感想一覧
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[一言]
勇者なんてカンピオーネと同じ扱いしなきゃいけないのになにぶしゃぶしゃ文句いってるのかという話だな
落第組は容赦なく追放するんだからヴォバンみたいに戯れに殺して奴隷にしたり塩人間にするレベルでもありがたがるべき
もう神と同じ扱いだから人間相手にすべきではない
勇者なんてカンピオーネと同じ扱いしなきゃいけないのになにぶしゃぶしゃ文句いってるのかという話だな
落第組は容赦なく追放するんだからヴォバンみたいに戯れに殺して奴隷にしたり塩人間にするレベルでもありがたがるべき
もう神と同じ扱いだから人間相手にすべきではない
[一言]
報告 5話「休め」 より
誤字ではないのですが、「めっそうもございません!」 を、 「「「めっそうもございません!」」」 にした方が、3人が言ったとわかりやすいのでは、と考えます
報告 5話「休め」 より
誤字ではないのですが、「めっそうもございません!」 を、 「「「めっそうもございません!」」」 にした方が、3人が言ったとわかりやすいのでは、と考えます
[一言]
不法に拉致されて強制的に戦わせる立場に立たせるんだから勇者の権利だけもっておれしらねとかいうのは当たり前だと思う
だれが他国のために命かけなきゃいけないと思うんだかw
積極的に戦うだけの理由を勇者の持たせられないのはホストとしての国家体制がだめなせいでもある
謝罪してから年月かけて徐々に関係つめなきゃあんな戦略兵器と付き合うのは危ない
そのへんの重要性をよく理解してるのが王族だけというのがこういう作品にしては珍しい
不法に拉致されて強制的に戦わせる立場に立たせるんだから勇者の権利だけもっておれしらねとかいうのは当たり前だと思う
だれが他国のために命かけなきゃいけないと思うんだかw
積極的に戦うだけの理由を勇者の持たせられないのはホストとしての国家体制がだめなせいでもある
謝罪してから年月かけて徐々に関係つめなきゃあんな戦略兵器と付き合うのは危ない
そのへんの重要性をよく理解してるのが王族だけというのがこういう作品にしては珍しい
[一言]
5話「休め」より
ショータは、日本人特有のワーカーホリックですかね。「過労死」が死因にならないよう、祈ってます。
5話「休め」より
ショータは、日本人特有のワーカーホリックですかね。「過労死」が死因にならないよう、祈ってます。
[良い点]
最新話に読ませてもらいました。
面白かったです。
[気になる点]
誤字報告です。
第一章「伝説の勇者」
5話「魔王と百八のデーモン」
地殺星バジリスクと天猛星リンドヴルムが逆?
※15話「俺は道具じゃない」以降は天猛星バジリスクとなっています。
9話「ディマンシュ神」
青眼にかまえて目を閉じた。
⇒正眼にかまえて目を閉じた。
10話「王城の夜」
彼自身のことをどう思われているのか、
⇒彼自身のことをどう思っているのか、
⇒彼自身のことがどう思われているのか、
12話「新しい神器」
用もなく動き回るのを慎んでいただければ
⇒用もなく動き回るのは慎んでいただければ
14話「ディバインシールド」
目を剥けると、
⇒目を向けると、
15話「俺は道具じゃない」
またしても理解不動の衝動
⇒またしても理解不能の衝動
二章「愛の女神」
7話「ルーラン王国へ」
グルノーブルでの剣を
⇒グルノーブルでの件を
9話「地囚星」
流ちょうに言葉がつむがれる
⇒流暢に言葉がつむがれる
11話「レヌンの街」
神器を手にしたデーモンは
⇒神器を手にした勇者とデーモンが
それくらいできるになった存在
⇒それくらいできるようになった存在
13話「アルプコート」
さらにその魚男に
⇒さらにそのワニ顔に
信ぴょう性には疑問が残ります
⇒信憑性には疑問が残ります
18話「誰かを想う心」
強烈な毒を作り為に使われていた
⇒強烈な毒を作りの為に使われていた
⇒強烈な毒を作る為に使われていた
20話「ルーラン王」
信じられない者を
⇒信じられないものを
さぞやきもきことだろう
⇒さぞやきもきしたことだろう
三章
3話「許すもの」
彼がまだ一国に力を
⇒彼はまだ一国に力を
王女の延々と怒りを
⇒王女も延々と怒りを
閑話
天間星ケツアルコアトル
⇒天間星ケツァルコアトル
※第一章「伝説の勇者」5話「魔王と百八のデーモン」より
我らを復活を意図的に
⇒我らの復活を意図的に
[一言]
デーモンたちがカルカッソンの人たちを嫌っている理由と、過去の勇者が理不尽な横暴をしていたような伝承があるのに、過去の勇者がディバインブレードを持てている理由など何か関係があったりするのかなと思ったりしています。
ディマンシュ神が理不尽な横暴をするようなものには、ディバインブレードは持てず、また、心が悪に染まれば剣の力で滅びさるといっているので、伝承では、駄目勇者となっていますが実は…とか?
