感想一覧
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ああおとーさん違うのです貴殿の信じておいでになるソレは。言えるワケないのです極限状態。手前の信じる国は確かかと言われたら考え込んでしまうとは言っても、そこに居てぬくぬくしてるし周りは平常、ない記憶力も一応は同期している。そうでなくなってのこの機動力は偉業と思えます。したい事なんて環境次第、せめて砲弾でってこの環境(でないなら気狂いですけど)なら敬意に値するもの、だけども。
信じてる世界のほうが間違っている。怖いなんてもんでは。疑ってみる気すら脳がブロックしてくれる種類の。(だからこうなるのか)わいらというのは多分、実体はないですね?それでも自分も梯子は探すだろう。違う、とここでは言えても自分の梯子も、とはけして考えません、梯子は必要だからです。
ああおとーさん違うのです貴殿の信じておいでになるソレは。言えるワケないのです極限状態。手前の信じる国は確かかと言われたら考え込んでしまうとは言っても、そこに居てぬくぬくしてるし周りは平常、ない記憶力も一応は同期している。そうでなくなってのこの機動力は偉業と思えます。したい事なんて環境次第、せめて砲弾でってこの環境(でないなら気狂いですけど)なら敬意に値するもの、だけども。
信じてる世界のほうが間違っている。怖いなんてもんでは。疑ってみる気すら脳がブロックしてくれる種類の。(だからこうなるのか)わいらというのは多分、実体はないですね?それでも自分も梯子は探すだろう。違う、とここでは言えても自分の梯子も、とはけして考えません、梯子は必要だからです。
misenさま。
いつもお読みいただきありがとうございます。
塹壕という閉鎖的な場所での閉塞感と静かな恐怖の演出を狙った作品です。
わいらという妖怪がまた絵だけ残っていて一切の説明のない妖怪でして、その正体のあいまいさをもやもやと体にたまっていく不安と焦燥の象徴にしてみたつもりです。
正直、需要があるのかといわれると自信のなかった作品ですが、こうして感想をつけていただけるとありがたい限りです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
塹壕という閉鎖的な場所での閉塞感と静かな恐怖の演出を狙った作品です。
わいらという妖怪がまた絵だけ残っていて一切の説明のない妖怪でして、その正体のあいまいさをもやもやと体にたまっていく不安と焦燥の象徴にしてみたつもりです。
正直、需要があるのかといわれると自信のなかった作品ですが、こうして感想をつけていただけるとありがたい限りです。
- 実茂 譲
- 2016年 11月12日 06時51分
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