感想一覧
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>>ユナはソロだったから応用が利く通常職として魔法剣士を選んだんだろうな
ユナは、【6 クマさん、ギルドカードを作る。職業はクマ】(第十話)で、「ゲームのときは魔法剣士をやっていた。ゲームではソロが多かったため、物理攻撃しか効かない魔物や、魔法でしか倒せない魔物がいるため、両方出来る、魔法剣士にしていた」「そのどっちつかずの職業だったため、パーティープレイには人気がない職業だった」と明言しています。
>>そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし
「ワールド・ファンタジー・オンライン」はリリースされてから一年しか経っておらず、ユナは【2 クマさん、少女と出会う】(第六話)で「おい、運営どうなっているんだ。わたしが一年間育ててきたキャラがレベル1とか賠償請求してやるぞ」と発言していますよ?。
ユナは、【6 クマさん、ギルドカードを作る。職業はクマ】(第十話)で、「ゲームのときは魔法剣士をやっていた。ゲームではソロが多かったため、物理攻撃しか効かない魔物や、魔法でしか倒せない魔物がいるため、両方出来る、魔法剣士にしていた」「そのどっちつかずの職業だったため、パーティープレイには人気がない職業だった」と明言しています。
>>そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし
「ワールド・ファンタジー・オンライン」はリリースされてから一年しか経っておらず、ユナは【2 クマさん、少女と出会う】(第六話)で「おい、運営どうなっているんだ。わたしが一年間育ててきたキャラがレベル1とか賠償請求してやるぞ」と発言していますよ?。
エピソード946
ユナはソロだったから応用が利く通常職として魔法剣士を選んだんだろうな。
そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし。ついでに言うならネット廃人だったから他の職業も既にコンプリート済みだったと思う。
そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし。ついでに言うならネット廃人だったから他の職業も既にコンプリート済みだったと思う。
エピソード946
>>確かに女性の敵は今までいなかったかもですね
【52 クマさん、襲われている馬車を見つける】(第五十六話)で、マリナのパーティーのエルが、ユナから「敵」認定されていますよ?(笑。
【52 クマさん、襲われている馬車を見つける】(第五十六話)で、マリナのパーティーのエルが、ユナから「敵」認定されていますよ?(笑。
明けましておめでとうございます。
今年も物語を読む事のできる幸せを感じつつ、
休み明けに続くが読める事を楽しみにしています。
今年も物語を読む事のできる幸せを感じつつ、
休み明けに続くが読める事を楽しみにしています。
エピソード947
>カリーナさん
>このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!
確かに女性の敵は今までいなかったかもですね。シアと戦ったけどあれは訓練だったし
ダンジョンも出してほしいかも。そういえば31話でゲンツさんが上級神官がどうとか
言ってたけど、神官はいるんですよね。なのに神官って一度も登場してないような?
今までユナが戦ってきた相手は男か魔物だけなら女性の敵は見たいですね
でもお話の繋ぎになるような雑魚の敵キャラで女性はうざいので宿敵以外は見たくないかも
>このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!
確かに女性の敵は今までいなかったかもですね。シアと戦ったけどあれは訓練だったし
ダンジョンも出してほしいかも。そういえば31話でゲンツさんが上級神官がどうとか
言ってたけど、神官はいるんですよね。なのに神官って一度も登場してないような?
今までユナが戦ってきた相手は男か魔物だけなら女性の敵は見たいですね
でもお話の繋ぎになるような雑魚の敵キャラで女性はうざいので宿敵以外は見たくないかも
明けましておめでとうございます。
>「どうして、わたしがあなたのような子供と戦わないといけないのですか?
