境界迷宮と異界の魔術師

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投稿者: 一十八祐茂  [2017年 12月 11日 00時 16分] 30歳~39歳 男性
一言
子供「まま、やじるしのおじさん!」

母親「あの人たちを指差してはダメよ? 傷付いてしまうわ」

矢印(子供はなんて残酷なのか…坊や、頼むからガン見はやめてくれッ!?)
小野崎えいじ    [2017年 12月 11日 01時 51分]
やじるしのおじさんw
ありそうな光景ですがw
投稿者: 香宮 浩幸  [2017年 12月 11日 00時 13分] 15歳~17歳 男性
良い点
フォルガロ公国戦争編、完。といった感じですね。境界公の隠密行動が殊更に光った戦闘回でした。

終戦後の恒例のあれやこれやを楽しみにしています。まあ、今回は宝物庫探索はなさそうですが……でも、グロウフォニカやガステルムでワンチャンあるか?(笑)
一言
前話にもありましたが、アダルベルトはやはり亡くなっていたんですね。生物をもてあそんだ報いを受けた形ではありますが、数百年の魚人族への謝罪として生きて償ってほしかった気持ちもありますね。
小野崎えいじ    [2017年 12月 11日 01時 50分]
フォルガロのお話も一段落という感じですねw

恒例wそうですねwフォルガロの宝物庫は使い道がありますからねw
グロウフォニカやガステルムは有り得るかも知れませんw

あの状況では助からなかったようです。
生きて償いを、というのは確かに心情としてはそうですね。
投稿者: つん  [2017年 12月 11日 00時 09分] ---- ----
良い点
ハーレムの演説中、獣はミラーボールを作り出し土用の夜なフィーバーポーズ&ダンスを踊りだしたww
勿論住人には見えている
小野崎えいじ    [2017年 12月 11日 01時 12分]
サタデーナイトなあれですねw
住人も困惑するというw
投稿者:  [2017年 12月 10日 21時 31分] ---- ----
良い点
【番外551 感想】
■>お祖父さんと七家の長老達、四大精霊王の面々は
もうこの部分が目に入った時点で、ああ、いつものようにテオがもみくちゃにされるなと察しました(笑)

■>暴走と同時に主に戦闘員に対して集中して攻撃を仕掛けたらしい
プラエトールみたいな個体が居なかったのは不幸中の幸いだったようですね。

■>アダルベルトは若い頃から魔術に明け暮れていたそうで……そのせいで跡継ぎがまだいないはず
自分が得ることばかりを考えていたから跡継ぎなど二の次だったのでは、と思わないでもない。

――――――――――
【番外550 感想】
フォルガロがやらかした行為による被害者が多すぎて、戦後処理が色々と大変だ、というお話ですね。
テオとしても敵を倒してはいおしまい、だったらどんなに楽だったかと思っているだろうか。物語開始当初の未来予想図は、気楽に冒険者やってる程度のものだったのではないかと思うと余計に。
コンスタンザ女王は、登場するなりマルコムたち苦労人同盟入りが確定していそうな予感がしないでもない。

――――――――――
【番外549 感想】
■>ただあいつらは……作った連中が勝手だったから、ああなってしまったっていうだけで
テンペスタスがショウエンじみた存在だったというあたりからも、確かにそれはありえそうに思えますね。研究施設は邪念が渦巻く場所だったのだろう。魔法で周囲から隔離していただろうし、結果的にそれが邪念を内側に押し込め濃度を高める働きをしていたのでは、などと思ったりも。

■>そう尋ねるとデュラハンは静かに首を縦に動かして。集まったそれら達を導くように、どこかを指差す
ともすれば今回デュラハンにとっては、戦闘よりもこちらの方が重要な仕事だったと言えるかもしれない。

■>魔石抽出の術式の応用で練り上げていくと、大きな光球が段々と集束していき、最後に大きな魔石が残った
そういえばメイナードはこの術式を用いたわけではないのでしょうが、血玉が出来る過程には少々似た部分があったりもしたのでしょうかね。今更ながらそんなことを思いました。
一言
>このあたり、普通の生物では対処は難しそうです。ドラゴンぐらい強固ならまた違って来るかも知れませんね。
もしもテンペスタスにドラゴンの因子まで組み込まれていたら、そういう意味でも厄介でしたか。グレイスが城壁で殴ってもそう簡単には勝てないくらいには。
小野崎えいじ    [2017年 12月 11日 00時 19分]
揉みくちゃwそうですねwこの面々なのでw

