感想一覧
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[一言]
メリック貴様!! 俺の許しを得ないで我が妻たる狼姫の肢体に触れるなど万死に値するぞ(錯乱)!!
メリック貴様!! 俺の許しを得ないで我が妻たる狼姫の肢体に触れるなど万死に値するぞ(錯乱)!!
[一言]
楽しみに読ませてもらってます。続きも気になります☆
評価満点入れておきました!
同じ作家の卵として勉強になります。
楽しみに読ませてもらってます。続きも気になります☆
評価満点入れておきました!
同じ作家の卵として勉強になります。
- 投稿者: 退会済み
- 40歳~49歳 男性
- 2016年 11月11日 14時38分
管理
はじめまして、 和★白鷺紅茶様。諸葛亮と申します。
感想ありがとうございます! とても励みになります。
和★様は、作家経験をお持ちの方なのですね。そのような方からメッセージを頂くことができて、光栄です!
自分は、一人称形式の剣と魔法のファンタジーをどうにか上手く書けるようになりたくて、こちらのサイトに身を置いている者です。よろしければ、和★様の『ラサ戦記』、ぜひ拝読させてください☆ お手本にしたいです!
それでは改めまして、この度は感想、本当にありがとうございます!
和★様も執筆、がんばってください。応援しております。
感想ありがとうございます! とても励みになります。
和★様は、作家経験をお持ちの方なのですね。そのような方からメッセージを頂くことができて、光栄です!
自分は、一人称形式の剣と魔法のファンタジーをどうにか上手く書けるようになりたくて、こちらのサイトに身を置いている者です。よろしければ、和★様の『ラサ戦記』、ぜひ拝読させてください☆ お手本にしたいです!
それでは改めまして、この度は感想、本当にありがとうございます!
和★様も執筆、がんばってください。応援しております。
- 諸葛亮(歴山亮)
- 2016年 11月11日 22時43分
[良い点]
森の神ガレッセオにかけて、レオストロ皇子許せません!
ちょっと使い方違いますか(^o^;)
言ってみたくなりました。
独特の比喩表現が神話時代の重厚さを漂わせる物語ですね。堅苦しくなりがちな世界観をフランメリックの崩した語り口調で引き込んでくれます。
フランメリックは強いのに、なんだか手のかかる弟のような可愛さがありますね(^_^)
絶体絶命のピンチ!
フランメリック頑張れ!
続きを楽しみにしています(^-^)/
森の神ガレッセオにかけて、レオストロ皇子許せません!
ちょっと使い方違いますか(^o^;)
言ってみたくなりました。
独特の比喩表現が神話時代の重厚さを漂わせる物語ですね。堅苦しくなりがちな世界観をフランメリックの崩した語り口調で引き込んでくれます。
フランメリックは強いのに、なんだか手のかかる弟のような可愛さがありますね(^_^)
絶体絶命のピンチ!
フランメリック頑張れ!
続きを楽しみにしています(^-^)/
春嶽様、こんばんは。
感想ありがとうございます!
主人公のメリックについて温かいコメントをいただいき、とても嬉しく思っております。一人称小説は「語り手=主人公に対して、読者の方が好印象を持てるかどうか」という点がまず大切だと思うので、拙著を読んでくださる方々がメリックのことをどう感じておられるか、いつも気になっていたりします。春嶽様はメリックに好感を持ってくださったようで、本当に嬉しい限りです!
また、敵役のレオストロについては「森の神ガレッセオにかけて、許せません!」とのことですが、あの皇子の憎たらしいイメージを感じ取ってくださったのでしょうか。「そんな奴に負けるな、メリックがんばれ!」と読者様に思っていただけるよう、できる限り「嫌な奴」として描いているのですが、いかがでしょうか。でも、春嶽様の『アショーカ王の花嫁』シリーズに登場するスシーマ皇子にくらべると、レオストロは心に厚みがなくて、薄っぺらな感じが否めないと思います(スシーマ皇子はアショーカ皇子の恋のライバルですが、国や民を想う心を持っていて、度量のある人物だと思います)。もっと勉強して、魅力的な悪役を描けるよう、精進します。
春嶽様は『アショーカ王の花嫁』シリーズ第2弾、執筆は順調でしょうか? 自分はただ今、第1作の第2部「カピラ大聖編」を読了しました。も、ものすごく面白かったです(本当です!)。また、感想がまとまりましたら、書き込みさせていただきますね☆
それでは改めまして、この度は感想、本当にありがとうございました。
今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。
自分も執筆、精進します!
