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[気になる点]
「魔王にはそれなりの使い出があるからねぇ。」ってあるけど「使い出」って量が多いって意味なんでここの文章おかしくない?
普通に「使い道」って表現でいいと思うんだけど。
完結してる作品なんで今更ここに書いても意味ないかもしれないけど。
  • 投稿者: no name
  • 2020年 09月08日 19時38分
[一言]
面白かった。もふもふ最高
[一言]
1話読了記念
面白そうなので、このまま読んでみますね
後、初手で忠誠心が鼻から溢れる系下僕ゲットしてたので、このままニートできる様に祈っておきます
  • 投稿者: Hinelot
  • 2020年 03月16日 12時31分
[気になる点]
ユエラが本気になればテオを孕まされられるのかすごい気になります。
[一言]
きー子さんのノクターン小説が好きでよく読ませて頂いてました。一般向けのも書いてるのかと思い読ませて頂きました、とても面白かったです。
[気になる点]
六十話
>リグはたちどころに脱力し、テオはぐったりともたれかかりながら手の中の短剣を取り落とす
→テオに

六十一話
>〈封印の大神殿〉からの転移先に登録されていないのがその証拠
→証拠。

七十七話
>それで感覚を掴んてから実際にやってみる、というわけだのう」
→掴んでから

九十話
>ある生き物が、別の生き物を体内に秘めている可能性。そrへあもう、一つしかあり得ないでしょう?」
→それはもう

最終話
>キリエは机の端っこに老いてあって眼鏡をかけなおし、ため息を吐く。
→置いてあった
[一言]
精神が肉体を凌駕する人たち多すぎませんかねぇ!(挨拶

とりあえず最初のツッコミどころは、歩けるのにわざわざテオを袋詰めにして運んできたこと
そして最後のツッコミどころは最終話タイトルだぁ!
[一言]
誤字・脱字報告です。
既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

3話 より
『お静かに』少女が唇の前で指を立てるのを目にした瞬間、一団の男たちは激昂した。そしてすぐに消沈
するはめになった――――他の集団が彼らに睨みを効かせていたからだ。つまらん邪魔を入れるなと、無関係の第三者が妨害者を制していた。
↓(改行ミスです)
『お静かに』少女が唇の前で指を立てるのを目にした瞬間、一団の男たちは激昂した。そしてすぐに消沈するはめになった――――他の集団が彼らに睨みを効かせていたからだ。つまらん邪魔を入れるなと、無関係の第三者が妨害者を制していた。

8話 より
今日の同行者はテオだけ。フィセルは宿でゆっくり休息を取っている。幻影の試練に挑み続けるのは相
当堪えたらしい。疲れたのはユエラも同じだからむしろ渡りに船である。
↓(改行ミスです)
今日の同行者はテオだけ。フィセルは宿でゆっくり休息を取っている。幻影の試練に挑み続けるのは相当堪えたらしい。疲れたのはユエラも同じだからむしろ渡りに船である。

ではないでしょうか。
  • 投稿者: aki
  • 2018年 06月26日 18時00分
[気になる点]
誤字発見
>94
誤:「そういわけにもいかんでしょう。
正:「そういうわけにもいかんでしょう。
  • 投稿者: 旅人
  • 2018年 03月31日 09時37分
[一言]
駆け抜けるような物語に引き込まれて一気読み。
二人の寿命差に一石を投じるようなテオの変化に二人のこれからが楽しみでならない(鼻血)。
ラストの爽快な大団円まで、余すところなく楽しませていただきました。
  • 投稿者: おみあし
  • 男性
  • 2017年 12月06日 16時05分
[良い点]
一気に読み終えてしまいました。94話が短く感じる。
面白い小説をありがとう。
[一言]
気合いでしっぽが生えるなら、気合いで妊(略
[一言]
こんなに面白い百合小説を今まで知らなかったとは・・・
一気に読ませて頂きました最高でした!
次回作を楽しみにしつつ作者様の過去作を読破しに行こうと思います!
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