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ハッピーニューキュピイヤー!!

〉救貧院

‥このタイミングで外部勢力のアンブッシュ!?仕掛けてきた勢力が全く予想できんぞ!?

『晶脈石』の解析が順調で凄いですね!
【水晶鉱山】に直接入り込むのはリスクが大きいけど空中型エイリアンに小型化した超覚腫持たせて怪しい地域を定期的に様子見させるくらいはできそう?
【魔導大学】は重要すぎるしスパイ送り込みたくなりますね。
リュグルソゥム家に煉因強化で外見操作とか施して潜入できないかな?
エイリアンに【脚部退化】があるなら体格改変系同じようにあるだろうし顔周りの骨格筋肉の調整とか紫外線耐性としてメラニン色素の調整ができれば肌や瞳や体毛の色も変えられるかも?
吸血種を感知したという事はアシェイリと同行しているネフェフィトも合流だろうし両界の【闇世】側も動き出すのでしょうか、とても楽しみです!
キュッピー ニューイヤー \(╮╯╭)ノ

今年もよろしく。

前提となる学問押さえてるところはやっぱ強いですよねえ。
教育は思想を作りますし。

洗脳と教育の違いってなんだろう?
リュグルソゥム家の始まり(兄妹)と終わり(誅滅)の両方にガッツリ関わっている末子国と聖女も長女国の秘密にかなり深い関係がありそう
  • 投稿者: BBKING777
  • 2025年 12月29日 07時33分
あけましておめでとうございますきゅぴぃ。

ご感想、ありがとうございます。
四兄弟国ですし、国家的な成立経緯自体がそもそもですからね。
そうしたことを含めて、ペースを注視しながら、謎の提示と解き明かしを進展させていくことができればと思います。
晶脈石の分析はSFなのかと迷うほどですが、その奥にブラックボックスがあって支配の道具であり政治の道具であると言うのが、この小説らしいですね。興味深く拝見しております。
  • 投稿者: 豪陽
  • 男性
  • 2025年 12月19日 22時55分
あけましておめでとうございますきゅぴぃ。

このあたり、もう裏では既にがっつりGPTと、旧資料の設定に基づいて描写との連動レベルで議論しながらのシーン展開が安定してきています。それが上手くいっているならば嬉しいですがー。

どうぞ、今年もお楽しみいただければ幸いです。
最近思うのですが、作中で一番「ドロドロ」で「ネチョネチョ」で「キシャアアァ(攻撃の叫び)」なのは、長女国という国家そのものかもしれんですね。この共食い衝動をもう抑えられない!! みたいな。
あけましておめでとうございますきゅぴぃ。

第一遭遇国家ではもちろんありますが、うん、これと同じレベル……であると保証することはもちろんできませんが、もちろん、もちろん、他の様々な要素・勢力・国家・組織等についても、これと同水準の時間を一奥はかけて設定してきましたとも。きゅほほほ
『晶脈石』の構造的仕組みを再現できるようになれば使いまわせる【魔石】作れそうな気がするけどどこまでする価値は微妙かな。
オーマが知ってはいけない「なにか」で真っ先に思い浮かぶのは精霊かな?でも外にいる個体もいるので全く別の存在な気もしてくる。
リュグルソゥム家知識へのアクセスと職業解析の速度考えたら分家数もう一つか二つ増やしてもよさそうな気がします。
長女国が隠したい情報を入手できるとしたら凄い強みになりそうなんだけどリュグルソゥム家の事情と性質が配下として理想的過ぎて実は他の陰謀なんじゃないかと心配になってきます。
あけましておめでとうございますきゅぴぃ。

リュグルソゥム家については、メタい話するとGPTとかを得る前の段階での、作者的な現実的な管理能力も踏まえた設定ですからね。
なんというか、元ネタとなった某PSゲームのバランスにやや寄せているといいますかね。
ただ描写上も、なんていうんでしょう、無名キャラとかモブみたいなやつを増やす方向に舵を切るのであれば、その意味ではもう少し「集団」感は出せるのはその通り。

悩ましいですな。
あまり「便利なモブ集団からポッと出を生やす」ような感じにもしたくないのが悩みどころですなー。
晶脈石の中身かぁ…精霊とかかな?

絞ると魔力を出すスポンジ。圧力かけると電気を出す結晶はリアルにもありますね。圧電体ってやつ。

あけましておめでとうございますきゅぴぃ。

結晶を圧縮すると電気出るってのは一瞬エネルギー問題さん的に浪漫感じたきゅぴけど、大した電力取り出せないみたいで、なぁんだってなったのですきゅぴぃ。
情報閲覧で調べてはないのか?
  • 投稿者: LsHb
  • 2025年 12月16日 04時41分
こんにちは、ご感想とご視点、ありがとうございます。
【情報閲覧】については、生物に対してしか通用しないものであると過去話において示しておるところですが、誰に対して調べる、ということでしょうか。

描写漏れを防ぐため、どうぞ、お教えいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
遂にリュグルソゥム家に対する異例の合同粛清の理由の一端が明らかになりましたね‥まあ、粛清した結果結果的にその知られたくない事実に魔人の配下として気付かされるという粛清側からすれば大失敗もいいところだと思いますが。

闇世ではヒュドラの対処後に動きを爆発させそうなのに対して、人世でも王族レベルの秘密の一端を遂に辿り着く大きな一歩ですね。
ご感想、ありがとうございます。
我々主人公目線とさらにそこから引いた観測者たる読者目線からすれば、まさにそのように見ることができ、そしてそれによってある程度の大まかな方向への転がり方を推測しながら、観る。それを楽しむことができる。
と同時に作者としてそこをいい意味でコントロールしていきながら、また、キャラクターに同期しながらその中でのリアリティを世界観とともに描いていく。

そうした織り合わせの中で苦慮してもおりますが、その中で、日々こうして楽しんでいただけていることがとても嬉しく思います。
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