春嶽様も、がんばってください。応援しております☆
感想ありがとうございます!
主人公のメリックについて温かいコメントをいただいき、とても嬉しく思っております。一人称小説は「語り手=主人公に対して、読者の方が好印象を持てるかどうか」という点がまず大切だと思うので、拙著を読んでくださる方々がメリックのことをどう感じておられるか、いつも気になっていたりします。春嶽様はメリックに好感を持ってくださったようで、本当に嬉しい限りです!
また、敵役のレオストロについては「森の神ガレッセオにかけて、許せません!」とのことですが、あの皇子の憎たらしいイメージを感じ取ってくださったのでしょうか。「そんな奴に負けるな、メリックがんばれ!」と読者様に思っていただけるよう、できる限り「嫌な奴」として描いているのですが、いかがでしょうか。でも、春嶽様の『アショーカ王の花嫁』シリーズに登場するスシーマ皇子にくらべると、レオストロは心に厚みがなくて、薄っぺらな感じが否めないと思います(スシーマ皇子はアショーカ皇子の恋のライバルですが、国や民を想う心を持っていて、度量のある人物だと思います)。もっと勉強して、魅力的な悪役を描けるよう、精進します。
春嶽様は『アショーカ王の花嫁』シリーズ第2弾、執筆は順調でしょうか? 自分はただ今、第1作の第2部「カピラ大聖編」を読了しました。も、ものすごく面白かったです(本当です!)。また、感想がまとまりましたら、書き込みさせていただきますね☆
それでは改めまして、この度は感想、本当にありがとうございました。
今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします。
自分も執筆、精進します!
春嶽様も、がんばってください。応援しております☆
- 諸葛亮(歴山亮)
- 2016年 10月02日 21時45分
[良い点]
毎度ながら綿密な描写や比喩表現が凄いなと思います。「迷い猫のように泣く」とか「蜂蜜酒のように甘い」とかは感心しました。
[一言]
姫さんは!? 姫さんは何処へ!!?
毎度ながら綿密な描写や比喩表現が凄いなと思います。「迷い猫のように泣く」とか「蜂蜜酒のように甘い」とかは感心しました。
[一言]
姫さんは!? 姫さんは何処へ!!?
[一言]
41話拝見しました。最初メリッ君の優勢がズルズルと崩れて行く展開。こう言う展開は大好きですし大変良かったです。デュラム君の素直じゃない所も安定のニヤけ顔でした笑。
非常に細かな点で個人的な感想ですが、後半の怒りの感情がまだ優しいように感じました。
具体的には、過去を侮辱され「抑えようのねえ怒りを覚えている」描写があるのに
「気持ちが落ち着かないまま一手」
「いらいらしながらもう一手」
「ちくしょう! 心が乱れて」
の台詞&シーンは相応しくないと思います。怒りに支配されているのであれば「落ち着かない」「イライラしながら」では済まないと思いますし、心が乱れてる事すら気付かないのが「怒り」だと思います。
と、色々書いてしまいましたがストーリーも盛り上がってきてとても楽しみにしております。お互い執筆頑張りましょう!