ユナと初めて会った時は、ミサをかばった動きから実力を測れたけど、それが無かったらユナを見た目で侮ってたろうな。
とは言え初見では妙な格好の子供としか思わなかったユナの評価を即上方修正することになった経験があるのだから。カガリさんを見た目通りと侮るのは悪手と思うべきなのにそれができない時点でねえ。
まあユナやカガリさんを相手に見た目だけで判断するなってのも酷ではあるが。
>妖刀右京から繰り出される技は過去に経験済みだ。
>だからと言って、簡単に躱せる技ではない。
>見たことがあることと躱せるかは別だ。
>できれば、三回とも躱したかった。
>三突き目を弾いたことで、手がしびれている。
この辺でブラッド自身かなり上澄みよりの実力者って言うのがわかるよね。
性格がゴミでなければ、高ランク冒険者として名をはせたろうに。
>「それは違うのう。お主は弱い者をいたぶるのが好きなだけじゃ。妾が弱いと判断し、手加減しても勝てると思ったから、妾のしびれが取れるのを待っていた」
事実の指摘はやめて差し上げずもっと遠慮なくいきましょう。
>少し調べれば、ユナの居所は分かったはずじゃ。
>それをしなかったのはユナに勝てないと分かっていたからだ。
>「それじゃ、自分の心に聞いてみろ。妖刀がなくてもユナと戦いたいのか」
>妾の言葉に男は静かになる。
>同意も反論もしない。
図星を突かれて何も言えなくなりやがったな?w
>じゃが、戦い好きなのは本当じゃろう。
>そこに勝てる戦いがって言葉が前に付く。
最終的にはそう言うことだよねえ。
けど、そんなのはほとんどの人間にそう言うところがあると言えるわけで。
それ考えるとさも自分が特別そうに言ってるブラッドは、実は強さ以外はどこにでもいる奴というw
戦い好きって連中は、それこそ負けて悔しいと思いつつ負ける戦い勝てない相手にさえ挑む気概があるからな。
所詮ブラッドの戦い好きはそれに及ばないただの力自慢止まりと。
>年下の躾は年上の役目じゃ。
ユナの時は怒りもあって早々に意識刈り取っちゃったから、今度は意識ある状態でた~っぷり恐怖と挫折を叩き込んでやっちゃて下さい。
>「どうして、わたしがあなたのような子供と戦わないといけないのですか?
ユナと初めて会った時は、ミサをかばった動きから実力を測れたけど、それが無かったらユナを見た目で侮ってたろうな。
とは言え初見では妙な格好の子供としか思わなかったユナの評価を即上方修正することになった経験があるのだから。カガリさんを見た目通りと侮るのは悪手と思うべきなのにそれができない時点でねえ。
まあユナやカガリさんを相手に見た目だけで判断するなってのも酷ではあるが。
>妖刀右京から繰り出される技は過去に経験済みだ。
>だからと言って、簡単に躱せる技ではない。
>見たことがあることと躱せるかは別だ。
>できれば、三回とも躱したかった。
>三突き目を弾いたことで、手がしびれている。
この辺でブラッド自身かなり上澄みよりの実力者って言うのがわかるよね。
性格がゴミでなければ、高ランク冒険者として名をはせたろうに。
>「それは違うのう。お主は弱い者をいたぶるのが好きなだけじゃ。妾が弱いと判断し、手加減しても勝てると思ったから、妾のしびれが取れるのを待っていた」
事実の指摘はやめて差し上げずもっと遠慮なくいきましょう。
>少し調べれば、ユナの居所は分かったはずじゃ。
>それをしなかったのはユナに勝てないと分かっていたからだ。
>「それじゃ、自分の心に聞いてみろ。妖刀がなくてもユナと戦いたいのか」
>妾の言葉に男は静かになる。
>同意も反論もしない。
図星を突かれて何も言えなくなりやがったな?w
>じゃが、戦い好きなのは本当じゃろう。
>そこに勝てる戦いがって言葉が前に付く。
最終的にはそう言うことだよねえ。
けど、そんなのはほとんどの人間にそう言うところがあると言えるわけで。
それ考えるとさも自分が特別そうに言ってるブラッドは、実は強さ以外はどこにでもいる奴というw
戦い好きって連中は、それこそ負けて悔しいと思いつつ負ける戦い勝てない相手にさえ挑む気概があるからな。
所詮ブラッドの戦い好きはそれに及ばないただの力自慢止まりと。
>年下の躾は年上の役目じゃ。
ユナの時は怒りもあって早々に意識刈り取っちゃったから、今度は意識ある状態でた~っぷり恐怖と挫折を叩き込んでやっちゃて下さい。
エピソード947
>「魔法なし、武器なしぐらい」
>つまり素手で戦うってことだ
ユナは「ワールド・ファンタジー・オンライン」では"魔法剣士”だったそうですが・・・格闘術は使えるのでしょうか?。 "魔法剣士”時代のユナは、剣だけではなく、他の武器も一通り使えたようですけれど、素手での戦いも経験していたのでしょうか?。
