感想一覧
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[一言]
2話3話についてはすみません、言葉足らずでした。
2話3話は、グロすぎるという意味です。
醜さや痛みに関したTP氏の意図は、他作品においても一貫していると思うし、凄くわかるのですが、通常の読者はそうした景色に目を背けてしまうと思います。 直視できないし、読み込めない。例え読んだとしても理解を放棄しようとする……。
となるとTP氏の意図は、結果的にそうした読者に伝わらない。 でも、本来、TP氏のメッセージを受け取るべき人は、その事実を直視できない人だと思うので、なんというか、難しい問題だと。 前の感想は、そういう意味で書きました。
2話3話についてはすみません、言葉足らずでした。
2話3話は、グロすぎるという意味です。
醜さや痛みに関したTP氏の意図は、他作品においても一貫していると思うし、凄くわかるのですが、通常の読者はそうした景色に目を背けてしまうと思います。 直視できないし、読み込めない。例え読んだとしても理解を放棄しようとする……。
となるとTP氏の意図は、結果的にそうした読者に伝わらない。 でも、本来、TP氏のメッセージを受け取るべき人は、その事実を直視できない人だと思うので、なんというか、難しい問題だと。 前の感想は、そういう意味で書きました。
オレは別に伝わらなくてもいいんですよ。伝えようともしてないし。
お前らは、気持ち悪いよ、ってのを言いたいだけなので。
お前らは、気持ち悪いよ、ってのを言いたいだけなので。
- Territorial Pissings
- 2016年 07月11日 17時57分
[良い点]
悪意と毒、苛立ちと不機嫌さ、そして憂鬱。それらを異世界にぶちまけて、賢者タイムになって戻ってくる所。
第一話が何気に良かったです。
傷つきやすい青年の鬱積した落胆が、投げやりな気持ちとごちゃ混ぜになった、その気持ち悪さ具合が、とても。
流れのままに死に、転生に至るのではなく、自死を求めて異世界へと旅立つところが、この作品の究極的な個性だとは思った。 この点だけみれば、個人的には傑作だと思った。
2話3話は、「これはヒドイ」と思いながら読んでました。 が、TP氏らしいとも思いました。 しかし、この表現のキツさ、どうにかならないものか……。
4話は、女神を殺すところが割と好きです。ここだけが神話的というか、寓意的というか、ファンタジーらしさがあると思いました。
[一言]
なろうテンプレを皮肉った作品だと思うけど、全然アリだと思うし、1話4話限定でいうなら、面白かったです。
悪意と毒、苛立ちと不機嫌さ、そして憂鬱。それらを異世界にぶちまけて、賢者タイムになって戻ってくる所。
第一話が何気に良かったです。
傷つきやすい青年の鬱積した落胆が、投げやりな気持ちとごちゃ混ぜになった、その気持ち悪さ具合が、とても。
流れのままに死に、転生に至るのではなく、自死を求めて異世界へと旅立つところが、この作品の究極的な個性だとは思った。 この点だけみれば、個人的には傑作だと思った。
2話3話は、「これはヒドイ」と思いながら読んでました。 が、TP氏らしいとも思いました。 しかし、この表現のキツさ、どうにかならないものか……。
4話は、女神を殺すところが割と好きです。ここだけが神話的というか、寓意的というか、ファンタジーらしさがあると思いました。
[一言]
なろうテンプレを皮肉った作品だと思うけど、全然アリだと思うし、1話4話限定でいうなら、面白かったです。
まあ、そうですね。
オレはなろうの転生ジャンルが嫌いです。
転生、という事だけですら好きではないです。
そのうえにみんながみんな持っている、自意識を、自分だけの自意識を、とてつもなく特別なものだと思っている。
オレほどのものが死ぬのだから、これぐらいのいい思いはあって当然、という下地があります。
そこまで考えおらず話を面白くするためそうしているという"逃げ"も出来ますが、そもそもそうでなければ、ああいう話を書く土台というものはできないです。
なぜそういうものが嫌いなのかというと、特別なものでない人間は、ただ、死ね。と言われているのと同じことだからです。
オレは特別なものではありません。
だからこういう話を書きました。
にわ、さんわについて。
文章が、陳腐だということでしょうか? 自覚はしていますが、そうだったら、すみません。
またはストーリーがグロテスクで奇形的すぎるという事でしょうか?
後者であればそれには意図があり、それは何かというと、モンスターを倒す、という事は、そういう事だということを、言いたかった。
EXPとお金が入ってスライムを倒した! というログが出るだけでは、ありません。
人が死ぬというのはそういう事です。
それをそういう態度でやるというのはこれだけ醜い事なんだと言いたかった。
オレはなろうの転生ジャンルが嫌いです。
転生、という事だけですら好きではないです。
そのうえにみんながみんな持っている、自意識を、自分だけの自意識を、とてつもなく特別なものだと思っている。
オレほどのものが死ぬのだから、これぐらいのいい思いはあって当然、という下地があります。
そこまで考えおらず話を面白くするためそうしているという"逃げ"も出来ますが、そもそもそうでなければ、ああいう話を書く土台というものはできないです。
なぜそういうものが嫌いなのかというと、特別なものでない人間は、ただ、死ね。と言われているのと同じことだからです。
オレは特別なものではありません。
だからこういう話を書きました。
にわ、さんわについて。
文章が、陳腐だということでしょうか? 自覚はしていますが、そうだったら、すみません。
またはストーリーがグロテスクで奇形的すぎるという事でしょうか?
後者であればそれには意図があり、それは何かというと、モンスターを倒す、という事は、そういう事だということを、言いたかった。
EXPとお金が入ってスライムを倒した! というログが出るだけでは、ありません。
人が死ぬというのはそういう事です。
それをそういう態度でやるというのはこれだけ醜い事なんだと言いたかった。
- Territorial Pissings
- 2016年 07月04日 22時02分
[良い点]
4話目の主人公の最後のセリフが良いなと思いました。
[一言]
愛情に理由なんて要らないんだ・・と説く聖人にはドロップキックを。理由は要ります!
4話目の主人公の最後のセリフが良いなと思いました。
[一言]
愛情に理由なんて要らないんだ・・と説く聖人にはドロップキックを。理由は要ります!
- 投稿者: 退会済み
- 23歳~29歳
- 2016年 02月20日 00時13分
管理
おれは基本的に、愛というもののほとんどを、信じられないのです。好き好きいうても、お前が好き言われたいだけやろ?と、お前は俺の目に映ってるお前が好きなだけやろ?という気持ちを、感情的に、言葉にしました。
- Territorial Pissings
- 2016年 02月20日 00時18分
[一言]
「」の最後では句読点は使いません。
「」の最後では句読点は使いません。
「あっ、そう。」
- Territorial Pissings
- 2016年 02月14日 22時47分
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