感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
新年 2026 明けましておめでとうございます
今年も、くまなの先生がくまクマ熊ベアーを楽しく続けていただけると嬉しく思い
私達も楽しく読ませていただけると思います。
お正月休み お体を大切にお過ごしください
投稿日ですが、毎週 日曜日 又は 5日・10日・15日・20日・25日・30日の固定
2月の様に30日がない場合は翌月5日に1話、余裕がある場合は2話など
投稿が間に合わなかった場合は次の固定日 時間は、00時又は現在の22時
構想や書籍化などのお仕事に、私達読みても楽しみに過ごせますので ご検討ください。
今年も、くまなの先生がくまクマ熊ベアーを楽しく続けていただけると嬉しく思い
私達も楽しく読ませていただけると思います。
お正月休み お体を大切にお過ごしください
投稿日ですが、毎週 日曜日 又は 5日・10日・15日・20日・25日・30日の固定
2月の様に30日がない場合は翌月5日に1話、余裕がある場合は2話など
投稿が間に合わなかった場合は次の固定日 時間は、00時又は現在の22時
構想や書籍化などのお仕事に、私達読みても楽しみに過ごせますので ご検討ください。
エピソード947
「わたしを取り合わないで」って爆笑しましたよ(笑)
エピソード946
>「でも、お主はそれをしなかった。この国に逃げてきた。そして、妖刀を手に入れ、妖刀の力を知った。そして、偶然に、この国でユナに出会った。妖刀の力があればユナに勝てると思ったのじゃろう」
考えてみれば、今回の「妖刀」盗難事件には随分と”因縁”が絡んでいますよね。
ユナと”因縁”のあるブラッドが事件を引き起こし、他にも「妖刀」が在るなか、カガリさんと”因縁”のある「右京」やジュウベイさんと”因縁”のある「魔花」、サクラと”因縁”のある「赤桜」が盗み出された・・・これは本当に”偶然”なのでしょうか?(汗。 連鎖する”因縁”に、なにか大きな、”巡り合わせ”のようなものを感じます。
今回の事件が解決した後も、その”巡り合わせ”が続き、新たな事件へと繋がってゆく・・・そんな予感さえ感じさせる「妖刀」盗難事件、解決後の”余波”にも注目しています。
考えてみれば、今回の「妖刀」盗難事件には随分と”因縁”が絡んでいますよね。
ユナと”因縁”のあるブラッドが事件を引き起こし、他にも「妖刀」が在るなか、カガリさんと”因縁”のある「右京」やジュウベイさんと”因縁”のある「魔花」、サクラと”因縁”のある「赤桜」が盗み出された・・・これは本当に”偶然”なのでしょうか?(汗。 連鎖する”因縁”に、なにか大きな、”巡り合わせ”のようなものを感じます。
今回の事件が解決した後も、その”巡り合わせ”が続き、新たな事件へと繋がってゆく・・・そんな予感さえ感じさせる「妖刀」盗難事件、解決後の”余波”にも注目しています。
エピソード947
>>ユナはソロだったから応用が利く通常職として魔法剣士を選んだんだろうな
ユナは、【6 クマさん、ギルドカードを作る。職業はクマ】(第十話)で、「ゲームのときは魔法剣士をやっていた。ゲームではソロが多かったため、物理攻撃しか効かない魔物や、魔法でしか倒せない魔物がいるため、両方出来る、魔法剣士にしていた」「そのどっちつかずの職業だったため、パーティープレイには人気がない職業だった」と明言しています。
>>そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし
「ワールド・ファンタジー・オンライン」はリリースされてから一年しか経っておらず、ユナは【2 クマさん、少女と出会う】(第六話)で「おい、運営どうなっているんだ。わたしが一年間育ててきたキャラがレベル1とか賠償請求してやるぞ」と発言していますよ?。
ユナは、【6 クマさん、ギルドカードを作る。職業はクマ】(第十話)で、「ゲームのときは魔法剣士をやっていた。ゲームではソロが多かったため、物理攻撃しか効かない魔物や、魔法でしか倒せない魔物がいるため、両方出来る、魔法剣士にしていた」「そのどっちつかずの職業だったため、パーティープレイには人気がない職業だった」と明言しています。
>>そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし
「ワールド・ファンタジー・オンライン」はリリースされてから一年しか経っておらず、ユナは【2 クマさん、少女と出会う】(第六話)で「おい、運営どうなっているんだ。わたしが一年間育ててきたキャラがレベル1とか賠償請求してやるぞ」と発言していますよ?。
エピソード946
ユナはソロだったから応用が利く通常職として魔法剣士を選んだんだろうな。
そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし。ついでに言うならネット廃人だったから他の職業も既にコンプリート済みだったと思う。
そもそも一次職とは思えないから最低でも戦士や魔法使い等を鍛えた上での3次職以降だろうし。ついでに言うならネット廃人だったから他の職業も既にコンプリート済みだったと思う。
エピソード946
>>確かに女性の敵は今までいなかったかもですね
【52 クマさん、襲われている馬車を見つける】(第五十六話)で、マリナのパーティーのエルが、ユナから「敵」認定されていますよ?(笑。
【52 クマさん、襲われている馬車を見つける】(第五十六話)で、マリナのパーティーのエルが、ユナから「敵」認定されていますよ?(笑。
明けましておめでとうございます。
今年も物語を読む事のできる幸せを感じつつ、
休み明けに続くが読める事を楽しみにしています。
今年も物語を読む事のできる幸せを感じつつ、
休み明けに続くが読める事を楽しみにしています。
エピソード947
>カリーナさん
>このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!
