感想一覧

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[良い点]
200文字という制約の中で(制約があるからこそ?)いろんな想像がふくらみました。
おそらくは似たような経験をいいトシした大人ならひとつやふたつ身に覚えがあるかもしれませんね。
そういうことをきっと思い返しながら読んだ人も多いのではないでしょうか。
このふたりに過去なにがあり、どういう現在がそれぞれに横たわっているのか。
個人的にはふたりは決して同じ道を一緒には歩まないんだろうなと思いましたが。
だからこそ余韻が残ります。
[一言]
あぁダメですね。
もぐもぐの作品は自分の人生を思い返すこととかが多すぎて。
琴線にふれるという作品において、あなたの描く物語はおそらくダントツです。
  • 投稿者: 二条 光
  • 女性
  • 2017年 04月17日 11時27分
やっほー
ぴかりんこんちゃー

ぼくはこうベタベタ読み合いっこ、馴れ合いっこするのが苦手で、しかし知り合った人に少しくらいは読んで貰いたいと……そう思って書いたのが、200文字だったり、ショートショートだったりです。
派手だった指先ってところが、自分で気に入ってます。
今はジェルネイルが多いですね。昔はみんなすんごい鋭利なやつ付けてた。

感想ありがとう。とても嬉しい。
書いてよかった。
今夜は友人と買い物行って、その後ラーメン食べてきます。
お家帰って眠くなければ、小説書くね。
[良い点]
まぐろは実は明確な理解に辿りつけなかったりするのですが、良かったと思います。小説というよりは詩かなと思いました。

王維の七言絶句を思い出しました。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2016年 10月26日 08時58分
管理
あ、どーも。もぐらです。
この一杯のお酒が名残惜しいって点では、同じかもしれません。
まあ、それでも人間さきに進まなあかんのですけどね。
詩だったり自作した曲の歌詞などを、小説に昇華させたりするのですが、200文字ではちょっと小説っぽくならなかったみたいです。
[一言]
200字って、小説であっても詩的ですよね。
締めの一文でもあるタイトルが素敵で、とても印象に残ります。キレイ!
あはは、感想ありがとうございます。
ぼくぐらいの歳あるあるなお話です。
きっと長生きなんかできない自分は、未来を見据えることより、過去を振り返ることの方が多くなるんじゃないかなーみたいな。
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