41話拝見しました。最初メリッ君の優勢がズルズルと崩れて行く展開。こう言う展開は大好きですし大変良かったです。デュラム君の素直じゃない所も安定のニヤけ顔でした笑。
非常に細かな点で個人的な感想ですが、後半の怒りの感情がまだ優しいように感じました。
具体的には、過去を侮辱され「抑えようのねえ怒りを覚えている」描写があるのに
「気持ちが落ち着かないまま一手」
「いらいらしながらもう一手」
「ちくしょう! 心が乱れて」
の台詞&シーンは相応しくないと思います。怒りに支配されているのであれば「落ち着かない」「イライラしながら」では済まないと思いますし、心が乱れてる事すら気付かないのが「怒り」だと思います。
と、色々書いてしまいましたがストーリーも盛り上がってきてとても楽しみにしております。お互い執筆頑張りましょう!
[良い点]
お気に入りユーザーなんてものの存在を知らず、発見して以来、お邪魔させて頂いております。
この作品には前作があるようで、やっぱり最初の方から読もうか、最新作を読もうかと行ったり来たりしてる間に、感想を書くのが遅くなりました。
なかなか時間が取れず、まだ両方二話目までしか読んでいませんが、やっぱり前作からゆっくり読ませて頂きます。
古き良き時代の王道ファンタジー、大好きです。
ですが、いきなりの一人称と、てやんでえ調の王子様に度肝を抜かれました。
てやんでえ言葉のたびに、気になって気になって読み返してしまうのですが、それはすでに作者様の術にはまってしまってるのかもしれませんね。
自分の言葉で情景を表現しようとする真摯な姿勢の伝わる個性豊かな作品だと思いました。
またキリのいい所まで読んだら感想を書きます。
妙な所で感動したり、想像を膨らませたりして、読むのがとても遅いので、そこはご勘弁下さい。
お気に入りユーザーなんてものの存在を知らず、発見して以来、お邪魔させて頂いております。
この作品には前作があるようで、やっぱり最初の方から読もうか、最新作を読もうかと行ったり来たりしてる間に、感想を書くのが遅くなりました。
なかなか時間が取れず、まだ両方二話目までしか読んでいませんが、やっぱり前作からゆっくり読ませて頂きます。
古き良き時代の王道ファンタジー、大好きです。
ですが、いきなりの一人称と、てやんでえ調の王子様に度肝を抜かれました。
てやんでえ言葉のたびに、気になって気になって読み返してしまうのですが、それはすでに作者様の術にはまってしまってるのかもしれませんね。
自分の言葉で情景を表現しようとする真摯な姿勢の伝わる個性豊かな作品だと思いました。
またキリのいい所まで読んだら感想を書きます。
妙な所で感動したり、想像を膨らませたりして、読むのがとても遅いので、そこはご勘弁下さい。
[良い点]
最近少ない正統派なファンタジーで良いと思います。
[一言]
ルピが多すぎるように感じました。
最近少ない正統派なファンタジーで良いと思います。
[一言]
ルピが多すぎるように感じました。
[一言]
おそらく誤植ですかね? アサシンとの戦闘で
「相手の右肩を強か蹴り飛ばす」
強く蹴り飛ばす、と書きたかったのでしょうか? 一応報告しておきます。
姫さんナイスツンデレ!! ニヤけ顏が止まりません笑
おそらく誤植ですかね? アサシンとの戦闘で
「相手の右肩を強か蹴り飛ばす」
強く蹴り飛ばす、と書きたかったのでしょうか? 一応報告しておきます。
姫さんナイスツンデレ!! ニヤけ顏が止まりません笑
俵 藤太さん、こんにちは。諸葛亮です。
「相手の右肩を強か蹴り飛ばす」という一文ですが、「強か」は「したたか」と読みます。第1作でも、サーラとおっさんが神授の武器にまつわる詩を歌う場面で「打てよ鉄槌(ハンマー)強かに!」という歌詞があったりするのですが……今時あまり使わない言葉ですよね(汗)。でも、ご指摘くださって、ありがとございます!
俵さんは、ウルフェイナ王女がお気に入りなのでしょうか。自分がつくったキャラクターに愛着を持っていただけるとは、嬉しい限りです! 今後も俵さんをはじめ、拙著に興味を持ってくださっている方のご期待に応えられるよう、創作がんばります。
俵さんも、『BEAST―人と獣の選択―』、執筆がんばってください。続きを楽しみにしております!
