感想一覧
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[一言]
もうダメだ!ダミアンだったんだ。
誰かメギドの短剣持って来てぇー((;゜Д゜)
もうダメだ!ダミアンだったんだ。
誰かメギドの短剣持って来てぇー((;゜Д゜)
開田宗介さま
臨場感あふれるご感想を、ありがとうございます。
メギドの剣が間に合いますように(笑。
オーメンの頃はまだ、ホラーといわず怪奇映画といわれておりましたか。
派手なスプラッタがない代わりに、雰囲気がものすごく怖くて、潜在意識を引っ掻き回される感ぢといいますか、とても厭(笑)でしたね。いい意味で。
映画版の「シャイニング」のラストなんて、今見ると笑えるのですけど、途中、やっぱりいろいろコワイ。
小説とはまた違った怖さがあって、なんだかんだで見入ってしまう映画でした。
少しでも、がくぶるしていただけたら幸いです(笑。
また何でもお気軽にお声をお聞かせくださいませ。
森野 拝
臨場感あふれるご感想を、ありがとうございます。
メギドの剣が間に合いますように(笑。
オーメンの頃はまだ、ホラーといわず怪奇映画といわれておりましたか。
派手なスプラッタがない代わりに、雰囲気がものすごく怖くて、潜在意識を引っ掻き回される感ぢといいますか、とても厭(笑)でしたね。いい意味で。
映画版の「シャイニング」のラストなんて、今見ると笑えるのですけど、途中、やっぱりいろいろコワイ。
小説とはまた違った怖さがあって、なんだかんだで見入ってしまう映画でした。
少しでも、がくぶるしていただけたら幸いです(笑。
また何でもお気軽にお声をお聞かせくださいませ。
森野 拝
- 森野青果
- 2016年 08月09日 21時30分
[良い点]
美しさと生理的嫌悪感にあふれた妖しいお話でした。
いろいろと散りばめられたものから、語られぬところをあれこれ想像しました。
スカル人形、少女、ブードゥー、ドレス、首輪、電話、母親……。
一〇二号の方もすごく嫌な感じですよね。狂気にあふれていそうで。
怖かったです。
美しさと生理的嫌悪感にあふれた妖しいお話でした。
いろいろと散りばめられたものから、語られぬところをあれこれ想像しました。
スカル人形、少女、ブードゥー、ドレス、首輪、電話、母親……。
一〇二号の方もすごく嫌な感じですよね。狂気にあふれていそうで。
怖かったです。
松宮星さま
貴重なご感想をありがとうございます(^-^)/
へろへろになって書き上げてから一週間くらい経ちましたか。
評価も低いところで落ち着いた感があり、あれー、おかしいなあ、
それなりにできたつもりなんだけどなあ、と、ぢつはけっこうな落胆ぶり。
まあしょうがないものはしょうがない。次がんばろう。
なんて自分に言い聞かせていた時でしたので、感想をいただけたのは、望外の喜びでした。
今回はなるべくきっちり構成しよう。なるべく短くまとめようと思い、ノートにエピソードを書き出したりしたものの、
けっきょく、ころころと脱線し、長くなるは、予定と変わってくるわ。
「なんでブードゥーが出てくるんだ?」
とか、自分で自分に突っ込みを入れているていたらくでした。
一〇二号室の玄関前は、かつて自分が新聞拡×員をしていたときに、訪ねたとあるアパートの一室がこんな感じでした。
しかもそこ、偶然、二回くらい訪ねてしまい、しかも二回とも夜暗くなってからで、
それでもシゴトだからピンポンしましたが、電気はついてるのに、何の反応もなく、ひじょーに不気味でしたね(笑。
ともあれ、少しでも涼しくなっていただけたのでしたら、とてもうれしいです。
「幻想」のほうも、読ませていただきました。
綿密な調査の上の、ミステリーテイスト豊富などんでん返しが魅力的でした。
個々の住人のエピソードが一台のタクシーに集約される構成が、新鮮で面白かったです。
中でも「ストーカー」の叩きつけるような調子は迫力がありました。
また何でもお気軽にお声をお聞かせください。
森野 拝
貴重なご感想をありがとうございます(^-^)/
へろへろになって書き上げてから一週間くらい経ちましたか。
評価も低いところで落ち着いた感があり、あれー、おかしいなあ、
それなりにできたつもりなんだけどなあ、と、ぢつはけっこうな落胆ぶり。
まあしょうがないものはしょうがない。次がんばろう。
なんて自分に言い聞かせていた時でしたので、感想をいただけたのは、望外の喜びでした。
今回はなるべくきっちり構成しよう。なるべく短くまとめようと思い、ノートにエピソードを書き出したりしたものの、
けっきょく、ころころと脱線し、長くなるは、予定と変わってくるわ。
「なんでブードゥーが出てくるんだ?」
とか、自分で自分に突っ込みを入れているていたらくでした。
一〇二号室の玄関前は、かつて自分が新聞拡×員をしていたときに、訪ねたとあるアパートの一室がこんな感じでした。
しかもそこ、偶然、二回くらい訪ねてしまい、しかも二回とも夜暗くなってからで、
それでもシゴトだからピンポンしましたが、電気はついてるのに、何の反応もなく、ひじょーに不気味でしたね(笑。
ともあれ、少しでも涼しくなっていただけたのでしたら、とてもうれしいです。
「幻想」のほうも、読ませていただきました。