主戦力が出払っていたのは彼らにとっての幸運ですね。

ザナエルクもそうでしたからね。その可能性も有り得ます。

予想はされていましたが戦後処理は大変そうですね。
テオドールとしては本来は邪魔されず気軽に暮らせればそれで、というところはありましたからね。
苦労人同盟w

テンペスタスは自我が与えられていた分、形成したアダルベルトや育成された艦橋の影響もありそうですからね。

確かにwデュラハンにとっては大事な仕事でしたw

周囲から集めるか自分の力を集めるか、的な感じで似ているかも知れませんね。

城壁wそうですね。その場合は竜の鱗を何とかしないといけないのかなと。
投稿者: ウェルディ  [2017年 12月 10日 19時 53分] ---- ----
気になる点
いままでは、政権交代で慶事だったから上手く納まったけど
今回は国家解体だから国に誇りを持っていた人たちの不満が貯まりそう。
復権を目指す団体ができるのはどうやっても避けられないだろうなぁ。
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 23時 56分]
何も知らずに誇りを持っていた人達に関しては誇り故にアダルベルト達の行いが許せないかも知れませんね。
そうした人達であれば形を変えて統治に力を貸してもらえそうな気もしますが。
復権に関しては中々難しそうですね。
投稿者: 影法師  [2017年 12月 10日 14時 11分] ---- ----
良い点
更新お疲れ様です。
一言
>賠償の話
新婚旅行中の偽装海賊による襲撃に対しての賠償はどうするのだろう?
アルバート「テオドール達のお陰で迎撃出来たので少額で構いません。
その代わり他の国々も欲をかかないで戴きたい」

戦闘「欲をかくと旦那様がフル装備でOHANASHIに行くよ、ですね。分かります」

>テオドールが神格化したら
皆一同「戦神(いくさがみ)だな」
てお「ほ、他に無いかな?・・・匠神とか」
皆一同「他の候補を考えて欲しいなら、夫婦生活と政務を改善しましょう。まず最初に」
てお「」
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 23時 55分]
ありがとうございます!

そのあたりはどうでしょうねwアルバートの交渉がw

OHANASHIw交渉相手がガステルムですからねw

戦神w
みんなの反応がw
投稿者: オリバー君  [2017年 12月 10日 12時 21分] 30歳~39歳 男性
良い点
・「番外553 戦いの後の懸念を」
>「そうですね。今現在首都から出払っている隠密船は2隻、乗っている魚人族は計4人、というのが既に判明しています。

そういえば忘れかけてたけどまだ戻ってきてない隠密船とかあったんだった。
というか隠密船にいるまだ救助できてない魚人と、グロウフォニカで隠密船から保護したという魚人も含めて、魚人族の命運をかけた決戦に参加できずに気付いたら全てが終わった後とか・・・ハブられ感がすごいな。
学校で大きなイベントを病欠した学生みたいに、彼らが周囲の話題に付いて行けなくならないか心配です。
 ハブられ魚人「いつも通り海賊任務に駆り出されたかと思ったら、いつの間にか一族全体が解放されてたうえにフォルガロと決戦して公王を倒し全て終わっていた・・・な、何を言っているのかわからねーと(ry」

> 名前や出自と……後は本人の髪の毛等々、繋がりのある物があれば所在のはっきりしない相手に向けて呪法を飛ばす事が可能だ。

名前と出自と触媒があればどこにいるか分からなくても伝言飛ばしたりできるとか相変わらず便利だな呪法。
この世界だと行方不明者の捜索とか逃亡した犯罪者の捜索とかも呪法を活用すればかなり楽に進みそう。
更に魚人に隷属魔法がかかっている事を逆用して、指揮官の鶴の一声で魚人を動かす策とか流石ですね。
呪法を覚えたテオが更に万能チートになっていくなぁ・・・。

>「お二方のお心遣い……。感謝致しますぞ」
> そんなやり取りを見て、俺とコンスタンザ女王に頭を下げてくる長老と戦士長。

いたのかお前らw。「番外550」で長老と戦士長、ブロウスとオルシーヴは首都に同行するって出てから全く話に絡んで来なかったから存在を忘れてたわw
首都に来てから今まで黙って同行してたのかな? 流石に神殿での治療には同行してないと思うから城で調査の手伝いでもしてたのかな。

>「押印機や計算機といった品々ですね。書類の決裁や、収支の計算を補助する魔道具で……事務仕事や執務が効率的になるかなと」
>「それは何とも素晴らしい……!