「相手の右肩を強か蹴り飛ばす」という一文ですが、「強か」は「したたか」と読みます。第1作でも、サーラとおっさんが神授の武器にまつわる詩を歌う場面で「打てよ鉄槌(ハンマー)強かに!」という歌詞があったりするのですが……今時あまり使わない言葉ですよね(汗)。でも、ご指摘くださって、ありがとございます!
俵さんは、ウルフェイナ王女がお気に入りなのでしょうか。自分がつくったキャラクターに愛着を持っていただけるとは、嬉しい限りです! 今後も俵さんをはじめ、拙著に興味を持ってくださっている方のご期待に応えられるよう、創作がんばります。
俵さんも、『BEAST―人と獣の選択―』、執筆がんばってください。続きを楽しみにしております!
- 諸葛亮(歴山亮)
- 2016年 02月22日 16時14分
[一言]
こんにちは。
ご返事いただきましてありがとうございます。キャラクターに関してですが、私は特にテンプレだとは感じませんでした。
もちろん何をもってテンプレとするかにもよると思いますが……。
例えば主人公が男性の冒険者で仲間にエルフや魔法ユニットのヒロインが居る、という展開は確かにありがちです。
ただそれは、サスペンスドラマの主人公の大半が刑事なのと同じで、一種の様式美だと思います。
主人公たちはこういう経歴があって、こういう風に考えている、というのが作中で分かりますので、それが個性に繋がっています。
その意味で、キャラクターが生き生きとしている印象はあります。ラティルケなんか小憎たらしくて可愛いですし……。
もし、よりキャラクターに人間味を持たせたいという事でしたら、あいにくと普段3人称で物を書いてる身なのでご参考にはならないかもしれませんが、感情が伺える表現を多めに入れてはいかがでしょうか。
現状でも確かに描写されているのですが、1人称で書かれている都合上、どうしても主人公(あるいはその対話相手)以外のキャラクターの感情が相対的に薄く感じてしまいます。
感情豊か(あるいはあえて感情が無い設定の)なキャラクターは、自然と個性が生まれて生き生きとしてくると思います。
自分でも出来ないことを長々と語ってしまい、申し訳ありません。
長文失礼しました。
こんにちは。
ご返事いただきましてありがとうございます。キャラクターに関してですが、私は特にテンプレだとは感じませんでした。
もちろん何をもってテンプレとするかにもよると思いますが……。
例えば主人公が男性の冒険者で仲間にエルフや魔法ユニットのヒロインが居る、という展開は確かにありがちです。
ただそれは、サスペンスドラマの主人公の大半が刑事なのと同じで、一種の様式美だと思います。
主人公たちはこういう経歴があって、こういう風に考えている、というのが作中で分かりますので、それが個性に繋がっています。
その意味で、キャラクターが生き生きとしている印象はあります。ラティルケなんか小憎たらしくて可愛いですし……。
もし、よりキャラクターに人間味を持たせたいという事でしたら、あいにくと普段3人称で物を書いてる身なのでご参考にはならないかもしれませんが、感情が伺える表現を多めに入れてはいかがでしょうか。
現状でも確かに描写されているのですが、1人称で書かれている都合上、どうしても主人公(あるいはその対話相手)以外のキャラクターの感情が相対的に薄く感じてしまいます。
感情豊か(あるいはあえて感情が無い設定の)なキャラクターは、自然と個性が生まれて生き生きとしてくると思います。
自分でも出来ないことを長々と語ってしまい、申し訳ありません。
長文失礼しました。
こんばんは、中上炎さん。お返事ありがとうございます!
感情の描写が薄いというご意見は、実は以前にもいただいたことがあり、中上炎さんからもご指摘をいただいたことで、「やっぱり、感情描写を増やしていかないといけないな!」と改めて思いました。今後、改稿を重ねていこうと思います。
この度は、貴重なご意見・ご感想、本当にありがとうございまいした。
中上炎さんも、創作がんばってください。自分も時間を見つけて、感想返しをさせていただきます。
それでは、これにて!