確かに女性の敵は今までいなかったかもですね。シアと戦ったけどあれは訓練だったし
ダンジョンも出してほしいかも。そういえば31話でゲンツさんが上級神官がどうとか
言ってたけど、神官はいるんですよね。なのに神官って一度も登場してないような?
今までユナが戦ってきた相手は男か魔物だけなら女性の敵は見たいですね
でもお話の繋ぎになるような雑魚の敵キャラで女性はうざいので宿敵以外は見たくないかも
>このシリーズ、ユナと戦う敵が魔物か男性キャラしかいない!
確かに女性の敵は今までいなかったかもですね。シアと戦ったけどあれは訓練だったし
ダンジョンも出してほしいかも。そういえば31話でゲンツさんが上級神官がどうとか
言ってたけど、神官はいるんですよね。なのに神官って一度も登場してないような?
今までユナが戦ってきた相手は男か魔物だけなら女性の敵は見たいですね
でもお話の繋ぎになるような雑魚の敵キャラで女性はうざいので宿敵以外は見たくないかも
明けましておめでとうございます。
>「どうして、わたしがあなたのような子供と戦わないといけないのですか?
ユナと初めて会った時は、ミサをかばった動きから実力を測れたけど、それが無かったらユナを見た目で侮ってたろうな。
とは言え初見では妙な格好の子供としか思わなかったユナの評価を即上方修正することになった経験があるのだから。カガリさんを見た目通りと侮るのは悪手と思うべきなのにそれができない時点でねえ。
まあユナやカガリさんを相手に見た目だけで判断するなってのも酷ではあるが。
>妖刀右京から繰り出される技は過去に経験済みだ。
>だからと言って、簡単に躱せる技ではない。
>見たことがあることと躱せるかは別だ。
>できれば、三回とも躱したかった。
>三突き目を弾いたことで、手がしびれている。
この辺でブラッド自身かなり上澄みよりの実力者って言うのがわかるよね。
性格がゴミでなければ、高ランク冒険者として名をはせたろうに。
>「それは違うのう。お主は弱い者をいたぶるのが好きなだけじゃ。妾が弱いと判断し、手加減しても勝てると思ったから、妾のしびれが取れるのを待っていた」
事実の指摘はやめて差し上げずもっと遠慮なくいきましょう。
>少し調べれば、ユナの居所は分かったはずじゃ。
>それをしなかったのはユナに勝てないと分かっていたからだ。
>「それじゃ、自分の心に聞いてみろ。妖刀がなくてもユナと戦いたいのか」
>妾の言葉に男は静かになる。
>同意も反論もしない。
図星を突かれて何も言えなくなりやがったな?w
>じゃが、戦い好きなのは本当じゃろう。
>そこに勝てる戦いがって言葉が前に付く。
最終的にはそう言うことだよねえ。
けど、そんなのはほとんどの人間にそう言うところがあると言えるわけで。
それ考えるとさも自分が特別そうに言ってるブラッドは、実は強さ以外はどこにでもいる奴というw
戦い好きって連中は、それこそ負けて悔しいと思いつつ負ける戦い勝てない相手にさえ挑む気概があるからな。
所詮ブラッドの戦い好きはそれに及ばないただの力自慢止まりと。
>年下の躾は年上の役目じゃ。
ユナの時は怒りもあって早々に意識刈り取っちゃったから、今度は意識ある状態でた~っぷり恐怖と挫折を叩き込んでやっちゃて下さい。
>「どうして、わたしがあなたのような子供と戦わないといけないのですか?
