だった点。
落ち着きませんが、二度目に読む時には,細かな点を細かく反応できると思います。そして、「我が姫は最高だな」に「んんっ」と咳払いで反応したのは、ラナ? だったら、今まで、余裕を持って、遠藤くんに妻を招いたラナにとって、最初の「嫉妬」かしら〜?と思えた点もさらなる追加点です! 思わせぶりですよね、白米センセイっったら!
書籍化にあたり「黒天窮」連呼の場面はどのようなレイアウトになるのか、今から楽しみです。
☆一番良かったのは、ラナの「人妻感」をシアに感じさせて、そのことについて二人で短いながらもやりとりがあった点です。もう、本当に、ドキドキしました。今まで遠藤くんとラナのエピソードを読んできて,一番嬉しかった点です。本当に、もっっともっっっっと、二人のエピソードを読みたいという気持ちになったところも追加点です。
[一言]
ついに、文庫追っかけ読みも7巻に突入しました。前半で、二回、涙が流れてとまりませんでした。
ひとつは、シアが、カムたちを内心で心配しているのをハジメが(ユエと)気がついていて、「何を今更遠慮なんてしてるんだ」(p.124)と言った前後です。Web版でも読んでいたつもりでしたが、なんだか文庫版の方が、より涙の量が多くなりました。もちろんその後の「光輝」の反応も含めて、この場面は『なにげない』シリーズでも大好きなシーンです。
もう1つは、ティオが雫に寄り添い、「いろいろ、難儀じゃのぅ」(p.141)と言ってからの場面です。もう、本当にティオは、大好きです。こういう心遣いをできるティオの、この遣り取りを考えられた白米先生って、「本当に天才!」だとガチに思いました。特に、ここまでの場面で、ティオは、あまりにも「残念キャラ」が続いていましたし、ただ、愛子保護の場面だけはちょっとよかったけれど、その後の「ご褒美」請求場面で、また残念キャラの烙印を色濃くされてしまった感じだったので、嬉しかったです。ティオ〜、大好きだよぉ!と心の中で叫びました。
白米先生のファンになったのは、なろう系のリアルタイムの方々よりも遅いですが、本当に、素敵な小説をありがとうございます、といつも思っています。
書き損ねましたが、6巻で、ハイリヒの描写をしているところなど、かつての栗本薫的な筆致を思い浮かべました。これからもどうか、どうか、体を大切に、作品を楽しませて下さいね!応援しています!
激動のクライマックスでした…まだ読了後すぐなので、気持ちは
次の3点に感無量だった点。
落ち着きませんが、二度目に読む時には,細かな点を細かく反応できると思います。そして、「我が姫は最高だな」に「んんっ」と咳払いで反応したのは、ラナ? だったら、今まで、余裕を持って、遠藤くんに妻を招いたラナにとって、最初の「嫉妬」かしら〜?と思えた点もさらなる追加点です! 思わせぶりですよね、白米センセイっったら!
書籍化にあたり「黒天窮」連呼の場面はどのようなレイアウトになるのか、今から楽しみです。
☆一番良かったのは、ラナの「人妻感」をシアに感じさせて、そのことについて二人で短いながらもやりとりがあった点です。もう、本当に、ドキドキしました。今まで遠藤くんとラナのエピソードを読んできて,一番嬉しかった点です。本当に、もっっともっっっっと、二人のエピソードを読みたいという気持ちになったところも追加点です。
[一言]
ついに、文庫追っかけ読みも7巻に突入しました。前半で、二回、涙が流れてとまりませんでした。
ひとつは、シアが、カムたちを内心で心配しているのをハジメが(ユエと)気がついていて、「何を今更遠慮なんてしてるんだ」(p.124)と言った前後です。Web版でも読んでいたつもりでしたが、なんだか文庫版の方が、より涙の量が多くなりました。もちろんその後の「光輝」の反応も含めて、この場面は『なにげない』シリーズでも大好きなシーンです。
もう1つは、ティオが雫に寄り添い、「いろいろ、難儀じゃのぅ」(p.141)と言ってからの場面です。もう、本当にティオは、大好きです。こういう心遣いをできるティオの、この遣り取りを考えられた白米先生って、「本当に天才!」だとガチに思いました。特に、ここまでの場面で、ティオは、あまりにも「残念キャラ」が続いていましたし、ただ、愛子保護の場面だけはちょっとよかったけれど、その後の「ご褒美」請求場面で、また残念キャラの烙印を色濃くされてしまった感じだったので、嬉しかったです。ティオ〜、大好きだよぉ!と心の中で叫びました。
白米先生のファンになったのは、なろう系のリアルタイムの方々よりも遅いですが、本当に、素敵な小説をありがとうございます、といつも思っています。
書き損ねましたが、6巻で、ハイリヒの描写をしているところなど、かつての栗本薫的な筆致を思い浮かべました。これからもどうか、どうか、体を大切に、作品を楽しませて下さいね!応援しています!
エピソード424
[良い点]
考えてみたら、南雲と遠藤って天職が【錬成師】と【暗殺者】の組み合わせで元々相性良かったんですが、今回の件で一段と増しましたね。
南雲のアーティファクトに遠藤の影の薄さ+千の分身体な時点でやばかったのに、南雲の無限魔力(&香織の昇華魔法)によって万の分身体+奥義の黒天窮を乱れ打ちするとはびっくりしましたし、興奮しました。
さすまお、さすきょう。
[気になる点]
遠藤は今回のケースを考えて、昇華魔法を習得しに行ってもいいのでは?
今の遠藤なら十分クリアできると思う(特にメンタル系の迷宮なら精神耐性むっちゃついてると思うので)。
[一言]
卿よ、正気に戻っても死ぬな、生きろ。
考えてみたら、南雲と遠藤って天職が【錬成師】と【暗殺者】の組み合わせで元々相性良かったんですが、今回の件で一段と増しましたね。
南雲のアーティファクトに遠藤の影の薄さ+千の分身体な時点でやばかったのに、南雲の無限魔力(&香織の昇華魔法)によって万の分身体+奥義の黒天窮を乱れ打ちするとはびっくりしましたし、興奮しました。
さすまお、さすきょう。
[気になる点]
遠藤は今回のケースを考えて、昇華魔法を習得しに行ってもいいのでは?
今の遠藤なら十分クリアできると思う(特にメンタル系の迷宮なら精神耐性むっちゃついてると思うので)。
[一言]
卿よ、正気に戻っても死ぬな、生きろ。
エピソード424
[良い点]
貯めて貯めて、からのドーンとド派手な描写がたまらなくおもしろい!
魔王あらため魔神ハジメが出てくるとやっぱりテンション上がるなぁ
もはやエヒトをも凌駕し、神の領域に行ってしまったとは
貯めて貯めて、からのドーンとド派手な描写がたまらなくおもしろい!
魔王あらため魔神ハジメが出てくるとやっぱりテンション上がるなぁ
もはやエヒトをも凌駕し、神の領域に行ってしまったとは
- 投稿者: 四暗寓話〈lV KLORE〉
- 2021年 11月03日 11時53分
エピソード424
[一言]
アビスゲートは謙虚だなぁ、其処は「この星が朽ち果てる直前まで死んでてどうぞ」でも良いのに(冷酷
アビスゲートは謙虚だなぁ、其処は「この星が朽ち果てる直前まで死んでてどうぞ」でも良いのに(冷酷
エピソード424
[一言]
深淵卿とハジメが出ればやはり面白い。勇者と魔王はやはりあわないからな
深淵卿とハジメが出ればやはり面白い。勇者と魔王はやはりあわないからな
エピソード424
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