最初に冒険者ギルドでデボラネに絡まれた時は素手で叩きのめしていましたけれど・・・小柄な体格と素早いフットワーク、クマ装備に依る強力なパンチ、だけでもユナは充分強いですよね。 相手の懐に入ってしまえば、なまじ刀を揮うよりステゴロの方が戦い易いと思います。 ユナがパンチやキック、投げ技など、本気で「魔法なし、武器なし」でジュウベイさんを圧倒する様子も伺ってみたいです。
ジュウベイさんが、"本気”のユナの強さを改めて体感するお話を期待しています。
>つまり素手で戦うってことだ
ユナは「ワールド・ファンタジー・オンライン」では"魔法剣士”だったそうですが・・・格闘術は使えるのでしょうか?。 "魔法剣士”時代のユナは、剣だけではなく、他の武器も一通り使えたようですけれど、素手での戦いも経験していたのでしょうか?。
最初に冒険者ギルドでデボラネに絡まれた時は素手で叩きのめしていましたけれど・・・小柄な体格と素早いフットワーク、クマ装備に依る強力なパンチ、だけでもユナは充分強いですよね。 相手の懐に入ってしまえば、なまじ刀を揮うよりステゴロの方が戦い易いと思います。 ユナがパンチやキック、投げ技など、本気で「魔法なし、武器なし」でジュウベイさんを圧倒する様子も伺ってみたいです。
ジュウベイさんが、"本気”のユナの強さを改めて体感するお話を期待しています。
エピソード946
新年おめでとうございます
今年も楽しみにしています
妖刀を巡る戦いってトーナメント戦ではなくてリーグ戦ですね
今年も楽しみにしています
妖刀を巡る戦いってトーナメント戦ではなくてリーグ戦ですね
エピソード947
明けましておめでとうございます。
お正月はゆっくり休んで、今年もくまさんの日々を楽しませてくださいね〜
お正月はゆっくり休んで、今年もくまさんの日々を楽しませてくださいね〜
エピソード947
うーん…妖刀との闘いといえば聞こえはいいのですが…
なんというかスマホでいろいろ見ていたんですけど、現在のユナとカガリさんが戦う相手って誰が誰なのかわからなくなってきました。あれ? この人サタケさんだっけ?
それともジュウベエさん? いや違う! 女の子を殴った変態黒男だっけ?
といった感じで誰と戦っているのかわからなくなってきました。
しかも妖刀とか回収されているから単純にこの妖刀を持っているのはこいつで、こいつは
この妖刀もっているから、という固定できないから余計に。いや回収されないといけないから仕方ないんですけど。
それにですね。カガリさんも戦闘に参加しているし、シノブも途中まで戦っていたとはいえど、いささか戦闘に飽き気味になってきました。はっきりいえば食傷気味。
もちろんくまなのさんも戦闘にいろいろと苦労して書いているのはわかるんですけど、サタケ、ジュウベエとか黒男とかどいつも同じように見えてくるんですよね。
そこでわかったこと。それは!! このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!(スライム編でミカだかミナだか忘れたけど、どこぞの受付令嬢と同じくらいのウザキャラならいましたけど)
だから戦闘とか飽きてくるんですよね。このシリーズも長いから、女性の敵対キャラとか出してほしいです。それもシリーズの終わりまでえんえんと続く因縁の敵対キャラですね。
参考例としては「スケバン刑事」の海槌雅羅(みづち れみ)かな?
一見すると非の打ちどころのない令嬢だけど、単にいらないからという理由で父親や妹二人を殺していった、正真正銘の極悪、性悪、邪悪の三拍子揃った、同情の余地なしの真の悪人です(しかも原作漫画ではサキの妹と自分の外見を入れ替える整形手術までする有様)。
そして正真正銘の悪人かつ敵対キャラとしては、ありがちな設定とかも一切オフにしてください。騙されていた? 悲しい過去がある? 障害をもっていたり、生まれつきの不具者? そんなありきたりで使い古されていたお涙ちょうだいの設定なんてナンセンス! 単にユナの外見がかわいいから。ユナの周囲の人間が大けがとか大病になったのも、「自分を放っておいてムカついたから」という理由だけでいいのです。こういうキャラは何でもできる万能キャラですべて満たされているから、他の人間のように何かを欲しがる事はない。
だからつまらないと思いながら生きている。悪事も自分にとっての刹那的な快楽。他人がどんな目に遭っても知ったことじゃないという自己中心的な悪役キャラ。
そして強い。今まで戦ってきた敵は全員が彼女が本気出さなくても一撃で勝手に死んでしまった。そこへドラゴンに匹敵するけど、変な恰好の女の子が現れた。面白そうだからちょっかい出してみたら意外と強くて、今までの敵のように一撃で壊れて滅んだりしなかった。面白いから遊んでみることにした、という理由でどうでしょう? というかユナの外見が原因でえんえんちょっかいかけられるという展開も面白いのでは?
