エピソード21の感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
[良い点]
第1章での、主人公たちの何とも言えず瑞々しく可愛らしいやりとりが気に入って、続けて読ませていただいています。
ギャンブルも元祖HRゲームもどこかほのぼのとしていて良かったですし、賢いけれど健気なコツバメに癒やされました。
きっとコツバメは、ユウナギのお守りのような存在になって、この先、様々な試練に立ち向かう彼女の心の支えになるのかな、と勝手に思っています。
第2章以降、タイムトラベルが出てきて、タイムパラドックスとか大丈夫?とドキドキしながら拝見しています。ナツヒが、ちょっと頼もしくなってきたので、今後の活躍が楽しみです。
ネタバレを気にしつつ書きましたので、伝わりにくいところがあるかもしれません。とにかく、応援していますので40万字目指して、どんどん書き進めてください!
でも、健康第一ですから、無理はなさいませんように。
[一言]
「章管理」の機能を使って、目次を整理すると、とても見やすくなると思います。(余計なお世話かもしれませんが)
既読の部分も「あとがき」など、変更されているところがあるようですので、後日、再読させていただきます。
第1章での、主人公たちの何とも言えず瑞々しく可愛らしいやりとりが気に入って、続けて読ませていただいています。
ギャンブルも元祖HRゲームもどこかほのぼのとしていて良かったですし、賢いけれど健気なコツバメに癒やされました。
きっとコツバメは、ユウナギのお守りのような存在になって、この先、様々な試練に立ち向かう彼女の心の支えになるのかな、と勝手に思っています。
第2章以降、タイムトラベルが出てきて、タイムパラドックスとか大丈夫?とドキドキしながら拝見しています。ナツヒが、ちょっと頼もしくなってきたので、今後の活躍が楽しみです。
ネタバレを気にしつつ書きましたので、伝わりにくいところがあるかもしれません。とにかく、応援していますので40万字目指して、どんどん書き進めてください!
でも、健康第一ですから、無理はなさいませんように。
[一言]
「章管理」の機能を使って、目次を整理すると、とても見やすくなると思います。(余計なお世話かもしれませんが)
既読の部分も「あとがき」など、変更されているところがあるようですので、後日、再読させていただきます。
エピソード21
私の拙い作品をお読みくださって、しかもご感想までありがとうございます……だばだばだばだば(滝のように流れる涙の音)
小説というものを初めて書いたもので、そういうわけでこういうサイトを活用したのも初めてでお見苦しい点も多いと思いますが、章管理のことなど、教えてくださりありがたいです。「章、管、理??」という状態でしたので、有理守様のページに飛ばさせていただいて、「おお~これが!見やすい!」と目から鱗でした。後でゆっくりどうにかしてみようと思います。
正直分かってはいたものの、あまりに読まれない、たぶん来てもらえてないし、すぐブラバされてしまうんだろうという感じで、「まぁ分かってたけどね!!」と強がった後、ため息が出てしまったりも…。(一応最初に小説家になろうについて勉強して、ジャンル選びや連続投稿に関しては気を付けてみたけれど、書いたものの中身を変えることはどうにもできないので。自分の書きたいことだけ書いてます!開き直りっ)
大勢に読まれることは諦めましたが(苦笑)、月末あたりのコンテストに応募してみようと思っていますので、そこまでは今のペースで更新いたします。続けてお読みいただけたら幸いです。
タ、タイムパラドクス……(冷汗)というのもですね、今書き溜めた分(約15万字)の時点では、激しく矛盾していないはず!(汗)ですが、やはり個人で書いてるので独りよがりに気付けなければねぇ、という意味でも、たくさんの人に読まれてツッコマれたいと思っていました……。矛盾とまでいかなくても、「分かりづらい」のはあるだろうなぁ(とくに今載せている3章はしっちゃかめっちゃかなので)と不安でして、もしそういうところがありましたら、お手数ですがご連絡いただけると嬉しいです。
あとがきは、本当は今の話を書く際調べた歴史ネタを、メモ的に書きこんでいこうかと思っていたのですが、やはりこれも誰も読まんだろう!と今ではただのコピペです(溜息)
本当に本当に初メッセージありがとうございました。自分の書き物が落ち着いたら、有理守様の小説もぜひ読ませていただきます。
小説というものを初めて書いたもので、そういうわけでこういうサイトを活用したのも初めてでお見苦しい点も多いと思いますが、章管理のことなど、教えてくださりありがたいです。「章、管、理??」という状態でしたので、有理守様のページに飛ばさせていただいて、「おお~これが!見やすい!」と目から鱗でした。後でゆっくりどうにかしてみようと思います。
正直分かってはいたものの、あまりに読まれない、たぶん来てもらえてないし、すぐブラバされてしまうんだろうという感じで、「まぁ分かってたけどね!!」と強がった後、ため息が出てしまったりも…。(一応最初に小説家になろうについて勉強して、ジャンル選びや連続投稿に関しては気を付けてみたけれど、書いたものの中身を変えることはどうにもできないので。自分の書きたいことだけ書いてます!開き直りっ)
大勢に読まれることは諦めましたが(苦笑)、月末あたりのコンテストに応募してみようと思っていますので、そこまでは今のペースで更新いたします。続けてお読みいただけたら幸いです。
タ、タイムパラドクス……(冷汗)というのもですね、今書き溜めた分(約15万字)の時点では、激しく矛盾していないはず!(汗)ですが、やはり個人で書いてるので独りよがりに気付けなければねぇ、という意味でも、たくさんの人に読まれてツッコマれたいと思っていました……。矛盾とまでいかなくても、「分かりづらい」のはあるだろうなぁ(とくに今載せている3章はしっちゃかめっちゃかなので)と不安でして、もしそういうところがありましたら、お手数ですがご連絡いただけると嬉しいです。
あとがきは、本当は今の話を書く際調べた歴史ネタを、メモ的に書きこんでいこうかと思っていたのですが、やはりこれも誰も読まんだろう!と今ではただのコピペです(溜息)
本当に本当に初メッセージありがとうございました。自分の書き物が落ち着いたら、有理守様の小説もぜひ読ませていただきます。
- 松ノ木るな
- 2021年 10月07日 18時40分
― 感想を書く ―