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[一言]
何となく、誰が言ったか想像がついてしまった。
あの人ですか?「りべれーたーさんが私の文体パクった。それどころか私の人格を模倣したキャラまで作中に描いている。謝罪と賠償をry)」とご自身の割烹で吠えていらっしゃる方。

まぁそう考えるのは私の邪推だとしても、同種の人間であることには変わりないでしょう。
厄介な人間に粘着された、と笑い飛ばすのが吉かと。

そもそも創作の分野では、自分の毒のある部分だって武器ですし、その部分こそが評価されることさえあります。毒吐きし続けて文豪と呼ばれた方もいらっしゃいますし。

奇人が全て天才とは限らないけど、天才は悉く奇人です。
「奇人である」というだけで他人を愚弄する輩は、所詮その程度なのでしょうね。
そうそう、
実際自分は笑ってるよ、滑稽だな、残念だったなって
あと自分は毒吐いてるつもりもなくて、自分の思った事を言ってるだけなんだけどね

天才が奇人ってのは頷けるね。
努力で天才に至れるのなんて、極々少数派だよね、天才だったら分かるはず
ほとんどの天才は、奇人的な能力によって、迂遠な努力なんて迂回して天才に成ってるタイプ
もちろん努力も多少はしてるだろうけど、ほとんどの社会で天才って呼ばれるような上位者は、奇人的なタイプだと思うんだよねー
プラスして、天才だったら奇人でも許される、それを何よりも天才自身が自覚してるってのもあると思うけどね
[一言]
りべれーたーさんの思うこととは違うかもしれませんが、自分に対しての相手の評価を「どうでもよい」とすることは共感を覚えました。
自分も、自分の作品や人格について触れられたり、否定されることは良くあります。
が、それらについてはどうでもよい事なのです。問題は、自分の人格や作品に対して相手が思ったこと、そのアクションこそ重要だと感じます。
なのでこういう文を受けとると胸は踊りますし、自分にも刺激があることなので、こういった正直な人が自分は好きです。

それはさておき、人間は勝ち逃げを選びます。
これはおそらく、全ての人がそうだと思います。例えそれが、りべれーたーさんの言うように相手に理解されないことだったり、それこそ絶望を評することだとしても。
視点を変えて、考えを変えて、それでも行動に差違はないように感じます。
自分が望むことごありながら、考えるだけで行動できず、間に合わせの動きすら出来ず、ただ生きてから死ぬまで行動出来ない人がいるなら、自分はそれを絶望だと思います。
ただこれは、自分にとっての絶望です。
自分自身、一流と思える人にあったことも、感じたこともありません。
いわゆる成功者が一流と言えるならば、また別の話になりますが。
そういった人に実際に出会いたいと思います。
  • 投稿者: 梢田 了
  • 男性
  • 2016年 11月05日 15時33分
 
 一流ってのは、多数派よりも優れる事だよ、
 小さな範囲で言えば、学校の一クラスの中で見て、テストで特定のラインよりも上の奴、
 この特定のラインってのは曖昧なんだが、確実に人間が認識できる奴、
 これよりも上なら一流だ、
 そして一流である事、その結果得られる他人からの、自分からの感情、その他、様々な人生のメリット、
 結果として、だから二流の奴らが存在する
 
 二流の奴らは、こういう奴らがいる事を否定できない、自分に嘘はつけないからな、
 そして一流の奴らを上位存在として崇めたりする。

 所詮人間の世の中なんて、価値観で構築されているんだ、
 この一流以下と二流以下ってのが分岐点さ、

 八対二の法則って偉大らしい法則で、根拠づけて説明するが、
 一流以上は全体の20%だが、価値と意味の80%を有する、
 二流以下は全体の80%、だが価値と意味を20%しか有さないって、

 ここでまず世界が真っ二つに割れる、他の要素でも割れるが、最小単位で既に二つに割れて対立するんだ、
 
 価値観の相違は、宗教の違いなんか目じゃないレベルで対立する、
 人間なんて価値がないと見れば、生まれて無い、何もしなければ生まれる人間すら、なんの法律の罰則もなくぶっ殺してお咎めが無い、
 だから、一流の人間は、心の底から、二流の人間に意味や価値を、見いだせない、死んだって、どうだって良いと思っている、
 逆に二流の人間は、一流の人間がそう思っている事を、知っている、
 そして、一流の人間が己よりも絶対に意味や価値があると知りながらも、価値観の限界で己を優先する。

 救いがあるとすれば、人間は純粋な価値や意味以外に、付随する要素でも、それを加味して判断できるって点だ、
 でもそれも救いになるかどうか微妙だ、
 所詮は価値観が支配して、ピラミッド的なソレ故に絶対的に半々で対立が宿命づけられてんだ、
 それ以上の有様で知的生命体が生きられるような何か、民主主義のようだな、これよりマシで最善って奴が無いのだから。
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