感情の描写が薄いというご意見は、実は以前にもいただいたことがあり、中上炎さんからもご指摘をいただいたことで、「やっぱり、感情描写を増やしていかないといけないな!」と改めて思いました。今後、改稿を重ねていこうと思います。
この度は、貴重なご意見・ご感想、本当にありがとうございまいした。
中上炎さんも、創作がんばってください。自分も時間を見つけて、感想返しをさせていただきます。
それでは、これにて!
- 諸葛亮(歴山亮)
- 2016年 01月27日 21時24分
[一言]
情景描写が巧みで、異国情緒(異世界情緒?)が手に取るように伝わってきました。
とても面白かったです。
更新をお待ちしております。
情景描写が巧みで、異国情緒(異世界情緒?)が手に取るように伝わってきました。
とても面白かったです。
更新をお待ちしております。
はじめまして、中上炎さん。諸葛 亮と申します。
自分の作品に感想をくださり、ありがとうございます。
作品の異国情緒を評価してくださり、とても嬉しく思っております。
実は自分は、こちらのサイトで人気の「異世界転生もの」は苦手な方でして、当サイトには「ネット上でもルビをしっかり表示してくれるから!」という単純な理由で出入りするようになった者です。自分の作品はとてもルビが多いので……(汗)
ちなみに、キャラクターについては、いかがでしたでしょうか。『フェルナース神話』の登場人物は著者自身、どれも既視感・テンプレ感ありまくりだと思うのですが、執筆中は「どんなにテンプレ・二番煎じになってもいいから、とにかく人間味のある『生きたキャラクター』を描けるようになろう!」という目標のもと、がんばって推敲を重ねてきました。主人公やその仲間たち、あるいは神々ににほんの少しでも好感を持っていただけたなら嬉しいな、と思っております。もしよろしければ、またお話しする機会がありましたら、彼らについてもご意見・ご感想をいただけますと幸いです。
また、更新の件ですが、もう少しお待ちください。まもなく、『フェルナース神話―冒険者フランメリックの物語2―』の新しい話を投稿できると思います。
中上さんも、ファンタジーを書いておられるのですね! 早速、ブックマークさせていただきました。時間のありますときにぜひ、読ませていただこうと思っております。
それでは改めまして、この度は本当にありがとうございました。
お互い創作、がんばりましょう!
自分の作品に感想をくださり、ありがとうございます。
作品の異国情緒を評価してくださり、とても嬉しく思っております。
実は自分は、こちらのサイトで人気の「異世界転生もの」は苦手な方でして、当サイトには「ネット上でもルビをしっかり表示してくれるから!」という単純な理由で出入りするようになった者です。自分の作品はとてもルビが多いので……(汗)
ちなみに、キャラクターについては、いかがでしたでしょうか。『フェルナース神話』の登場人物は著者自身、どれも既視感・テンプレ感ありまくりだと思うのですが、執筆中は「どんなにテンプレ・二番煎じになってもいいから、とにかく人間味のある『生きたキャラクター』を描けるようになろう!」という目標のもと、がんばって推敲を重ねてきました。主人公やその仲間たち、あるいは神々ににほんの少しでも好感を持っていただけたなら嬉しいな、と思っております。もしよろしければ、またお話しする機会がありましたら、彼らについてもご意見・ご感想をいただけますと幸いです。
また、更新の件ですが、もう少しお待ちください。まもなく、『フェルナース神話―冒険者フランメリックの物語2―』の新しい話を投稿できると思います。
中上さんも、ファンタジーを書いておられるのですね! 早速、ブックマークさせていただきました。時間のありますときにぜひ、読ませていただこうと思っております。
それでは改めまして、この度は本当にありがとうございました。
お互い創作、がんばりましょう!
- 諸葛亮(歴山亮)
- 2016年 01月24日 20時54分
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