そして執務を行う王様や貴族には鉄板の大ヒット商品、押印機等のプレゼントに興奮のコンスタンザ女王w
そういえばコンスタンザ女王って見た目何歳くらいなの? 丁寧な物腰で髪はブルネットであるとしか描写されてないから気になる。
まだまだ王女と言っても通じるくらいに若いのか(10代~20代前半くらい)、女王としての貫禄が出てきた歳なのか(20代後半~30代くらい)、・・・まさか結構なご年配とか?
気になる点
【前回の報告し忘れ】
・「番外552 公国の宝物庫」
>それらも処分可能なものは競売かけるなりすれば相当な額になるだろうが……問題はそこではない。

「競売かけるなり」は、「競売『に』かけるなり」の脱字かと思われます。


【今回の不自然な箇所など】
・「番外553 戦いの後の懸念を」
>宝物庫の中身は証拠品でもあり、西方海洋諸国に返すべき補償金の原資になる物でもある。

「返すべき補償金」の箇所は、勉強不足で申し訳ありませんが「補償金」って「返す」ものなのでしょうか?
そうではないのなら、「西方海洋諸国に返すべき『盗品と、支払うべき』補償金」などの表記としたほうが宜しいのではないかと思われます。
※「補償」の意味:損失を補ってつぐなうこと。損害賠償として、財産や健康上の損失を金銭でつぐなうこと。

>ガステルム自身には無理の出ないように補償を進めていくというわけだ。

「ガステルム自身」の箇所ですが、人ではなく国なので「自身」は不自然かと思われます。
「ガステルム自体」などの方が適切ではないでしょうか。

>それらは精査しなければ何とも言えないが、それらは俺のしなければならない事からはもう外れるか。

この箇所ですが、「それらは~」が続けて使われており違和感があります。どちらかを省くか改変するなどした方が宜しいかと思われます。

>転移設備の建造、首都滞在中の重要人物身辺の警備あたりか。

もの凄く些細な事ですが「重要人物身辺の警備」の箇所は、「重要人物の身辺警備」とした方が読みやすいかと思われます。ここは別に問題ないと判断されたならこのままでも問題はありません。

> 住民達にとっては今後の暮らしや治安にあまり影響が出ないようにすると通達するわけだから不安の払拭に繋がる話、

ここは「住民達にとっては」の入れる位置を変えて、
「今後の暮らしや治安にあまり影響が出ないようにすると通達するわけだから『住民達にとっては』不安の払拭に繋がる話、」
などのように表記したほうが読みやすいかと思われます。

> 「通達中は僕達で護衛に付きます。注意すべき人物等々もその折に見て行きたいところですね」

「注意すべき人物等々も」の箇所ですが、「等々」と表記するほど注意して見る事があるのでしょうか?
「注意すべき人物等も」か、「注意すべき人物も」で宜しいのではないでしょうか。

> 但しこの場合、条件付けされた呪いの結界線に直接触れるというわけではないから、呪法の干渉力に違いが出るのがネックだ。

「条件付けされた呪いの結界線」の箇所ですが、あの魔道具の結界線って呪法だけで構成されているわけではなかったと思うので、
「呪い」を省いて「条件付けされた結界線」とするか、「条件付けされた呪法の結界線」と表記したほうが読みやすいのではないでしょうか。


【まだ助けてない魚人の人数に関する疑問】
>「そうですね。今現在首都から出払っている隠密船は2隻、乗っている魚人族は計4人、というのが既に判明しています。
> まあ……いずれにしてもまだ隷属魔法から解放されていない4人の深みの魚人族に関しては、

