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[一言]
今回もまた、面白くて、少し悲しいですね。
伊勢型航空戦艦は、僕が前から気になってた艦だったので、読めてうれしいです!!
保信「一度でいいから、航空戦艦から発艦したい」
春音「ヤスには無理じゃない?」
保信「でもさ、大砲積んで飛行機も使えるとか、ある意味最強だよね。」
春音「それにしても、このシリーズってさ、恋愛要素もたまんないよね~!ほんとにキュンキュンする~!」
保信「うちの作者は、彼女いない歴=年齢だから、恋愛要素ほぼなしなんだよなー。」
福島県某所にて
七日町「ぶへっくしょん!!なんか、誰かにディスられてるような気がする・・・・・・・」
では、頑張ってください!
あと、うちの外伝に雪風と矢矧のゲスト出演を依頼したいのですが、よろしいでしょうか?
では、お互いに頑張りましょう!
  • 投稿者: 七日町 糸
  • 15歳~17歳 男性
  • 2018年 01月02日 00時39分
こちらの作品でもご感想ありがとうございます。

そうですね。神龍本編を始め、このシリーズの作品はだいたいタグにも「恋愛」が付いていますから、そう言った要素もふんだんに盛り込まれております。
当時は恥ずかし気もなく書いていましたし、当時から今ままで私自身も恋愛経験なんてからっきしなのは変わらないので、妄想をフル稼働させた結果ですけどね(笑)
その点にもお褒めの言葉を頂いた事は素直に嬉しく思います。

ご依頼の件ですが、どうぞ。
そして先日頂いたメールに関してもお返事を送らせて頂きました。こちらでもお返事が遅れてしまった事、お詫び申し上げます。
では、今後ともよろしくお願い致します。
[一言]
 ちょうど7月24日にこの作品を読みました石田零です。

 大正の御世より國を護りし古参の戦姫たちの雄姿、しかとこの目に刻ませてもらいました。迫りくる敵機と対峙する彼女たちの不屈の意志はまさに「動かざる事山の如し」。揺らぐことの無い闘志を燃やす彼女たちの気迫が伝わってきました。
 その中でも、伊勢には驚かされました。普段お淑やかな彼女があんな表情を見せるとは・・・。敵機を落とすその技さえも優雅なところがまた伊勢らしいです。
 そして終戦後の解体。艦としての一生を終えた彼女たちですが、その身は戦後復興の資材となり今の日本の礎となっている・・・。身を賭してこの国を護ってくれた彼女たちのためにも、精一杯に生きていかねばと思いました。今はまだ親のすねをかじっている身分ですが、いずれ一人立ちした際には呉にも足を運んでみたいものです。

 では、やたらと暑い日が続く今日この頃ですが夏バテにはご注意下さい。それでは。
  • 投稿者: 石田零
  • 15歳~17歳 男性
  • 2010年 07月24日 22時06分
どうも、ご感想ありがとうございます。

更にこの物語の軸となった呉大空襲の日に読んで頂けるとは。
大正の時代から日本を長らく護り続けた彼女たち。若き命が散っていく中、最も老巧艦である三隻だけが残っていました。そんな彼女たちが最期まで貫いたものを描いております。
普段はお淑やかでも、戦場となれば戦姫になる伊勢の姿こそ、三〇年以上護り続けてきた艦としての姿なのです。
終戦後、解体され、今なおその身の一部が岸壁に使われたりと、日本の復興の一部とされている艦も多くあります。そしてその中には勿論彼女たちも含まれており、今度はひっそりと日本を見守ってくれているのかもしれませんね。

全国的に猛暑日が続いている今日この頃ですが、体調には十分お気を付けください。
ではでは。
[一言]
かなり遅くなってすみません。色々と私情が重なりまくって今日まで読めませんでした。
ですが、読める時に読む。今日は一気に三作品読みました。
とりあえずますは呉湾海戦編の感想を書かせてもらいます。
日常パートと戦闘シーンが組み合わされているので、笑ったり泣いたりと表情が豊かな作品ですね。
特に日向と二ノ宮のコンビが最高でした。でも榛名の最期に自分の本当の気持ちに気づけたというシーンも好きですね。
どうしてもこの二キャラが強過ぎて、ちょっと伊勢が隠れている気もしますが、それでも彼女もまた素晴らしかったですよ。
艦魂ラジオがメインみたいだった伊勢と日向(特に伊勢)が表舞台で大活躍できたのが読んでいて嬉しかったですね。
でも、それが呉湾海戦という海戦と言うにはあまりにも一方的な戦いだったのが少々残念です。
楽しいキャラ達だったので、そんな彼女達の最期のシーンは読んでいて辛かったですから。
なので、できれば伊勢と日向大活躍の北号作戦を書いてもらえたらなぁ、なんて思ってます。できますか?
あと諏訪中尉ってにも気になりますね。
伊勢とその謎の人物の過去、すごーく気になります。
さて、他の二作品についても感想を書かないといけないので、まずはここで終わりとさせてもらいます。
では次は伊‐八編で。
  • 投稿者: 退会済み
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 02月14日 22時32分
管理
お久しぶりです黒鉄元帥!
私は全然気にしておりません。こんな長々とした作品をお読みいただき御苦労さまでした。
あんな長文の三作品を一日に…。す、すみません…(なんか謝っちゃいます
書き始めたら予想以上に長くなってしまうのが私の悪い癖です。と、いうわけで前編が日常、後編が戦闘になりました。
確かに、榛名と日向のほうが個性が強いですね。その代わり伊勢はラジオで目立ってると思います。
ご指摘ありがとうございます。あまりやられすぎると話として面白くなくなると考えて、結構敵機を撃ち落としてもらいましたが、逆に日本側のほうに一方的になりすぎちゃいましたね。反省…。
北号作戦、ですか…。あの奇跡の作戦ですね。書いてみたいとは思いますが、北号作戦に関しての資料は一切ないですからね…。
とりあえず今、頭の中にある候補作を書いてみようと思います。
その中に、伊勢と諏訪中尉のお話もありますので、いつかその話を書こうと思っています。
私も先生のイツヤ様の話は読ませていただきましたよ〜。先生の艦魂作品、ずっと待ってますよ!
それでは、夜宵のほうへ…
[一言]
どうも、流水郎です。
とうとう、榛名、伊勢、日向の話ですね。