ユナと初めて会った時は、ミサをかばった動きから実力を測れたけど、それが無かったらユナを見た目で侮ってたろうな。
とは言え初見では妙な格好の子供としか思わなかったユナの評価を即上方修正することになった経験があるのだから。カガリさんを見た目通りと侮るのは悪手と思うべきなのにそれができない時点でねえ。
まあユナやカガリさんを相手に見た目だけで判断するなってのも酷ではあるが。
>妖刀右京から繰り出される技は過去に経験済みだ。
>だからと言って、簡単に躱せる技ではない。
>見たことがあることと躱せるかは別だ。
>できれば、三回とも躱したかった。
>三突き目を弾いたことで、手がしびれている。
この辺でブラッド自身かなり上澄みよりの実力者って言うのがわかるよね。
性格がゴミでなければ、高ランク冒険者として名をはせたろうに。
>「それは違うのう。お主は弱い者をいたぶるのが好きなだけじゃ。妾が弱いと判断し、手加減しても勝てると思ったから、妾のしびれが取れるのを待っていた」
事実の指摘はやめて差し上げずもっと遠慮なくいきましょう。
>少し調べれば、ユナの居所は分かったはずじゃ。
>それをしなかったのはユナに勝てないと分かっていたからだ。
>「それじゃ、自分の心に聞いてみろ。妖刀がなくてもユナと戦いたいのか」
>妾の言葉に男は静かになる。
>同意も反論もしない。
図星を突かれて何も言えなくなりやがったな?w
>じゃが、戦い好きなのは本当じゃろう。
>そこに勝てる戦いがって言葉が前に付く。
最終的にはそう言うことだよねえ。
けど、そんなのはほとんどの人間にそう言うところがあると言えるわけで。
それ考えるとさも自分が特別そうに言ってるブラッドは、実は強さ以外はどこにでもいる奴というw
戦い好きって連中は、それこそ負けて悔しいと思いつつ負ける戦い勝てない相手にさえ挑む気概があるからな。
所詮ブラッドの戦い好きはそれに及ばないただの力自慢止まりと。
>年下の躾は年上の役目じゃ。
ユナの時は怒りもあって早々に意識刈り取っちゃったから、今度は意識ある状態でた~っぷり恐怖と挫折を叩き込んでやっちゃて下さい。
エピソード947
>「魔法なし、武器なしぐらい」
>つまり素手で戦うってことだ
ユナは「ワールド・ファンタジー・オンライン」では"魔法剣士”だったそうですが・・・格闘術は使えるのでしょうか?。 "魔法剣士”時代のユナは、剣だけではなく、他の武器も一通り使えたようですけれど、素手での戦いも経験していたのでしょうか?。
最初に冒険者ギルドでデボラネに絡まれた時は素手で叩きのめしていましたけれど・・・小柄な体格と素早いフットワーク、クマ装備に依る強力なパンチ、だけでもユナは充分強いですよね。 相手の懐に入ってしまえば、なまじ刀を揮うよりステゴロの方が戦い易いと思います。 ユナがパンチやキック、投げ技など、本気で「魔法なし、武器なし」でジュウベイさんを圧倒する様子も伺ってみたいです。
ジュウベイさんが、"本気”のユナの強さを改めて体感するお話を期待しています。
>つまり素手で戦うってことだ
ユナは「ワールド・ファンタジー・オンライン」では"魔法剣士”だったそうですが・・・格闘術は使えるのでしょうか?。 "魔法剣士”時代のユナは、剣だけではなく、他の武器も一通り使えたようですけれど、素手での戦いも経験していたのでしょうか?。
最初に冒険者ギルドでデボラネに絡まれた時は素手で叩きのめしていましたけれど・・・小柄な体格と素早いフットワーク、クマ装備に依る強力なパンチ、だけでもユナは充分強いですよね。 相手の懐に入ってしまえば、なまじ刀を揮うよりステゴロの方が戦い易いと思います。 ユナがパンチやキック、投げ技など、本気で「魔法なし、武器なし」でジュウベイさんを圧倒する様子も伺ってみたいです。
ジュウベイさんが、"本気”のユナの強さを改めて体感するお話を期待しています。
エピソード946
感想を書く場合はログインしてください。