「首都から出払っている隠密船は2隻、乗っている魚人族は計4人」と表記されてますが、「番外532」でデメトリオ王から報告された対抗魔道具で捕らえた隠密船と保護した魚人2名の事は含めていないのですよね?
その場合「隷属魔法から解放されていない4人の深みの魚人族」の箇所は、保護した彼らも含めて「6人」と表記するべきではないでしょうか。
含めるにしろ含めないにしろ、どちらであってもグロウフォニカで保護された2名の魚人について描写されていないのが不自然ですのでその旨も加筆されたほうが宜しいかと思われます。


【すごく今更な報告】
・「144表 黒骸ガルディニス」
>「左様。我が名は黒骸のガルディニス。
> 暗闇の洞の如き眼窩に、赤く輝く瞳が炎のように灯る。黒いローブを纏った骸。それが黒骸のガルディニスの姿。

・「146 微熱」
>「次に、今回現れた魔人についてです。黒骸のガルディニスと名乗っていました。

・「300 魔術師達の因縁」
>「黒骸ガルディニスか! まさか奴を倒したのか!」

高位魔人ガルディニスの二つ名に関してなのですが、
「144表」と「146」の作中では「黒骸のガルディニス」と表記されておりますが、
「144表」のサブタイトルと「300」の作中では「黒骸ガルディニス」と表記されており、
二つ名と名前の間に「の」が入るか否かで不統一となっております。
「144表」や「146」は既に書籍化されている箇所ですし、「300」も次の10巻で書籍化される箇所なので今更な報告だとは思いますが、
「300」の方に関しては「黒骸『の』ガルディニス」と修正した方が宜しいのではないでしょうか。
まあ、サブタイトルだけなら「の」が抜けててもあまり違和感はないですし・・・。
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 23時 51分]
出払っている船についても首都の入り口に仕掛けて対策を施していましたからね。
確かにw4人については重要な場に居合わせられなかったのは可哀想ですねw
ハブられ魚人w

便利ですねw普及させるには呪殺等々ができてしまうので物騒ではありますが行方不明者の捜索に使う野は良さそうですねw
テオドールの手札が色々増えておりますw

いましたw
人数が多いので全員にスポットというわけにはいかないところがありますがw
多少国内事情を知っている事もありますからね。監視か城の調査のどちらかだと思いますw

コンスタンザ女王としても嬉しいようですねw
見た目は20代半ばから30ぐらいかな、とw

ご指摘助かります。諸々修正しました。
投稿者: 柚月 雪芳  [2017年 12月 10日 11時 11分] ---- ----
一言
出払っている海賊船がまだいましたか。
確かにフォローが必要でしょうね。
まあ、矢印がついてしまえば海賊行為も満足にできなくなるとは思いますがw

女王様の白髪増加は食い止められた模様w
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 23時 19分]
現状では諜報活動のようですがまだいるようですね。
というわけで対応策も進めていくようですw
矢印に関してはそうですねw

白髪増加w
投稿者: 音神依樹・F  [2017年 12月 10日 07時 34分] ---- 男性
良い点
更新お疲れ様です。
一言
かってのフォルガロの主家がでてこないのは変だなと思っていましたが、ここで御登場ですか。

………なんだか現実の某E国と諸々が似ている気がしますが………この場合は確かに、アダルベルトが勝手にやったこと、主家………ガステルム王国側では判らなかった、で済まされないんでしょうね。
手綱を握っているつもりが見事に裏切られて色々迷惑をかけられた方なのに彼の土地の復興の支援を申し出るとは………中々に責任感の強い女王のようで。

まあ………下手なノリでこの場に出ようものなら西方各国や海洋各国から袋叩きに合いますからねぇ………(--;

困ったちゃんが居る可能性がある王族や貴族、色々な意味でフォルガロに迷惑を感じて来た海洋各国と上手く調整を取り合うためには、確かに騎士隊や駐在大使などが不可欠でしょうし、まあ、この辺りが落としどころ、というところでしょうか。

アダルベルトがため込んだ財産や不釣り合いな諸々などは当たり前のように利用する気みたいですしw

いずれにせよ、ベシュメルクの時と似たようで全然違う話になって良かったと思います。

そしてここでも出てくる押印機と魔卓。
何気に冒険者気風の王達(=事務処理が苦手な方達w)がアレのない頃にはもう戻れないと仰っている所を見ると、もはや事務方の定番になりつつあるのでしょうかw

