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こうして読み返してみると一番のキーパーソンはアシュレイだったかもしれないですね

もっとも危うかったのはカーディフ伯爵に母親の死を侮辱されて、感情的に動きかけた、あの時の様に感じます
そうですね。身内ではなく外の人には母のことで怒ってもらえるというのは
テオドールにとっては大きな出来事だったかなと思います。
ベリーネさん、好印象だっただけに残念…
  • 投稿者: さくら
  • 2025年 07月31日 21時43分
コメント返信遅くなり、申し訳ありません。
ベリーネは策を巡らせるタイプではありますが、基本的には悪い結果にはならないように考えている感じではありますね。
好き嫌いは分かれるタイプのキャラかも知れません。
ガチャ式よりも、こういう魔法作成とか野生種のテイムとか、期間限定イベントにおけるレア触媒の獲得での召喚とかいいですよね(手間はかかりますが)
コメント返信遅れてしまい、申し訳ありません。
召喚儀式は運が絡みますが、選ばれた相手という感じでわくわくするものがありますね。
すごい戦闘描写やな
コメント返信遅くなり、申し訳ありません。
ありがとうございます! 戦闘描写は力を入れているところがありますね。
気に入って頂けたなら嬉しいです。
番外編は、書籍化されないのでしょうか?
番外編も面白くてWEBでしか読めないのが残念です
コメント返信遅くなってしまい、すみません。
一応書籍版はエピローグ部分で完結と言った形になっておりますね。
作者としては番外編も挿絵等、お見せしたかったところはあるのですが、申し訳ありません。
嘘を付くときの癖が残っているのは、今まであまり嘘のついたことのない善人?
返信遅くなってしまい申し訳ありません。
カハールに関しては善人ではありませんが、ファリードには見抜かれていたところがありますね。
プリグリのドラゴニクスフォーゼを思い出した好き
  • 投稿者: 那谷
  • 2025年 04月09日 21時02分
返信遅くなりました。前作に続いてお読みいただき、ありがとうございます!
変身ということでドラゴニクスフォーゼと似た術でもありますね。
今のところ性癖等々でそこまで刺さる感じまではいかないですが、描写や設定が優れている上になろうファンタジーで引っかかる要素が薄く読みやすいです。
引き続き楽しく読みたいと思いました。
  • 投稿者: ikato
  • 2025年 01月15日 07時26分
返信遅くなり、申し訳ありません。
ありがとうございます! 楽しんでいただけたら嬉しく思います。
長いお話なので気楽に楽しんで頂けたらなと。
 かつてない規模と連戦の戦いも決着!
 これまでのテオドールの戦いは基本的にラスボスと一人で対峙しながらも皆の想いが背中を押してくれる形でしたが、ここに来て彼と並び立てる力を持った有数の強者たちと共闘する姿が見られるとは…。その中に、直接ではなくとも幾度となく力を貸してくれたリサが、今度は直接背中を守ってくれるとあれば感無量。
 「──調子は?」からの、テオドール、ヴァルロス、ベリスティオの間にある、同じ理想を掲げていた男たちの奇妙な友情というか信頼感のようなものを感じさせるやり取りが熱いですね。
  • 投稿者: 霧國
  • 2024年 11月24日 02時41分
ありがとうございます!冥界での戦いは結構な規模でしたね。
ここならではのかつての強敵やリサが参戦ということで書いていても楽しいものでした。
ヴァルロスとベリスティオは進む道が違ったので敵対しましたが、
テオドールに後を託したというところは変わらないですからね。
共闘となっても認めてくれている感じがあります。
 ウィルクラウド一家の心温まる団欒にちょっと泣き、並び立つかつての強敵たちに男泣きしました。
 ベリスティオ、ゼヴィオン、ルセリアージュ、そしてヴァルロス…誰しも印象に残る激戦を繰り広げた面々だけに、頼もしさがすごい。魔人の凶暴性から解き放たれて尚漲る戦意は、元来からの性質なのか…ルセアリージュやゼヴィオンのような生まれつき魔人だった面々が人間として生まれていたらどうなっていたのか見てみたい気もしますね。
  • 投稿者: 霧國
  • 2024年 11月24日 02時29分
かつて戦った魔人達との共闘ということで冥界ならでは味方キャラという感じですね。
強さに自負や矜持もあるので解放されてもやはり戦士といった感じです。
ルセリアージュとゼヴィオンは人として生まれても誇り高い性格になったような気がしますね。
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