綿密な調査の上の、ミステリーテイスト豊富などんでん返しが魅力的でした。
個々の住人のエピソードが一台のタクシーに集約される構成が、新鮮で面白かったです。
中でも「ストーカー」の叩きつけるような調子は迫力がありました。
また何でもお気軽にお声をお聞かせください。
森野 拝
- 森野青果
- 2016年 08月06日 21時37分
[一言]
あらすじの骸骨標本さんに惹かれてフラフラときました。見事に皆精神を病んでいらっしゃって。ネトっとした文体と何が来るかわからないそれに一気読みしてしまいました。
お母さんの感受性が壊れた娘がそれを知ってしまったお父さんの精神が酷く揺れてて美しかったです。
あらすじの骸骨標本さんに惹かれてフラフラときました。見事に皆精神を病んでいらっしゃって。ネトっとした文体と何が来るかわからないそれに一気読みしてしまいました。
お母さんの感受性が壊れた娘がそれを知ってしまったお父さんの精神が酷く揺れてて美しかったです。
雛菊 みぃさま
ありがとうございます(^-^)/
骸骨さん、ぢつはうちにも一体、いえ二体あります。
ひとつはほんとうに「ドール」くらいの大きさですが、ドレスを着せる勇気はまだ出ません(笑。
書いているときはわざと部屋を暗くしたりして、「こわいこわい」とつぶやいたり、ラップ音に驚いたりしながら、ひどく不健全な感じでした。
そして書き終えたあと、見事にやられてしまいました。今もまだちょっと、精神的におかしいような。
単管パイプの音のする無言電話というのは、過去に実際に体験したものです。
図書館の本も。
あとは現在のもろもろの感情が織りこまれてしまい、自分の隠された願望?のようなものが意に反してさらけ出されていたりして、こまったものです。
美しい、と言ってくださったのが、とてもうれしいのです。
ああそういえば「花伝書」ではありませんが、死体を描写するにしても、「花」がなければなんて、考えたものでした。
ありがとうございます。
森野 拝
追伸 御作のホラー小説読ませていただきました。やっぱりお若いかたは、鋭く新しい感性が文章に乗っていて、新鮮でした。
カオって、たしかにコワイですよね。
ありがとうございます(^-^)/
骸骨さん、ぢつはうちにも一体、いえ二体あります。
ひとつはほんとうに「ドール」くらいの大きさですが、ドレスを着せる勇気はまだ出ません(笑。
書いているときはわざと部屋を暗くしたりして、「こわいこわい」とつぶやいたり、ラップ音に驚いたりしながら、ひどく不健全な感じでした。
そして書き終えたあと、見事にやられてしまいました。今もまだちょっと、精神的におかしいような。
単管パイプの音のする無言電話というのは、過去に実際に体験したものです。
図書館の本も。
あとは現在のもろもろの感情が織りこまれてしまい、自分の隠された願望?のようなものが意に反してさらけ出されていたりして、こまったものです。
美しい、と言ってくださったのが、とてもうれしいのです。
ああそういえば「花伝書」ではありませんが、死体を描写するにしても、「花」がなければなんて、考えたものでした。
ありがとうございます。
森野 拝
追伸 御作のホラー小説読ませていただきました。やっぱりお若いかたは、鋭く新しい感性が文章に乗っていて、新鮮でした。
カオって、たしかにコワイですよね。
- 森野青果
- 2016年 08月03日 06時25分
[一言]
どうも ちょっと気になったので読んでみたら面白かったのでブクマ入りさせていただきました。 これからも更新待ってます
どうも ちょっと気になったので読んでみたら面白かったのでブクマ入りさせていただきました。 これからも更新待ってます
瀬木御ゆうやさま
ありがとうございます(^^)/
ちょうど更新したところでした(笑)
これ、夏のホラー2006に参加しているので、8月4日までに完成させなくちゃいけないんですよね。
それで大急ぎで書いていたわけですが、またしても、思ったより長くなってるというか、いろいろくどくど書き込んでしまう、いつもの癖が……
筒井康隆の「母子像」へのオマージュのつもりで、先生を見習って、さらっと、スマートに書くつもりだったのですけど。
あんなふうに書くのって、ほんとうに難しい。実力不足を思い知らされています。
ともあれ、面白いと言っていただき、これほど嬉しい励みはありません。
また何でもお気軽に、お声を聞かせてくださいませ。
森野 拝
ありがとうございます(^^)/
ちょうど更新したところでした(笑)
これ、夏のホラー2006に参加しているので、8月4日までに完成させなくちゃいけないんですよね。
それで大急ぎで書いていたわけですが、またしても、思ったより長くなってるというか、いろいろくどくど書き込んでしまう、いつもの癖が……
筒井康隆の「母子像」へのオマージュのつもりで、先生を見習って、さらっと、スマートに書くつもりだったのですけど。
あんなふうに書くのって、ほんとうに難しい。実力不足を思い知らされています。
ともあれ、面白いと言っていただき、これほど嬉しい励みはありません。
また何でもお気軽に、お声を聞かせてくださいませ。
森野 拝
- 森野青果
- 2016年 07月21日 19時42分
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