彼女たちも、そして二ノ宮もまた、為せる全てを為したのですね
俺は英霊って言葉は大嫌いだから、彼女たちや死んでいった先人達をそう呼ぶことはしませんが。
そういえば、俺昔から線香花火が大好きだったりします。
なので前編の最後のシーン、感動しました。
他には二ノ宮が、金剛の形見をスカーフを掴んだところなどが好きです。
そしてやはり、榛名の普通の少女らしい面も見られて良かったです(笑)。

ところで、祖父を助けてくれた連隊長の話なんですけど、実は祖父の他にも何人もの人が救われました。
終戦後、満州の軍病院とその一帯にソ連軍が迫る中、戦争は終わったというのに本国から撤退命令が来ない……衛生兵として病院に勤務していた祖父も、このときばかりは不安で仕方がなかったそうです。
そして連隊長は、「日本軍はもう保たない。傷病兵を速やかに復員させることを最優先すべし」と、独断で本土へ撤収するように命令を出したそうです。
これがすこしでも遅れていたら、祖父を初めとする多くの人々が、ソ連軍に虐殺されるか捕虜にされていたでしょう。
時局を読み、上の命令よりも兵士たちの命を優先させた……
俺にとっては、山本五十六よりも偉大なお方です。

では、俺もテストまでに間に合いませんでしたが、頑張って続きを書きます(汗汗汗汗)。

ちなみに、
>帝海軍人あろう者がこの程度でヘタレては武士の面影にも立たない。
という榛名の台詞ですが、「武士の風上にも置けない」ではないでしょうか ?
  • 投稿者: 流水郎
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 02月05日 23時37分
どうもです流水郎先生。

花火は私も好きですね。純粋に綺麗で、夏の風物詩です。
線香花火は昔からありましたし。
それぞれの想いを抱き、三人は天へと昇っていきました。自分で書いていても、相変わらず悲しい終わり方だな…まぁ悲しいの一つで終わってはいないけどさ……みたいな感じで最後を書いていたのですが、戦争物だから仕方ないんですけど、次回は珍しくバッドエンドはない作品を書こうと考えています。
考えた果てに、潜水艦の話を書こうかと思っています。
流水郎先生の作品をはじめとした潜水艦の話を、私も書いてみようと思います。

私も満洲から逃げてきたお婆さんの話は聞いたことありますが…。
当時は本当に自力で逃げるしかなかったようですからね。実際に体験されたかたから聞くとどれだけ大変だったのかが重みを増してわかります…。
もっと当時の時代を経験された人たちの話を今の若い世代に聞かせてあげたいですね。

すみません、ゆとりで(汗
小学校から高校までどっぷり浸かったゆとり世代です。
と、いうわけで修正させていただきました。ご指摘感謝します。ありがとうございました…。
私も三月になったらテストですので、それまでに書きたいものを書いておこう…!
流水郎先生のコンスティチューション様も楽しみにしています!
[一言]
どうも三ノ城です。
最後に自分の本当の気持ちに気付いた『榛名』、最後に二ノ宮に自分の気持ちを伝えた『日向』、最後に自分にとって大切な人を思った『伊勢』。
皆それぞれに思ったのは自分にとって大切な人でしたねきっと彼女たちは天に『戦姫』ではなく『少女』としていけたのではないでしょうか・・・。

湿っぽい感想はここまでとして、『伊勢』さんやる時はやるんですね読んだ瞬間『榛名』や『日向』のことが吹っ飛んでしまいました。戦う大和撫子・・・いいですね。
それと、榛名のセリフで「金剛型二番艦―」とありますが三番艦の間違いではないでしょうか?ド素人からの注意失礼しました。

次回作何なんでしょう気にしながら楽しみにしています。ただ、最近本編を読み直して気になったのが『神龍』の姉妹艦の『天龍』!
いつかは出てくるのでしょうか気になります。
では、お体に気を付けてください!
  • 投稿者: 三ノ城
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 02月03日 12時09分
三ノ城さんありがとうございます〜っ!
戦姫として長い間日本を護り、生き続けてきた彼女たちでしたが、やはり彼女たちのその心は普通の少女と変わりないのです…。
戦姫としての、戦乙女としての宿命。少女としての姿……。

あ、それはこちらの間違いでした〜っ!ご報告ありがとうございます!早速修正させていただきましたっ!