王達だけではなく、文官のまとめ役とかでも使う機会はいくらでもあるのでしょうし。

>テンペスタスの最期
かなり歪んで変質させられているとはいえ、同じ武人として気心が通じ合った、という感じでしょうかね………アルファの時みたいに。

残った将校とか騎士たち、魚人たちも色々な意味でまともに戻ったようで。
………環境散布魔力の収斂とその魔石化、そしてデュラハンによる送魂………グランディオスの時とはまた違いますが、これでグロウフォニカ周辺もどうにかなるのかな。

>シリウス号と姉妹船が並んでいる
さぞ衝撃的でスペクタクルな光景なんでしょうね。

通常海を行く船が空を飛んでいて、しかもよく似た艦影であるそれが二隻も。
これで四隻………でしたか、それらが並んだらむしろ威圧になっちゃうでしょうかねw

>事務用品
感想欄で話題になっていましたし、一時期テオ君も考えていたようですが、欧文タイプライター(メカ式)だったらさほど構造的には難しくないですし(音が結構煩いですが(--;))、文字数も限定されますから(邦文と違って………第一水準漢字その他だけでも軽く3000文字を越えますから)、すぐ作れるのではないかと。

コピー機も最近のデジタル式光学処理のモノはともかく、少し前のアナログ式のモノでしたら、原理的にはさほど難しくはありません。
トナーの供給問題とセレンなどの感光体をどうにかすれば、後は紙に転写して圧力と熱をかけて定着させるだけですから。

この世界には魔法・魔術がありますから、どうとでもなるかと(^^)。

>アシュレイとクラウディア
物語最初の方に出て来ただけあって、あの病弱気味の所から現在の戦いによってははっちゃけモードになるアシュレイの方ばかり目が行っていたように書きましたけど、クラウディア様の方ももちろん忘れていた訳ではありませんw

四位の嫁ですしね。

ただまあ、結界や拘束、転移等、補助魔術の方が得意な様子なので、いつも裏方に回ってしまって目立った活躍の場がない、というのはしょうがない話かと。
彼女も月の王族ですから、多分ではありますが、テオ君のように環境魔力を取り込んで攻撃魔術を行使することはできるのでしょうが、イメージ的にどうも合わない気がしますw

その辺は同じ王族でありながら色々な意味で目立っているオーレリア王女の方に任せた方が良いのかも。

………細かい事はさておき。
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 23時 14分]
ありがとうございます!

主家も絡まないと事件の影響が長引いてしまいそうですからね。

某E国w
主家としては手綱を握れなかったという部分はありますからね。
それ以外にも丸く収めるにはガステルムでないと進められない部分があるのかなと。責任感が強いのは間違いないかなと思います。

この状況で前に出るのは確かに勇気がいりますねw

フォルガロとの戦後処理を行うにはという感じですね。納得のいく落としどころなのかなと。

公王家の貯め込んだ財産等々は使途がそこしかないのかなとw

テンペスタスが暴走しましたし、取り巻く状況も結構違いますからね。

事務仕事のお供になっていますねw

文官達も喜びそうですねw

技量やら強さを認めて、という感じなのかなと。アルファの時というのは近いかも知れませんね。

前の時とはまた少し違いますね。
グロウフォニカや西方海洋諸国の問題も諸々解決という感じかも知れませんね。

首都の面々にとってはそうですねw

確かにw今現在の状況としては抵抗に気を付けなければならないのでそのあたりは丁度良いのかも知れませんがw

タイプライターやコピー機も作れそうですねw

ゴーレム等々活用すれば案外簡単そうな気もしますw

はっちゃけモードw
回復役に徹している事が多いですが相手との相性によっては、という感じでもありますねw

クラウディアに関してはそうですね。最後の手段として転移魔法を用意しているので中々前線には出られませんが。
女神という役割もありますからね。あまり攻撃役にはなれないのかも知れません。

オーレリア女王は攻撃役としては目立っていますねw
投稿者: つん  [2017年 12月 10日 02時 11分] ---- ----
良い点
獣は本能的に宝物庫の鉱石へと爪を伸ばしかけているが猫耳のハリセンによって防がれたwww
小野崎えいじ    [2017年 12月 10日 02時 25分]
宝物庫の中身が危険にwシーラのハリセンw
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