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ふと思ったのですが、頭中将の飛鳥井家の家紋って、三つ葉の銀杏のままなのでしょうか?
帝の娘婿の家が、飛鳥井家の家臣に賜与する家紋っていうのは流石に当たり障りありそうなので、どこかのタイミングで変更していそうに思えるのですが…。
  • 投稿者: ゆう
  • 2026年 01月03日 16時41分
年末に六巻購入しました。相変わらずweb 版のすき間に入るエピソードが秀逸です。
  • 投稿者: 異常脳
  • 2026年 01月01日 21時53分
不本意ながら足利の呪詛、怨念が三好ではなく飛鳥井基綱にいくなら義興の寿命が伸びる。
書籍版にて、この【後始末】の章は大幅に加筆されています
ぜひとも 皆さまには 書籍版(含電子書籍)を手に取られることを強くお勧めします
参考までに、下記の場面が追加されています(除 重複)

於桔梗屋 黒野景久、山川久兵衛、葉月
於摂津国 三好本陣 三好筑前守、松永弾正、内藤備前守、堀川国重
於近衛前久邸 太閤殿下、頭中将、寿姫、御台所
於石清水八幡宮 三淵藤英、細川藤孝
於清州城 織田信長、濃姫
於平安京内裏 頭中将、頭弁
於河内国 畠山本陣 畠山尾張守、進士藤延
於御霊神社 六角本陣 六角左京太夫、上野中務少輔
於万里小路惟房邸 万里小路前権中納言、前新大典侍
於持明院邸 持明院三位宰相、綾
於東洞院大路 飛鳥井邸 飛鳥井雅綱、頭中将
於平安京内裏 勾当内侍、持明院三位宰相、新内侍
於清水山城 朽木長門守、細川藤孝 <--重要な暗示あり
於西洞院大路 飛鳥井邸 頭中将、細川藤孝

どこも決定的な事実が記されています
  • 投稿者: DD
  • 2025年 12月25日 19時53分
>夜明け前に密かに参内して帝に全てを報告して
書籍版(第5巻)「政変」の章冒頭で詳細が明らかにされました

ネタばれになるので、ここで委細は述べませんが、
皆さまにこれは是非読んでいただきたい
それはもう アッと驚く内容です
  • 投稿者: DD
  • 2025年 12月24日 13時50分
書籍版6巻買わせていただきました。
たくさんの書き下ろしの中に希望していた「政変」後の勧修寺父子と持明院夫妻の様子を書いてくださりありがとうございました。
読み終わった後、誠仁様と慶寿院様がどうなるかが気になります。
義昭が将軍になった時に母親が生きていたらどうなったかなと思うことがあります。
続きが待ち遠しいです。
  • 投稿者: 河南
  • 2025年 12月18日 10時48分
新刊細やかな加筆修正もありとても面白かったです。公家視点だと誠仁様を本気で支えるとは公家の常識的に信じられないんですね。そんな中で三位宰相の素直で権力欲の少ない所が宮中での癒しキャラ枠でお気に入りになりました。徳川も妻子が返って来たら律儀者で居られるのかな?信長との対面が楽しみです。 
細川晴元が没落し三好が覇権を握ったのが天文十八年か

晴元生きてる。死んだのは公方では?
  • 投稿者: jun
  • 2025年 12月14日 06時46分
江戸時代、町人が持つ護身刀はソリが浅く抜きやすい物だったそうです。
ソリが深いと切るのは良く切れるけど鞘から抜くのはコツがいるみたいです。
武士としては使いやすいかは兎も角、実戦向きなのは確かなようです。
  • 投稿者: jun
  • 2025年 12月11日 20時50分
ふと思ったのだが、甲賀者は基綱の屋敷を見張っていなかったのだろうか?一時的に追い払われたのか、見せつけるつもりで放置したのか?六角の六人衆で基綱襲撃を知っている人物がいると前話で触れていたが、おそらく三雲のことだと思われるので、彼が主の左京大夫に報告していない理由がわからない。
  • 投稿者: きみひー
  • 50歳~59歳 男性
  • 2025年 12月10日 12時48分
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