それとこの世界。ダンジョンとかありましたっけ? 確か魔物が出没するところなら討伐で冒険者が向かいますが、罠とか魔物とか財宝がある迷宮とかはなかったはず。あればユナが最初に訪れた冒険者ギルドで冒険者たちがくだを巻いているはずがないですからね。
物語の、できれば終盤まで続く女性の敵対キャラ(しかも彼女が表舞台に出てきたせいで世界中にダンジョンが出現(もしくは封印が解かれてしまった)という展開ならいいかも。
殺しても殺しても復活してくる。単なる分身とかアンデッドとかアンドロイドとかなら、ユナが本体(またはアンドロイドの収納施設)を壊さない限りは永遠に復活してくるというのならいいと思います。無視してもフィナとかシュリが人質にとられてしまうから放置できない。放っておけば多くの人が死ぬから無視できないので戦うしかないという…
いろいろ書きましたがまとめると…女性の敵対キャラがいない。出すのなら同情の余地のない真性の極悪な女性キャラ(しかも倒しても焼却処分にしても、話が進むにつれて何度でも登場してくる)を出してほしいという内容です。参考になれば幸いです。長文になってすみません。
なんというかスマホでいろいろ見ていたんですけど、現在のユナとカガリさんが戦う相手って誰が誰なのかわからなくなってきました。あれ? この人サタケさんだっけ?
それともジュウベエさん? いや違う! 女の子を殴った変態黒男だっけ?
といった感じで誰と戦っているのかわからなくなってきました。
しかも妖刀とか回収されているから単純にこの妖刀を持っているのはこいつで、こいつは
この妖刀もっているから、という固定できないから余計に。いや回収されないといけないから仕方ないんですけど。
それにですね。カガリさんも戦闘に参加しているし、シノブも途中まで戦っていたとはいえど、いささか戦闘に飽き気味になってきました。はっきりいえば食傷気味。
もちろんくまなのさんも戦闘にいろいろと苦労して書いているのはわかるんですけど、サタケ、ジュウベエとか黒男とかどいつも同じように見えてくるんですよね。
そこでわかったこと。それは!! このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!(スライム編でミカだかミナだか忘れたけど、どこぞの受付令嬢と同じくらいのウザキャラならいましたけど)
だから戦闘とか飽きてくるんですよね。このシリーズも長いから、女性の敵対キャラとか出してほしいです。それもシリーズの終わりまでえんえんと続く因縁の敵対キャラですね。
参考例としては「スケバン刑事」の海槌雅羅(みづち れみ)かな?
一見すると非の打ちどころのない令嬢だけど、単にいらないからという理由で父親や妹二人を殺していった、正真正銘の極悪、性悪、邪悪の三拍子揃った、同情の余地なしの真の悪人です(しかも原作漫画ではサキの妹と自分の外見を入れ替える整形手術までする有様)。
そして正真正銘の悪人かつ敵対キャラとしては、ありがちな設定とかも一切オフにしてください。騙されていた? 悲しい過去がある? 障害をもっていたり、生まれつきの不具者? そんなありきたりで使い古されていたお涙ちょうだいの設定なんてナンセンス! 単にユナの外見がかわいいから。ユナの周囲の人間が大けがとか大病になったのも、「自分を放っておいてムカついたから」という理由だけでいいのです。こういうキャラは何でもできる万能キャラですべて満たされているから、他の人間のように何かを欲しがる事はない。
だからつまらないと思いながら生きている。悪事も自分にとっての刹那的な快楽。他人がどんな目に遭っても知ったことじゃないという自己中心的な悪役キャラ。
そして強い。今まで戦ってきた敵は全員が彼女が本気出さなくても一撃で勝手に死んでしまった。そこへドラゴンに匹敵するけど、変な恰好の女の子が現れた。面白そうだからちょっかい出してみたら意外と強くて、今までの敵のように一撃で壊れて滅んだりしなかった。面白いから遊んでみることにした、という理由でどうでしょう? というかユナの外見が原因でえんえんちょっかいかけられるという展開も面白いのでは?
それとこの世界。ダンジョンとかありましたっけ? 確か魔物が出没するところなら討伐で冒険者が向かいますが、罠とか魔物とか財宝がある迷宮とかはなかったはず。あればユナが最初に訪れた冒険者ギルドで冒険者たちがくだを巻いているはずがないですからね。
物語の、できれば終盤まで続く女性の敵対キャラ(しかも彼女が表舞台に出てきたせいで世界中にダンジョンが出現(もしくは封印が解かれてしまった)という展開ならいいかも。
殺しても殺しても復活してくる。単なる分身とかアンデッドとかアンドロイドとかなら、ユナが本体(またはアンドロイドの収納施設)を壊さない限りは永遠に復活してくるというのならいいと思います。無視してもフィナとかシュリが人質にとられてしまうから放置できない。放っておけば多くの人が死ぬから無視できないので戦うしかないという…
いろいろ書きましたがまとめると…女性の敵対キャラがいない。出すのなら同情の余地のない真性の極悪な女性キャラ(しかも倒しても焼却処分にしても、話が進むにつれて何度でも登場してくる)を出してほしいという内容です。参考になれば幸いです。長文になってすみません。
- 投稿者: カリーナ・カレリシア
- 2026年 01月02日 13時11分
エピソード947
感想を書く場合はログインしてください。