次回作はいくつか候補があがっているも、未定ですごめんなさい…。
『天龍』に関しては、実はすでに大まかな設定は頭の中で出来上がっちゃってるんですよねぇ。いつかそれに関したものを書きたいと考えていますので、お楽しみにです。
ここまでお読みいただき、ご苦労様でした。
体調には十分にお気をつけくださいませ。
[一言]
やはり戦争の話はどの先生の話を読んでもつらい
必ずついて回る別れにヒボシは正面から向き合う根性も気力もないから
戦い続けた戦姫達の事を書くのは難しいかもれない
伊東先生の「金剛」もばっちり見てみたいょ
戦争で死ぬのも悲しいけど
守った国の最後を見ながらの解体は。。。。。切ないなぁと思いました
ヒボシも頑張って「長門様」などを書こうと覚悟は決めているのですが。。。。やっぱりつらい
こういう思いばっかですいません
そういう事をいっぱいに感じた作品でした

  • 投稿者: 火星明楽
  • 女性
  • 2009年 02月02日 22時07分
火星先生、どうもです。
戦争、というのはなにも生まない、失うだけの悲しいものですよ…。「戦争」をテーマにするからには、書く側としては必死にその残酷さを伝えなければなりません。しかしそれを選んだのは自分自身です。責任を持ってこれからも悲しくも辛い「戦争」の真実を伝えていきたいと思います。
戦争も知らない平和な時代に生まれた子供がなにを言ってんだと思われるかもしれませんが…。

私も自分なりの金剛を書いてみたいですが、おそらくキャラは他の先生と対して変わらないと思います(苦笑
いつか書いてみたいとは思ってますが。
長門の話は、私も最後は辛くも書きあげましたが、長門の話のみならず、悲しいだけではありませんよ。同時に「生きる」ということを考えて、幸せな部分も取り入っているつもりですから。
次回作は未定ですが、これからも書いていきますのでどうか目を背けずにお読みくだされば嬉しいです…。
それでは、先生も執筆頑張ってくださいっ!
[一言]


ども零戦です。

とうとう榛名達の出番ですね。史実の戦いだと思いますが頑張って下さい。榛名の着物もさぞかし可愛いと思いますよ。

翡翠「ヌオォォォォーーーッ!!榛名萌えーーーッ!!」

翡翠……少し静かにな。

翡翠「じゃかましいッ!!あ〜あ榛名可愛いーーーッ!!」

翡翠が壊れてるのでそろそろ失礼します。

次回も頑張って下さい。m(__)m

翡翠「フフフ……ジュルリ」

榛名「……俺、襲われそうだな(滝汗)」
  • 投稿者: 零戦
  • 15歳~17歳 男性
  • 2009年 02月01日 23時01分
零戦先生こんばんは〜。ご感想ありがとうございます〜!
先ほど後編を投稿してきました〜。

もちろん史実ですよ。神龍自体は架空ですが、私は基本的に史実を軸にしてるので。
史実で言う呉大空襲です。着物姿はどんなのが良いかなと悩みましたよ。
あそこに大和がいたら襲いかかったんだろうなぁ。

大和「…と、いうわけで」
榛名「ハッ! な、何故私はまたこんな姿で、こんなところに?」
大和「おお、榛名…。 な、なかなか……似合っているではないか…。まさしく萌えという言葉はこのときのためにあるのだな…」
榛名「や、大和長官…。 息が荒い…。 目が恐ろしい…。 や、やめ…」
大和「はぁはぁ…。 ちょっとだけ、触らせてくれないか…?」
榛名「ぬあああああっっ?!」

と、いうことで榛名には犠牲になっていただきました(合掌
零戦先生も執筆頑張ってください。

榛名「作者ぁぁぁっ! 貴様ぁぁぁっっ!」
[一言]


ども零戦です。

とうとう榛名達の出番ですね。楽しみにしてました。榛名の着物もさぞかし可愛いと思いますよ。

翡翠「ヌオォォォォーーーッ!!榛名萌えーーーッ!!」

翡翠……少し静かにな。

翡翠「じゃかましいッ!!あ〜あ榛名可愛いーーーッ!!」

翡翠が壊れてるのでそろそろ失礼します。

次回も頑張って下さい。m(__)m

翡翠「フフフ……ジュルリ」

………(滝汗)。
  • 投稿者: 零戦
  • 15歳~17歳 男性
  • 2009年 02月01日 22時59分
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