最新話に読ませてもらいました。
面白かったです。
[気になる点]
誤字報告です。
第一章「伝説の勇者」
5話「魔王と百八のデーモン」
地殺星バジリスクと天猛星リンドヴルムが逆?
※15話「俺は道具じゃない」以降は天猛星バジリスクとなっています。
9話「ディマンシュ神」
青眼にかまえて目を閉じた。
⇒正眼にかまえて目を閉じた。
10話「王城の夜」
彼自身のことをどう思われているのか、
⇒彼自身のことをどう思っているのか、
⇒彼自身のことがどう思われているのか、
12話「新しい神器」
用もなく動き回るのを慎んでいただければ
⇒用もなく動き回るのは慎んでいただければ
14話「ディバインシールド」
目を剥けると、
⇒目を向けると、
15話「俺は道具じゃない」
またしても理解不動の衝動
⇒またしても理解不能の衝動
二章「愛の女神」
7話「ルーラン王国へ」
グルノーブルでの剣を
⇒グルノーブルでの件を
9話「地囚星」
流ちょうに言葉がつむがれる
⇒流暢に言葉がつむがれる
11話「レヌンの街」
神器を手にしたデーモンは
⇒神器を手にした勇者とデーモンが
それくらいできるになった存在
⇒それくらいできるようになった存在
13話「アルプコート」
さらにその魚男に
⇒さらにそのワニ顔に
信ぴょう性には疑問が残ります
⇒信憑性には疑問が残ります
18話「誰かを想う心」
強烈な毒を作り為に使われていた
⇒強烈な毒を作りの為に使われていた
⇒強烈な毒を作る為に使われていた
20話「ルーラン王」
信じられない者を
⇒信じられないものを
さぞやきもきことだろう
⇒さぞやきもきしたことだろう
三章
3話「許すもの」
彼がまだ一国に力を
⇒彼はまだ一国に力を
王女の延々と怒りを
⇒王女も延々と怒りを
閑話
天間星ケツアルコアトル
⇒天間星ケツァルコアトル
※第一章「伝説の勇者」5話「魔王と百八のデーモン」より
我らを復活を意図的に
⇒我らの復活を意図的に
[一言]
デーモンたちがカルカッソンの人たちを嫌っている理由と、過去の勇者が理不尽な横暴をしていたような伝承があるのに、過去の勇者がディバインブレードを持てている理由など何か関係があったりするのかなと思ったりしています。
ディマンシュ神が理不尽な横暴をするようなものには、ディバインブレードは持てず、また、心が悪に染まれば剣の力で滅びさるといっているので、伝承では、駄目勇者となっていますが実は…とか?
[一言]
誤字報告です。最新話の一番上から3行目の、「で」が抜けてます。言葉足らずですみません。
誤字報告です。最新話の一番上から3行目の、「で」が抜けてます。言葉足らずですみません。
- 投稿者: カキピーっておいしいよね
- 2016年 03月26日 00時49分
[気になる点]
ユニス・シンディ・国王の評価が駄々下がり過ぎる…
特にシンディの性格が最低過ぎて…
今までの馬鹿勇者の例があった上でのルキウスの提案があったのに彼が 罪人の様に扱われる意味がわからない
『勇者と国王に歯向かった』のが理由かもしれないが、未だに扱いが悪いって…
ルキウスの考えが、わからないほど馬鹿ばっかりなのかな?
ひょっとして、魔族が人を毛嫌いしてるのは、こういった所なのかな?
ユニス・シンディ・国王の評価が駄々下がり過ぎる…
特にシンディの性格が最低過ぎて…
今までの馬鹿勇者の例があった上でのルキウスの提案があったのに彼が 罪人の様に扱われる意味がわからない
『勇者と国王に歯向かった』のが理由かもしれないが、未だに扱いが悪いって…
ルキウスの考えが、わからないほど馬鹿ばっかりなのかな?
ひょっとして、魔族が人を毛嫌いしてるのは、こういった所なのかな?
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